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2017年10月30日(月)

[新型インフル] 11月6日に長野県との合同措置訓練を実施 厚労省

信州まつもと空港で新型インフルエンザ措置訓練を実施します~長野県との合同訓練~(10/30)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 東京検疫所 総務課   カテゴリ: 新型インフル
 厚生労働省東京検疫所と長野県は11月6日に、信州まつもと空港で新型インフルエンザ措置訓練を合同で実施する。新型インフルエンザの疑いのある患者が発生した場合の信州まつもと空港の検疫対応について、各関係機関がとるべき対応を整理し、相互連携を強化するもの。訓練は、(1)有症者事前通報~応援要請、(2)到着~機内検疫、(3)サーモグラフィーによる体温測定、(4)疑い患者の診察~検体採取、停留者の対応、(5)検体・・・

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2016年09月30日(金)

[新型インフル] 被害想定の調査は感染性と重症度を反映 厚労省小委

厚生科学審議会 感染症部会 新型インフルエンザ対策に関する小委員会(第6回 9/30)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 健康局 結核感染症課   カテゴリ: 新型インフル 医療提供体制 保健・健康
 厚生労働省は9月30日、厚生科学審議会・感染症部会の「新型インフルエンザ対策に関する小委員会」を開催し、「新型インフルエンザにおける被害想定の調査手法」について議論した。 新型インフルエンザの被害想定の調査方法は世界的に確定していない。また、厚労省は現在使用している米国CDC推計モデル「flu Aid2.0」の課題として、日本の医療体制や抗インフルエンザウイルス薬介入の効果などを考慮していないと指摘。被害想定の・・・

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2016年09月14日(水)

[新型インフル] 被害想定の調査手法に「デルファイ法」を採用

厚生科学審議会感染症部会 新型インフルエンザ対策に関する小委員会 公衆衛生対策に関する作業班会議(第1回 9/14)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 健康局 結核感染症課   カテゴリ: 新型インフル 医療提供体制
 厚生労働省は9日14日、新型インフルエンザ対策に関する小委員会の「公衆衛生対策に関する作業班会議」の初会合を開催し、「新型インフルエンザにおける被害想定の調査手法」を検討した。 新型インフルエンザ発生に備えて対策を講じるにあたり、定量的な流行規模を想定することは有効だが、被害規模は病原体や宿主、社会環境など多くの要素により左右されるため、事前に正確に予測することはできない。この作業班では、現時点に・・・

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2016年08月03日(水)

[新型インフル] H5N1プレパンデミックワクチンの備蓄方針提案 厚労省小委

厚生科学審議会 感染症部会 新型インフルエンザ対策に関する小委員会(第5回 8/3)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 健康局 結核感染症課   カテゴリ: 新型インフル 医療提供体制 保健・健康
 厚生労働省はこのほど、厚生科学審議会・感染症部会の「新型インフルエンザ対策に関する小委員会」を開き、「H5N1プレパンデミックワクチンの備蓄」などを議論した。 ワクチンはH5N1ウイルス由来の新型インフルエンザが発生した場合、病原性の高さから大きな健康被害が引き起こされると想定されるため、2006年度から備蓄されている。 今回、厚労省はH5N1プレパンデミックワクチンの備蓄方針について、次の5点を提案した。(1)・・・

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2015年12月11日(金)

[新型インフル] プレパンデミックワクチンの備蓄を検討 インフル小委

厚生科学審議会 感染症部会 新型インフルエンザ対策に関する小委員会(第4回 12/11)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 健康局 結核感染症課   カテゴリ: 新型インフル 医療提供体制 保健・健康
 厚生労働省は12月11日、厚生科学審議会・感染症部会の「新型インフルエンザ対策に関する小委員会」を開き、「新型インフルエンザ対策におけるプレパンデミックワクチンの備蓄」(p1参照)などについて討議した。 2013年度に備蓄した約1,000万人分のプレパンデミックワクチン(ベトナム株約500万人分、インドネシア株約500万人分)が、2016年度に有効期限切れを迎える。このため、2016年度のワクチン株の選定、対象人数、ワ・・・

