キーワード

カテゴリ

資料公表日

////
(ex.2005年03月08日~2005年03月10日)

検索する

キーワードから選ぶ

  • +
  • 全4件中1 ~4件 表示

    2020年02月13日(木)

    [感染症] 新型コロナウイルス、院内感染防止の指導を 厚労省が事務連絡

    医療機関における新型コロナウイルス感染症への対応について(2/13付 事務連絡)《厚生労働省》ほか
    発信元:厚生労働省,国立感染症研究所,国立国際医療研究センター 国際感染症センター   カテゴリ: 保健・健康
     厚生労働省は13日、医療機関における新型コロナウイルス感染症への対応に関する事務連絡を都道府県と保健所設置市、特別区に出した。和歌山県で医療従事者の新型コロナウイルス感染事例が発生したことを踏まえ、院内感染防止対策の徹底について、医療機関に指導するよう求めている(p1参照)。 事務連絡では、「新型コロナウイルス感染症に対する感染管理」(国立感染症研究所・国立国際医療研究センター国際感染症センター・・・

    続きを読む

    2020年02月13日(木)

    注目の記事 [医療提供体制] 診療科別必要医師数の算出の「今後の方向性」提示 厚労省

    医師需給分科会 医療従事者の需給に関する検討会(第33回 2/13)《厚生労働省》
    発信元:厚生労働省 医政局 医事課   カテゴリ: 医療提供体制
     厚生労働省は13日、「医療従事者の需給に関する検討会医師需給分科会」(座長=片峰茂・長崎大名誉教授)の会合で、診療科別必要医師数の算出に関する「今後の方向性」を示した。算出結果に関しては、「目安であり、施策に使用する際には、幅をもたせて運用されるべき」などとした(p15参照)。 この日の会合で、厚労省は、診療科別必要医師数について「現時点の医療レベルを基本として推計しているため、必ずしも将来時点・・・

    続きを読む

    2020年02月13日(木)

    注目の記事 [医療提供体制] 患者申出療養の件数、2年前の約3分の1に 厚労省

    患者申出療養評価会議(第20回 2/13)《厚生労働省》
    発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ: 医療提供体制
     厚生労働省は13日、患者申出療養の実績を「患者申出療養評価会議」に報告した。2018年7月1日から19年6月30日まで患者申出療養を実施された患者は38人で、前年の同じ期間よりも半数以上減少。2年前と比べると、約3分の1に減った(p11参照)。 患者申出療養の実施件数は、16年7月からの1年間では111人、17年7月からの1年間は84人、18年7月からの1年間は38人で、減少幅が年々拡大した(p11参照)。 18年7月からの1年間で・・・

    続きを読む

    2020年02月13日(木)

    [医療提供体制] 成育医療等基本方針案、20年夏にも取りまとめ 厚労省方針

    成育医療等協議会(第1回 2/13)《厚生労働省》
    発信元:厚生労働省 子ども家庭局 母子保健課   カテゴリ: 医療提供体制
     厚生労働省の「成育医療等協議会」(会長=五十嵐隆・国立成育医療研究センター理事長)の初会合が13日に開かれ、厚労省が協議会のスケジュール案を示した。2020年夏ごろまでに、成育基本法に基づく成育医療等基本方針の案を取りまとめ、「政府として、同方針を閣議決定することとなる」との方向性を示した(p1参照)。 成育基本法(18年12月14日公布)では、政府が成育医療等基本方針を定めることや、厚労相が成育医療等基・・・

    続きを読む

    全4件中1 ~4件 表示
    ダウンロードしたPDFファイルを閲覧・印刷するには、Adobe Reader(またはAdobe Acrobat Reader)がインストールされている必要があります。
    まだインストールされていない場合は、こちらより、Adobe Readerを予め、ダウンロード、インストールしておいてください。

    !! 情報の取り扱いに関する注意事項 !!

    ご提供する記事は、転送、複写、転載、引用、翻訳、要約、改変その他の方法により、私的利用の範囲を超えて使用することはできません。また、公的文書については、コピーして他者に手渡すことはできますが、webサイトに掲載するなど、不特定多数がアクセスできる形態での転載はお断りしています。

    上記のご利用条件を遵守いただけない場合は、サービス提供を中止するとともに、著作権法に従い所要の措置を取らせていただくことがございますので、十分にご留意ください。また、本サービスによって、貴社または貴社の顧客等が損害を被った場合でも、当センターは一切責任を負いません。

    ページトップへ