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    2019年11月29日(金)

    [感染症] 感染症週報 19年第46週(11月11日-11月17日) 国立感染症研究所

    感染症週報 2019年第46週(11月11日-11月17日)《国立感染症研究所》
    発信元:国立感染症研究所   カテゴリ: 保健・健康
     国立感染症研究所は11月29日、「感染症週報 第46週(11月11日-11月17日)」を発表した。定点把握対象の5類感染症の報告数(定点当たり)は以下の通り(p6参照)(p33~p35参照)。▽インフルエンザ/1.84(前週1.03)/第43週以降増加が続いており、過去5年間の同時期と比較してかなり多い▽RSウイルス感染症/0.58(0.66)/第38週以降減少が続いている▽咽頭結膜熱/0.50(0.39)/前週から増加▽A群溶血性レンサ球菌咽頭炎・・・

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    2019年11月27日(水)

    [感染症] 風しん累積患者数2,263人に 緊急情報・第46週

    風疹流行に関する緊急情報 2019年11月20日現在(11/27)《国立感染症研究所》
    発信元:国立感染症研究所 感染症疫学センター   カテゴリ: 保健・健康
     国立感染症研究所・感染症疫学センターは11月27日、「風しん流行に関する緊急情報 2019年第46週(11月11日-11月17日)」を公表した。それによると新規報告された風しん患者数は3人、第1週からの累積患者報告数は、前週から3人増え、2,263人(遅れ報告数を含む)となった(p1参照)。 地域別の累積患者報告数は、東京都(845人)、神奈川県(289人)、千葉県(197人)、埼玉県(195人)、大阪府(129人)の順に多く、複数・・・

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    2019年11月22日(金)

    [感染症] 感染症週報 19年第45週(11月4日-11月10日) 国立感染症研究所

    感染症週報 2019年第45週(11月4日-11月10日)《国立感染症研究所》
    発信元:国立感染症研究所   カテゴリ: 保健・健康
     国立感染症研究所は22日、「感染症週報 第45週(4日-10日)」を発表した。定点把握対象の5類感染症の報告数(定点当たり)は以下の通り(p6参照)(p25~p27参照)。▽インフルエンザ/1.03(前週0.95)/3週連続で増加し、過去5年間の同時期と比較してやや多い▽RSウイルス感染症/0.66(0.88)/第38週以降減少が続いている▽咽頭結膜熱/0.39(0.40)/前週から減少▽A群溶血性レンサ球菌咽頭炎/1.78(2.07)/前週から減・・・

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    2019年11月19日(火)

    [感染症] 風しん累積患者数2,260人に 緊急情報・第45週

    風疹流行に関する緊急情報 2019年11月13日現在(11/19)《国立感染症研究所》
    発信元:国立感染症研究所 感染症疫学センター   カテゴリ: 保健・健康
     国立感染症研究所・感染症疫学センターは19日、「風しん流行に関する緊急情報 2019年第45週(11月4日-11月10日)」を公表した。それによると新規報告された風しん患者数は3人、第1週からの累積患者報告数は、前週から4人増え、2,260人(遅れ報告数を含む)となった(p1参照)。 地域別の累積患者報告数は、東京都(845人)、神奈川県(289人)、千葉県(196人)、埼玉県(195人)、大阪府(128人)の順に多い。第45週に複・・・

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    2019年11月15日(金)

    [感染症] 感染症週報 19年第44週(10月28日-11月3日) 国立感染症研究所

    感染症週報 2019年第44週(10月28日-11月3日)《国立感染症研究所》
    発信元:国立感染症研究所   カテゴリ: 保健・健康
     国立感染症研究所は15日、「感染症週報 第44週(10月28日-11月3日)」を発表した。定点把握対象の5類感染症の報告数(定点当たり)は以下の通り(p6参照)(p28~p30参照)。▽インフルエンザ/0.95(前週0.80)/2週連続で増加し、過去5年間の同時期と比較してかなり多い▽RSウイルス感染症/0.88(1.00)/第38週以降減少が続いている▽咽頭結膜熱/0.40(0.39)/2週連続で増加▽A群溶血性レンサ球菌咽頭炎/2.07(1.65)・・・

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    2019年11月12日(火)

    [感染症] 風しん累積患者数2,256人に 緊急情報・第44週

    風疹流行に関する緊急情報 2019年11月6日現在(11/12)《国立感染症研究所》
    発信元:国立感染症研究所 感染症疫学センター   カテゴリ: 保健・健康
     国立感染症研究所・感染症疫学センターは12日、「風しん流行に関する緊急情報 2019年第44週(10月28日-11月3日)」を公表した。それによると新規報告された風しん患者数は10人、第1週からの累積患者報告数は、前週から11人増え、2,256人(遅れ報告数を含む)となった。また、44週は、東京都から先天性風しん症候群の報告が1件あった。19年の報告数はこれで4人になった(p1参照)。 地域別の累積患者報告数は、東京都(843・・・

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    2019年11月11日(月)