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2015年11月06日(金)

[インフル] 2014/2015シーズンの異常行動発生状況は従来と類似 厚労省

薬事・食品衛生審議会 医薬品等安全対策部会 安全対策調査会(平成27年度 第5回 11/6)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 医薬・生活衛生局 安全対策課   カテゴリ: 新型インフル 医薬品・医療機器 医学・薬学
 厚生労働省は11月6日、薬事・食品衛生審議会の医薬品等安全対策部会「安全対策調査会」を開催し、「抗インフルエンザウイルス薬の安全性」について議論した。 会合では、岡部信彦氏(川崎市健康安全研究所所長)らによる「インフルエンザ罹患に伴う異常行動研究 2014/2015シーズン」が報告され、発生動向や重度の異常な行動に関する調査結果が提示された(p3~p72参照)。主な内容は次のとおり(p71参照)。●2014/2015・・・

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2015年10月23日(金)

[インフル] 10月12日~10月18日の定点あたり報告数は0.08人 厚労省

インフルエンザの発生状況について(10/23)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 健康局 結核感染症課   カテゴリ: 調査・統計 保健・健康 新型インフル
 厚生労働省は10月23日、2015年第42週(10月12日~10月18日)分のインフルエンザの発生状況(p1~p6参照)を発表した。定点あたり報告数は0.08人(総数370人)(p2参照)で、第41週(10月5日~10月11日)の同0.06人(p3参照)よりも増加。都道府県別では、沖縄県1.00人、愛知県0.30人、広島県0.17人の順に多かった(p2~p3参照)。・・・

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2015年10月16日(金)

[インフル] 抗インフル薬5,650万人分が新備蓄目標 医療・公衆衛生分科会

新型インフルエンザ等対策有識者会議 医療・公衆衛生に関する分科会(第7回 10/16)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 健康局 結核感染症課 新型インフルエンザ対策推進室   カテゴリ: 新型インフル 医薬品・医療機器 医療提供体制
 厚生労働省は10日16日、新型インフルエンザ等対策有識者会議の「医療・公衆衛生に関する分科会」を開催し、新型インフルエンザ対策における抗インフルエンザウイルス薬に関し、「新たな備蓄方針の取りまとめ案」(p3~p4参照)を示した。 抗インフルエンザウイルス薬は現在、タミフル、リレンザ、ラピアクタ、イナビルが使用されている。2016年8月からは、現在備蓄中のタミフル・リレンザが順次、有効期限切れを迎え、国民の4・・・

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2015年10月09日(金)

[インフル] 備蓄目標量の新たな試算の考え方を提示 医療・公衆衛生分科会

新型インフルエンザ等対策有識者会議 医療・公衆衛生に関する分科会(第6回 10/9)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 結核感染症課 新型インフルエンザ対策推進室   カテゴリ: 新型インフル 医療提供体制 医薬品・医療機器
 厚生労働省は10日9日、新型インフルエンザ等対策有識者会議の「医療・公衆衛生に関する分科会」を開催し、「新型インフルエンザ対策における抗インフルエンザウイルス薬の備蓄」などを議題とした。 今回の会合では、現行の備蓄方針や、ガイドライン、備蓄目標の経緯、備蓄状況、課題などが示されたうえで(p3~p13参照)、「新型インフルエンザ対策に関する小委員会および作業班における議論をふまえた備蓄目標量の新たな試算・・・

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2015年09月24日(木)

[新型インフル] 11月1日に新型インフルの研修会を開催 厚労省

平成27年度 新型インフルエンザの診療と対策に関する研修 これだけは知っておきたい 新型インフルエンザの基礎知識(9/24)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 健康局 結核感染症課 新型インフルエンザ対策推進室   カテゴリ: 新型インフル 医療提供体制 保健・健康
 厚生労働省は11月1日、2015年度の「新型インフルエンザの診療と対策に関する研修会」を開催する。詳しい日時は、11月1日(日)13時~16時。会場は、イイノホール&カンファレンスセンター(東京都千代田区内幸町)(p1参照)。対象は、新型インフルエンザの診療に従事する医療従事者など。事前申し込み制で、受講希望者は、厚労省のホームページから申し込む。定員(500人)に達し次第、締め切り。なお参加者には、日本呼吸・・・

