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2020年11月18日(水)

[医薬品] 20年10月分貿易統計(速報) 財務省

令和2年10月分貿易統計(速報)(11/18)《財務省》
発信元:財務省 関税局 関税課 統計係   カテゴリ: 医薬品・医療機器
 財務省は11月18日、2020年10月分の「貿易統計(速報)」を公表した。医薬品の輸出額・輸入額の詳細は以下の通り。●輸出額(p3参照)(p5~p8参照)▽総額/763億円(前年同月比16.3%増)▽米国/292億円(35.6%増)▽EU/87億円(6.9%増)▽アジア/235億円(10.4%減)▽中国/118億円(25.9%減)●輸入額(p4参照)(p13~p16参照)▽総額/2,840億円(10.3%増)▽米国/583億円(46.9%増)▽EU/1,420億円(15.7%増・・・

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2020年11月18日(水)

[健康] 認知症未来社会創造センターを創設 東京都健康長寿医療センター

認知症研究の最先端を切り拓く研究組織を開設-ビッグデータとAIを活用し、認知症未来社会の創造を目指す-(11/18)《東京都健康長寿医療センター》
発信元:東京都健康長寿医療センター 認知症未来社会創造センター事務局   カテゴリ: 保健・健康 医学・薬学
 東京都健康長寿医療センターは18日、認知症研究を行う新たな組織「認知症未来社会創造センター」を創設したと発表した。都が策定した「『未来の東京』戦略ビジョン」の認知症との共生・予防推進プロジェクトの一環として、認知症に向き合い「共生」と「予防」両面の対策を進めるため、データベースの構築などに取り組む(p1参照)。 健康長寿医療センターによると、未来に向けた認知症研究の基盤を確立するため、同センター・・・

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2020年11月18日(水)

[医療提供体制] 障害福祉サービス、感染症対応などで方向性を提示 厚労省

障害福祉サービス等報酬改定検討チーム(第21回 11/18)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 社会・援護局 障害保健福祉部 障害福祉課   カテゴリ: 医療提供体制 社会福祉
 厚生労働省は、第21回障害福祉サービス等報酬改定検討チームのオンライン会議(18日開催)で、感染症や災害への対応に係る論点や検討の方向性を示した。新型コロナウイルス感染症への対応や介護サービスにおける感染症対策の検討状況などを踏まえつつ、運営基準において「委員会の開催や指針の整備」などの取り組みを求めることを検討するよう促した(p87~p88参照)。 厚労省は、論点として、▽感染症対策の徹底▽業務継続に向・・・

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2020年11月18日(水)

注目の記事 [介護] 19年度介護保険費用は10兆5,095億円、過去最高を更新 厚労省

令和元年度 介護給付費等実態統計の概況(令和元年5月審査分-令和2年4月審査分)(11/18)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 政策統括官付 参事官付 社会統計室   カテゴリ: 介護保険
 厚生労働省の調査によると、2019年度(19年5月-20年4月審査分)の介護サービスと介護予防サービスの費用は10兆5,095億円で、過去最高を更新したことが分かった。介護サービスを受けた人は527万2,300人(前年度比1.8%増)、介護予防サービスを受けた人は109万2,900人(同7.2%増)だった(p1参照)(p8参照)。 厚労省が18日に公表した19年度の「介護給付費等実態統計」によると、同年度内に一度でも介護サービスか介・・・

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2020年11月18日(水)

注目の記事 [医療提供体制] 医師の働き方改革推進で中間とりまとめ案を提示 厚労省

医師の働き方改革の推進に関する検討会(第10回 11/18)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 医政局 医事課 医師等医療従事者の働き方改革推進室   カテゴリ: 働き方改革 医療制度改革
 厚生労働省は18日の「医師の働き方改革の推進に関する検討会」に、これまでの議論についての「中間とりまとめ(案)」を提示した(p26参照)。この日の意見を踏まえた修正案を次回の検討会に示す考えで、年内にまとまる見通し。 検討会はこれまで、医師の労働時間の上限規制に関して、医事法制・医療政策で措置が必要な事項を中心に議論を行った(p28参照)。具体的には、▽「地域医療確保暫定特例水準」(B水準)と「集・・・

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2020年11月18日(水)

注目の記事 [医療提供体制] 23年度以降、段階的に医学部減員 医師需給分科会が了承

医師需給分科会(第36回 11/18)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 医政局 医事課   カテゴリ: 医療提供体制
 厚生労働省は18日、2023年度以降の大学医学部の総定員を段階的に減らすことを「医療従事者の需給に関する検討会」の医師需給分科会に提案し、了承された(p14参照)。将来的に医師の数が過剰になるのを防ぐのが狙い。どのように減らすかは、次回以降、議論を深める 同省は18日の会合で、これまでの議論などを踏まえ、今後の地域枠の設置などに関する考え方を示した。 具体的には、地域での医師の確保を図るため、23年度以・・・

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2020年11月18日(水)

注目の記事 [診療報酬] 21年度薬価改定はコロナ禍に限定した議論に 中医協・専門部会

中央社会保険医療協議会 薬価専門部会(第169回 11/18)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ: 医薬品・医療機器
 中央社会保険医療協議会・薬価専門部会は18日、2021年度薬価改定の在り方について議論した。支払側からは中間年改定の平時の在り方も議論すべきとの考え方が示されたが、診療側は、新型コロナウイルス感染症の影響下での薬価調査結果については丁寧な分析が必要で、その上で改定については慎重に検討すべきと強く主張。コロナ禍の21年度改定に限定して議論すべきとの診療側の考えに、支払側も理解を示した。次回に業界ヒアリング・・・

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2020年11月18日(水)

[診療報酬] 薬価の「調整幅」見直しを提起 中医協・専門部会で支払側

中央社会保険医療協議会 薬価専門部会(第169回 11/18)《厚生労働省》ほか
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ: 医薬品・医療機器
 2021年度中間年薬価改定に向けた中央社会保険医療協議会の議論の中で、支払側から新たな課題が提起された。薬価改定時の薬価は、市場実勢価格の加重平均値を基本とした上で、市場での流通安定の観点から調整幅として一律に2%を上乗せして算定されている。この2%が適切かについて議論すべきだとした。財政制度等審議会・財政制度分科会で議論されているもので、これを中医協に提起した。また、21年度改定では、新薬も対象にすべ・・・

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