    [感染症] 感染症週報 19年第43週(10月21日-10月27日) 国立感染症研究所

    感染症週報 2019年第43週(10月21日-10月27日)《国立感染症研究所》
    発信元:国立感染症研究所   カテゴリ: 保健・健康
     国立感染症研究所は11日、「感染症週報 第43週(10月21日-10月27日)」を発表した。定点把握対象の5類感染症の報告数(定点当たり)は以下の通り(p6参照)(p25~p27参照)。▽インフルエンザ/0.80(前週0.72)/前週から増加し、過去5年間の同時期と比較してかなり多い▽RSウイルス感染症/1.00(1.23)/第38週以降減少が続いている▽咽頭結膜熱/0.39(0.34)/前週から増加▽A群溶血性レンサ球菌咽頭炎/1.65(1.54)/・・・

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    2019年11月06日(水)

    [感染症] 風しん累積患者数2,245人に 緊急情報・第43週

    風疹流行に関する緊急情報 2019年10月30日現在(11/06)《国立感染症研究所》
    発信元:国立感染症研究所 感染症疫学センター   カテゴリ: 保健・健康
     国立感染症研究所・感染症疫学センターは6日、「風しん流行に関する緊急情報 2019年第43週(10月21日-10月27日)」を公表した。それによると新規報告された風しん患者数は7人、第1週からの累積患者報告数は、前週から7人増え、2,245人(遅れ報告数を含む)となった(p1参照)。 地域別の累積患者報告数は、東京都(840人)、神奈川県(286人)、千葉県(195人)、埼玉県(195人)、大阪府(126人)の順に多い。43週に複数・・・

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    2019年11月05日(火)

    [感染症] 2019年のデング熱患者報告数、前年の2倍に 感染研

    IDWR速報データ 2019年第43週(11/5)《国立感染症研究所》ほか
    発信元:国立感染症研究所 ほか   カテゴリ: 保健・健康
     2019年のデング熱の患者報告数が前年と比べて倍増していることが5日、国立感染症研究所が公表した感染症発生動向調査の週報(43週速報データ)で分かった。「国内感染」が疑われるケースも報告されており、感染症法に基づく現行の調査が始まった1999年以降で最も多い状況となっている。 週報によると、19年の患者報告数(10月27日まで)は400人。都道府県別では、東京が110人で最も多く、以下は、大阪(48人)、愛知(35人)、・・・

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    2019年11月01日(金)

    [感染症] 感染症週報 19年第42週(10月14日-10月20日) 国立感染症研究所

    感染症週報 2019年第42週(10月14日-10月20日)《国立感染症研究所》
    発信元:国立感染症研究所   カテゴリ: 保健・健康
     国立感染症研究所は1日、「感染症週報 第42週(10月14日-10月20日)」を発表した。定点把握対象の5類感染症の報告数(定点当たり)は以下の通り(p6参照)(p25~p27参照)。▽インフルエンザ/0.72(前週0.90)/2週連続で減少したが、過去5年間の同時期と比較してかなり多い▽RSウイルス感染症/1.23(1.84)/第38週以降減少が続いている▽咽頭結膜熱/0.34(0.39)/2週連続で減少▽A群溶血性レンサ球菌咽頭炎/1.54(1.6・・・

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    2019年10月29日(火)

    [感染症] 風しん累積患者数2,238人に 緊急情報・第42週

    風疹流行に関する緊急情報 2019年10月23日現在(10/29)《国立感染症研究所》
    発信元:国立感染症研究所 感染症疫学センター   カテゴリ: 保健・健康
     国立感染症研究所・感染症疫学センターは10月29日、「風しん流行に関する緊急情報 2019年第42週(10月14日-10月20日)」を公表した。それによると新規報告された風しん患者数は7人、第1週からの累積患者報告数は、前週から10人増え、2,238人(遅れ報告数を含む)となった(p1参照)。 地域別の累積患者報告数は、東京都(837人)、神奈川県(286人)、千葉県(195人)、埼玉県(194人)、大阪府(126人)の順に多い。42週・・・

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    2019年10月29日(火)

    [感染症] 梅毒、地方で感染拡大も 11県で昨年1年間の患者報告数上回る

    IDWR速報データ 2019年第42週(10/29)《国立感染症研究所》ほか
    発信元:国立感染症研究所   カテゴリ: 保健・健康
     2019年の都道府県別の梅毒患者報告数について、11県で18年の報告数を上回っていることが29日、国立感染症研究所が公表した感染症発生動向調査の週報で分かった。 19年の全国の患者報告数(20日時点)は5,351人で、感染症法に基づく調査が始まった1999年以降で最多となった2018年とほぼ同じペースで増えている。都道府県別では、東京が1,368人で最も多く、以下は、大阪(865人)、愛知(289人)、兵庫(237人)、神奈川(223人)・・・

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    2019年10月28日(月)