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2015年09月11日(金)

[新型インフル] タミフルドライシロップの備蓄開始を検討 インフル小委

厚生科学審議会 感染症部会 新型インフルエンザ対策に関する小委員会(第3回 9/11)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 健康局 結核感染症課 新型インフルエンザ対策推進室   カテゴリ: 新型インフル 医療提供体制 保健・健康
 厚生労働省は9月11日、厚生科学審議会・感染症部会の「新型インフルエンザ対策に関する小委員会」を開き、「抗インフルエンザウイルス薬の備蓄」(p3~p14参照)などについて討議し、「議論の整理」(p15~p21参照)が示された。 現行の抗インフルエンザウイルス薬の備蓄方針は、2013年6月に閣議決定した、新型インフルエンザ等対策政府行動計画により、国民の45%に相当する量を備蓄目標(p4~p5参照)としており、具体・・・

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2014年11月29日(土)

[鳥インフル] 鹿児島で高病原性鳥インフルエンザ検出 厚労省事務連絡

野生のマナヅルからの高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N8亜型)の検出について(情報提供)(11月29日付 事務連絡)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 健康局 結核感染症課   カテゴリ: 新型インフル
 厚生労働省は11月29日、「野生のマナヅルからの高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N8亜型)の検出」に関する事務連絡を行った(p4参照)。鹿児島県で野生のマナヅルの衰弱個体から、同ウイルスが検出されたことを受けたもの。野鳥などからの感染予防に係る周知など必要な対応について、遺漏がないように要請している。(12月1日公表)・・・

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2014年11月21日(金)

[鳥インフル] 千葉県で野鳥糞便から鳥インフルウイルスを検出 厚労省など

国内の野鳥の糞便から鳥インフルエンザウイルスが確認されました(11/21)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 健康局 結核感染症課   カテゴリ: 新型インフル
 厚生労働省は11月21日、千葉県で採取された野鳥の糞便から鳥インフルエンザウイルスが検出されたことを公表した。厚労省や環境省によると検出されたウイルスはH5N8亜型。病原性は確認されていない(p2参照)。厚労省では引き続き、環境省などと連携して適切に対応していくとしている(p1参照)。・・・

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2014年11月13日(木)

[鳥インフル] 高病原性鳥インフルエンザウイルスの事務連絡 厚労省

野鳥の糞便における高病原性鳥インフルエンザウスイルス(H5N8亜型)の検出について(情報提供)(11月13日付 事務連絡)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 健康局 結核感染症課   カテゴリ: 新型インフル
 厚生労働省は11月13日、「野鳥の糞便における高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N8亜型)の検出」に関する事務連絡を行った(p5参照)。島根県で野鳥の糞便から、同ウイルスが検出されたことを受けたもの。野鳥などからの感染予防に係る周知など必要な対応について、遺漏がないように要請している。・・・

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2014年10月17日(金)

[鳥インフル] 2014年10月2日現在、発症者668人、死者393人

鳥インフルエンザ(H5N1)発生国及び人での確定症例(2003年11月以降)(10/17)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 健康局 結核感染症課   カテゴリ: 新型インフル
 厚生労働省は10月17日に、「鳥インフルエンザ(H5N1)発生国及び人での確定症例(2003年11月以降)」を公表した。 2003(平成15)年11月~2014(平成26)年10月2日において、WHOが確認している発症者数は668人で平成26年6月27日時点より1名増加した。うち死者は393人(同、393人で増減なし)となっている(p1~p2参照)。 増加状況を国別にみると、エジプトで発症者が1人(176人→177人)増加している(p1~p2参照)。・・・

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2014年07月09日(水)

