キーワード

カテゴリ

資料公表日

////
(ex.2005年03月08日~2005年03月10日)

検索する

キーワードから選ぶ

  • +
  • 全5件中1 ~5件 表示

    2019年01月23日(水)

    注目の記事 [医薬品] 費用対効果評価の骨子案を了承 中医協・合同部会

    中央社会保険医療協議会 費用対効果評価専門部会・薬価専門部会・保険医療材料専門部会合同部会(第15回 1/23)《厚生労働省》
    発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ: 医薬品・医療機器 医療制度改革
     中央社会保険医療協議会の費用対効果評価専門部会・薬価専門部会・保険医療材料専門部会合同部会は1月23日、医薬品・医療機器の費用対効果評価の骨子案を了承した。医薬品・医療機器を保険収載時期や市場規模で5つに分類し、それぞれ品目選定のタイミングを定めたほか、原価計算方式で算定された品目のうち、製品総原価の開示度が低いものは、有用性系加算部分だけでなく営業利益にまで踏み込んで、価格調整する。また、抗がん剤・・・

    続きを読む

    2019年01月23日(水)

    [医薬品] 18年12月分貿易統計(速報) 財務省

    平成30年12月分貿易統計(速報)(1/23)《財務省》
    発信元:財務省 関税局 関税課統計係   カテゴリ: 医薬品・医療機器
     財務省は1月23日、2018年12月分の「貿易統計(速報)」を公表した。医薬品の輸出額・輸入額の詳細は以下の通り。●輸出額:▽総額/583億円(前年同月比29.4%増)▽米国/198億円(34.7%増)▽EU/108億円(15.2%増)▽アジア/217億円(26.1%増)▽中国/105億円(19.5%増)(p3参照)(p5~p8参照)●輸入額:▽総額/2,425億円(21.5%増)▽米国/331億円(12.8%増)▽EU/1,430億円(28.1%増)▽アジア/257億円(53.6%・・・

    続きを読む

    2019年01月23日(水)

    注目の記事 [医療提供体制] オンライン診療指針の見直し議論が開始、5月にも改訂へ

    オンライン診療の適切な実施に関する指針の見直しに関する検討会(第1回 1/23)《厚生労働省》
    発信元:厚生労働省 医政局 医事課   カテゴリ: 医療提供体制 診療報酬 30年度同時改定
     厚生労働省は1月23日、2018年3月に公表した「オンライン診療の適切な実施に関する指針」の見直しについて議論する検討会の初会合を開いた。今後、月1回のペースで開催し、5月にも指針とQ&Aを改訂する(p20参照)。 初会合で厚労省が指針の見直し項目案として示したのは、▽原則とされている対面診療との組み合わせ、初診対面診療の例外対象の追加▽オンライン診療と対面診療の担当を同一医師とする原則の例外拡大▽オンラ・・・

    続きを読む

    2019年01月23日(水)

    注目の記事 [健康] 免疫アレルギー疾患研究の10カ年戦略を策定 厚労省

    「免疫アレルギー疾患研究10か年戦略」について(1/23)《厚生労働省》
    発信元:厚生労働省 健康局 がん・疾病対策課   カテゴリ: 保健・健康
     厚生労働省は1月23日、免疫アレルギー疾患について、2019年度から10年間の研究戦略を定め、公表した。産学官民の連携と患者参画のもと、基礎研究や臨床研究を推進。発症・重症化予防を通じたQOL(生活の質)の改善と「防ぎ得る死」の根絶を実現し、免疫アレルギー疾患の患者が安心して生活できる社会の構築を目指す。 日本では乳幼児から高齢者まで、国民の約2人に1人が何らかの免疫アレルギー疾患(ぜん息、花粉症、アトピー性・・・

    続きを読む

    2019年01月23日(水)

    [医薬品] 医薬品成分タダラフィル含有の健康食品を発見 厚労省

    医薬品成分を含有する製品の発見について(1/23)《厚生労働省》
    発信元:厚生労働省 医薬・生活衛生局 監視指導・麻薬対策課   カテゴリ: 医薬品・医療機器
     厚生労働省は1月23日、医薬品成分「タダラフィル」を含有する健康食品が、東京都で発見されたと発表した。該当製品は、「MACAVITAN(マカビタン)」。タダラフィルは勃起不全(ED)治療薬などに使用される有効成分で、頭痛、ほてり、動悸などの副作用が現れることがある。都は販売店舗に販売の中止と回収を指示するとともに、都民に対して該当製品を持っている場合は直ちに使用を中止するよう注意喚起している。23日現在、健康被・・・

    続きを読む

    全5件中1 ~5件 表示
    ダウンロードしたPDFファイルを閲覧・印刷するには、Adobe Reader(またはAdobe Acrobat Reader)がインストールされている必要があります。
    まだインストールされていない場合は、こちらより、Adobe Readerを予め、ダウンロード、インストールしておいてください。

    !! 情報の取り扱いに関する注意事項 !!

    ご提供する記事は、転送、複写、転載、引用、翻訳、要約、改変その他の方法により、私的利用の範囲を超えて使用することはできません。また、公的文書については、コピーして他者に手渡すことはできますが、webサイトに掲載するなど、不特定多数がアクセスできる形態での転載はお断りしています。

    上記のご利用条件を遵守いただけない場合は、サービス提供を中止するとともに、著作権法に従い所要の措置を取らせていただくことがございますので、十分にご留意ください。また、本サービスによって、貴社または貴社の顧客等が損害を被った場合でも、当センターは一切責任を負いません。

    ページトップへ