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    2016年11月15日(火)

    [健康] 健康長寿の秘訣に関する老年学講座 都健康長寿医療センター

    老年学・老年医学公開講座 「105歳まで生きるには」(第145回 11/15)《独立行政法人東京都健康長寿医療センター》
    発信元:東京都健康長寿医療センター 経営企画局 総務課   カテゴリ: 保健・健康
     独立行政法人 東京都健康長寿医療センターは1月20日、老年学・老年医学公開講座「105歳まで生きるには」を開催し、健康長寿の秘訣をわかりやすく説明する。講演テーマは「高齢者の心不全治療が変わった」、「超百寿者研究:長寿のエリート 105歳の健康の秘訣」など。同センターの原田和昌副院長や慶応義塾大学医学部百寿総合研究センターの新井康通専任講師が解説する(p1~p3参照)。 開催日時は、1月20日(金)午後1時15分・・・

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    2016年11月15日(火)

    [医薬品] 医薬品5品目の一般的名称を新たに定める 厚労省

    医薬品の一般的名称について(11/15付 通知)《厚生労働省》
    発信元:厚生労働省 医薬・生活衛生局 審査管理課   カテゴリ: 医薬品・医療機器
     厚生労働省は11月15日付で、5品目の「医薬品の一般的名称(JAN)」を新たに定めたことを伝える通知を発出した(p1~p8参照)。5品目は次の通り。 「オリプダーゼ アルファ(遺伝子組み換え)」(p2~p3参照)、「エミシズマブ(遺伝子組み換え)」(p4~p5参照)、「シプロフロキサシン水和物」(p6参照)、「ベネトクラクス」(p7参照)、「ボルテゾミブ水和物」(p8参照)。・・・

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    2016年11月15日(火)

    [家計調査] 7~9月期家計の保健医療支出は3期連続増加、1万545円 総務省

    家計調査報告[家計収支編]―平成28年(2016年)7~9月期平均速報(11/15)《総務省》
    発信元:総務省 統計局 統計調査部   カテゴリ: 保健・健康 調査・統計
     総務省は11月15日、2016年7月~9月期の「家計調査報告(家計収支編)」の平均速報を公表した。全国約9,000世帯を対象に、家計の収入・支出などを調べ、景気動向の把握や生活保護基準の検討などの基礎資料として利用するもの。 1世帯あたりの1カ月平均消費支出は、総世帯では前年同期比で名目2.6%減の23万4,605円と、5期連続の減少となった(p1参照)(p4参照)(p10参照)。このうち、2人以上の世帯は27万3,841円・・・

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    2016年11月15日(火)

    [在宅医療] 在支診の電話応対代行、緊急連絡先の取扱いが明確に 経産省

    在宅療養支援診療所に対する電話応対代行サービスの実施に係る健康保険法の取り扱いが明確になりました~産業競争力強化法の「グレーゾーン解消制度」の活用~(11/15)《経済産業省》
    発信元:経済産業省 商務情報政策局 ヘルスケア産業課   カテゴリ: 医療提供体制
     経済産業省は11月15日、事業者が「在宅療養支援診療所の患者からの電話応対を自社のコールセンターで代行するにあたり、健康保険法の関連通知に規定する当該診療所の施設基準における緊急連絡先の取り扱い」について、「事業者のコールセンターの連絡先を、緊急時の連絡体制および24時間往診できる体制を確保している診療所の連絡先とした場合、健康保険法第七十六条に基づく『特掲診療料の施設基準等』を満たさない」と回答した・・・

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    2016年11月15日(火)

    注目の記事 [医療従事者] 重症化予防など行う「総合ケア看護師(仮称)」の創設を提案

    新たな医療の在り方を踏まえた医師・看護師等の働き方ビジョン検討会(第3回 11/15)《厚生労働省》
    発信元:厚生労働省 医政局   カテゴリ: 医療制度改革 医療提供体制
     厚生労働省は11月15日、「新たな医療の在り方を踏まえた医師・看護師等の働き方ビジョン検討会」を開催。「地域で市民と患者の生活を支える」をテーマに、構成員らによるプレゼンテーションが行われた。この検討会では、日本の医療を取り巻く環境の変化を踏まえた医師・看護職員などの確保という観点から、望ましい医療従事者の働き方などのあり方について検討する。 厚労省は、検討題材である(1)地域で市民と患者の生活を支・・・

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    2016年11月15日(火)

    [医療提供体制] 医師等の確保対策の改善措置状況を公表 総務省

    医師等の確保対策に関する行政評価・監視<勧告に対する改善措置状況(2回目のフォローアップ)の概要>(11/15)《総務省》
    発信元:総務省 行政評価局 評価監視官   カテゴリ: 医療制度改革 医療提供体制 予算・人事等
     総務省は11月15日、「医師等の確保対策に関する行政評価・監視<勧告に対する改善措置状況(2回目のフォローアップ)の概要>」を公表した。2015年1月の「『医師等の確保対策に関する行政評価・監視』の勧告」に対する改善措置状況について、厚労省からの回答を受け、その概要をまとめたもの(p1参照)。 主な内容は、(1)医師の地域偏在などの解消に関する取り組みの推進(p2参照)、(2)女性医師の離職防止・復職支・・・

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    2016年11月15日(火)

    [医薬品] ウステキヌマブ(遺伝子組み換え)などに重要な副作用 厚労省

    医薬品・医療機器等安全性情報No.338(11/15)《厚生労働省》
    発信元:厚生労働省 医薬・生活衛生局 医薬安全対策課   カテゴリ: 医薬品・医療機器
     厚生労働省は11月15日、医薬品・医療機器等安全性情報No.338で、重要な副作用等に関する情報を公表した。対象は、(1)高脂血症用剤「アトルバスタチンカルシウム水和物・シンバスタチン・ピタバスタチンカルシウム水和物・プラバスタチンナトリウム・フルバスタチンナトリウム・ロスバスタチンカルシウム」(p22~p23参照)、(2)その他の循環器官用薬「アムロジピンベシル酸塩、アトルバスタチンカルシウム水和物」・・・

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    2016年11月15日(火)

    [医薬品] 「薬剤名非表示の注射器による誤投与」に関する情報 評価機構

    医療安全情報No.120(11/15)《日本医療機能評価機構》
    発信元:日本医療機能評価機構   カテゴリ: 医薬品・医療機器
     日本医療機能評価機構は11月15日、医療安全情報No.120で、「薬剤名の表示がない注射器に入った薬剤の誤投与」に関する情報を公表した(p1~p2参照)。評価機構は、2013年1月1日~2016年9月30日の期間に、「患者に対し、薬剤名の表示がない注射器に入った薬剤を投与したところ、意図した薬剤とは別の薬剤であった事例が3件報告されている」としている(p1参照)。 具体的には、「医師はチトゾール注用0.5gを溶解後、5mLの・・・

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