[鳥インフル] 2014年6月27日現在、発症者667人、死者393人

鳥インフルエンザ(H5N1)発生国及び人での確定症例(2003年11月以降)(7/9)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 健康局 結核感染症課   カテゴリ: 新型インフル
 厚生労働省は7月9日に、「鳥インフルエンザ(H5N1)発生国及び人での確定症例(2003年11月以降)」を公表した。 2003(平成15)年11月~2014(平成26)年6月27日において、WHOが確認している発症者数は667人で平成26年5月5日時点より2名増加した。うち死者は393人(同1名増)となっている(p1~p2参照)。 増加状況を国別にみると、エジプトで発症者が1人(175人→176人)、インドネシアで発症者が1人(196人→197人・・・

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2014年05月22日(木)

[鳥インフル] 2014年5月5日現在、発症者665人、死者392人

鳥インフルエンザ(H5N1)発生国及び人での確定症例(2003年11月以降)(5/22)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 健康局 結核感染症課   カテゴリ: 新型インフル
 厚生労働省は5月22日に、「鳥インフルエンザ(H5N1)発生国及び人での確定症例(2003年11月以降)」を公表した。 2003(平成15)年11月~2014(平成26)年5月5日において、WHOが確認している発症者数は665人で平成26年3月24日時点より1名増加した。うち死者は392人(同1名増)となっている(p1~p2参照)。 増加状況を国別にみると、インドネシアで発症者が1人(195人→196人)、死者が1人(163人→164人)増加して・・・

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2014年05月16日(金)

[鳥インフル] カリフォルニア等からの鳥類輸入、必要な届出を

感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律施行規則別表第一の規定に基づき厚生労働大臣が指定する地域の一部改正について(5/16付 通知)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 健康局 結核感染症課   カテゴリ: 保健・健康 新型インフル
 厚生労働省は5月16日に、「感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律施行規則別表第一の規定に基づき厚生労働大臣が指定する地域の一部改正」に関する通知を発出した。 これは、米国の(1)カリフォルニア州(2)デラウェア州(3)メリーランド州―を「高病原性鳥インフルエンザの発生していないとする地域のうち厚生労働大臣が指定する地域」から除外するもの(p1~p2参照)。 これらの地域から鳥類を輸入する・・・

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2014年04月25日(金)

[鳥インフル] 鳥インフル(H7N9)の指定感染症の期間を1年間延長

鳥インフルエンザ(H七N九)を指定感染症として定める等の政令の一部を改正する政令及び鳥インフルエンザ(H七N九)を指定感染症として定める等の政令の施行に伴う感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律施行規則の準用に関する省令の一部を改正する省令の施行について(施行通知)(4/25付 通知)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 健康局 結核感染症課   カテゴリ: 新型インフル
 厚生労働省は4月25日に、「鳥インフルエンザ(H七N九)を指定感染症として定める等の政令の一部を改正する政令及び鳥インフルエンザ(H七N九)を指定感染症として定める等の政令の施行に伴う感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律施行規則の準用に関する省令の一部を改正する省令」の施行に関する通知を発出した。 平成25年5月に、鳥インフルエンザ(H7N9)が「ヒトからヒトへ感染する」ことを前提として『指定・・・

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2014年04月03日(木)

[鳥インフル] 2014年3月24日現在、発症者664人、死者391人

鳥インフルエンザ(H5N1)発生国及び人での確定症例(2003年11月以降)(4/3)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 健康局 結核感染症課   カテゴリ: 新型インフル
 厚生労働省は4月3日に、「鳥インフルエンザ(H5N1)発生国及び人での確定症例(2003年11月以降)」を公表した。 2003(平成15)年11月~2014(平成26)年3月24日において、WHOが確認している発症者数は664人で平成26年2月24日時点より6名増加した。うち死者は391人(同3名増)となっている(p1~p2参照)。 増加状況を国別にみると、カンボジアで発症者が4人(52人→56人)、死者が3人(34人→37人)と急激に増えて・・・

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2014年03月11日(火)

[鳥インフル] 2014年2月24日現在、発症者658人、死者388人

鳥インフルエンザ(H5N1)発生国及び人での確定症例(2003年11月以降)(3/11)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 健康局 結核感染症課   カテゴリ: 新型インフル
 厚生労働省は3月11日に、「鳥インフルエンザ(H5N1)発生国及び人での確定症例(2003年11月以降)」を公表した。 2003(平成15)年11月~2014(平成26)年2月24日において、WHOが確認している発症者数は658人で平成26年1月24日時点より8名増加した。うち死者は388人(同2名増)となっている(p1~p2参照)。 増加状況を国別にみると、カンボジアで発症者が5人(47人→52人)、死者が1人(33人→34人)と急激に増えて・・・

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2014年02月26日(水)

[新型インフル] 新型インフル発生時の人員確保など業務計画を策定 日看協

公益社団法人日本看護協会 新型インフルエンザ等対策業務計画(2/26)《日本看護協会》
発信元:日本看護協会   カテゴリ: 新型インフル 医療提供体制
 日本看護協会は2月14日に、新型インフルエンザ等対策業務計画を公表した。 これは、指定公共機関(緊急事態に際し国民の生命・身体・財産の安全を守るため一定の義務を付与された機関)である日本看護協会が新型インフルエンザ対策等特措法に基づき策定したもの。計画は同日より実施・施行されている。 新型インフルエンザが我が国において発生、蔓延した場合には、国や地方自治体だけではなく、指定公共機関である医療機関や・・・

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2014年02月07日(金)

[鳥インフル] 2014年1月24日現在、鳥インフル発症者数650人、死亡者386人

鳥インフルエンザ(H5N1)発生国及び人での確定症例(2003年11月以降)(2/7)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 健康局 結核感染症課   カテゴリ: 新型インフル 保健・健康
 厚生労働省は2月7日に、鳥インフルエンザ(H5N1)発生国および人での確定症例(2003年11月以降)を発表した。 2003(平成15)年11月~2014(平成26)年1月24日において、WHOが確認している発症者数は650人(平成25年12月20日時点の報告では、648人で2名増)、うち死亡者数は386人(同、384人で2名増)で、発症者数・死亡者数ともに増えている(p1~p2参照)。 増加状況を国別に見ると、発症者数については、ベトナムで1人増・・・

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2013年12月25日(水)

[鳥インフル] 2013年12月20日現在、鳥インフル発症者数648人、死亡者384人

鳥インフルエンザ(H5N1)発生国及び人での確定症例(2003年11月以降)(12/25)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 健康局 結核感染症課   カテゴリ: 新型インフル 保健・健康
 厚生労働省は12月25日に、鳥インフルエンザ(H5N1)発生国および人での確定症例(2003年11月以降)を発表した。 2003(平成15)年11月~2013(平成25)年12月20日において、WHOが確認している発症者数は648人(12月10日時点の報告では、648人で増加なし)、うち死亡者数は384人(同、384人で増加なし)で、発症者数・死亡者数ともに増加なしの横ばいとなった(p1~p2参照)。 また、国別に感染総数の内訳を見ると、症例数で・・・

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2013年12月19日(木)

[鳥インフル] 2013年12月10日現在、鳥インフル発症者数648人、死亡者384人

鳥インフルエンザ(H5N1)発生国及び人での確定症例(2003年11月以降)(12/19)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 健康局 結核感染症課   カテゴリ: 新型インフル 保健・健康
 厚生労働省は12月19日に、鳥インフルエンザ(H5N1)発生国および人での確定症例(2003年11月以降)を発表した。 2003(平成15)年11月~2013年(平成25年)12月10日において、WHOが確認している発症者数は648人(10月7日時点の報告では、641人で7名増)、うち死亡者数は384人(同、380人で4名増)で、発症者数・死亡者数ともに増えている(p1~p2参照)。 増加状況を国別に見ると、発症者数については、カンボジアで6人増(4・・・

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