    [感染症] 感染症週報 19年第41週(10月7日-10月13日) 国立感染症研究所

    感染症週報 2019年第41週(10月7日-10月13日)《国立感染症研究所》
    発信元:国立感染症研究所   カテゴリ: 保健・健康
     国立感染症研究所は10月28日、「感染症週報 第41週(10月7日-10月13日)」を発表した。定点把握対象の5類感染症の報告数(定点当たり)は以下の通り(p6参照)(p37~p39参照)。▽インフルエンザ/0.90(前週0.99)/前週から減少したが、過去5年間の同時期と比較してかなり多い▽RSウイルス感染症/1.84(2.07)/第38週以降減少が続いている▽咽頭結膜熱/0.39(0.40)/前週から減少したが、過去5年間の同時期と比較して・・・

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    2019年10月23日(水)

    [感染症] 風しん累積患者数2,228人に 緊急情報・第41週

    風疹流行に関する緊急情報 2019年10月16日現在(10/23)《国立感染症研究所》
    発信元:国立感染症研究所 感染症疫学センター   カテゴリ: 保健・健康
     国立感染症研究所・感染症疫学センターは23日、「風しん流行に関する緊急情報 2019年第41週(7日-13日)」を公表した。それによると新規報告された風しん患者数は7人、第1週からの累積患者報告数は、前週から6人増え、2,228人(遅れ報告数を含む)となった(p1参照)。 地域別の累積患者報告数は、東京都(834人)、神奈川県(284人)、千葉県(195人)、埼玉県(193人)、大阪府(126人)の順に多い。41週に複数患者の報・・・

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    2019年10月21日(月)

    [感染症] 感染症週報 19年第40週(9月30日-10月6日) 国立感染症研究所

    感染症週報 2019年第40週(9月30日-10月6日)《国立感染症研究所》
    発信元:国立感染症研究所   カテゴリ: 保健・健康
     国立感染症研究所は21日、「感染症週報 第40週(9月30日-10月6日)」を発表した。定点把握対象の5類感染症の報告数(定点当たり)は以下の通り(p6参照)(p25~p27参照)。▽インフルエンザ/0.99(前週0.92)/前週から増加し、過去5年間の同時期と比較してかなり多い▽RSウイルス感染症/2.07(2.36)/3週連続で減少▽咽頭結膜熱/0.40(0.36)/前週から増加し、過去5年間の同時期と比較してやや多い▽A群溶血性レンサ球・・・

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    2019年10月16日(水)

    [感染症] 風しん累積患者数2,222人に 緊急情報・第40週

    風疹流行に関する緊急情報 2019年10月9日現在(10/16)《国立感染症研究所》
    発信元:国立感染症研究所 感染症疫学センター   カテゴリ: 保健・健康
     国立感染症研究所・感染症疫学センターは16日、「風しん流行に関する緊急情報 2019年第40週(9月30日-10月6日)」を公表した。それによると新規報告された風しん患者数は9人、第1週からの累積患者報告数は、前週から12人増え、2,222人(遅れ報告数を含む)となった(p1参照)。 地域別の累積患者報告数は、東京都(834人)、神奈川県(281人)、千葉県(195人)、埼玉県(193人)、大阪府(126人)の順に多い。40週に複数・・・

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    2019年10月16日(水)

    [感染症] デング熱の「輸入症例」、過去5年で最多 感染研

    日本の輸入デング熱症例の動向について(10/16)《国立感染症研究所》
    発信元:国立感染症研究所   カテゴリ: 保健・健康
     国立感染症研究所は16日、デング熱に海外で感染して日本で発症した「輸入症例」の報告数や推定感染地をホームページで公表した。2019年の報告数は過去5年で最も多かった(p1~p4参照)。 同研究所は、感染症法に基づき医師から保健所に届け出のあったデング熱の患者報告を分析し、推定感染期間に1カ国のみに渡航している症例をまとめた。それによると、19年の報告数(1-9月)は348人となっており、過去5年で最も多かった16年・・・

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    2019年10月11日(金)

    [感染症] 感染症週報 19年第39週(9月23日-9月29日) 国立感染症研究所

    感染症週報 2019年第39週(9月23日-9月29日)《国立感染症研究所》
    発信元:国立感染症研究所   カテゴリ: 保健・健康
     国立感染症研究所は11日、「感染症週報 第39週(9月23日-9月29日)」を発表した。定点把握対象の5類感染症の報告数(定点当たり)は以下の通り(p6参照)(p25~p27参照)。▽インフルエンザ/0.92(前週1.16)/前週から減少したが、過去5年間の同時期と比較してかなり多い▽RSウイルス感染症/2.36(2.91)/2週連続で減少▽咽頭結膜熱/0.36(0.40)/2週連続で減少▽A群溶血性レンサ球菌咽頭炎/1.42(1.44)/2週連続で・・・

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    2019年10月08日(火)

    [感染症] 風しん累積患者数2,210人に 緊急情報・第39週

    風疹流行に関する緊急情報 2019 年10月2 日現在(10/8)《国立感染症研究所》
    発信元:国立感染症研究所 感染症疫学センター   カテゴリ: 保健・健康
     国立感染症研究所・感染症疫学センターは8日、「風しん流行に関する緊急情報 2019年第39週(9月23日-9月29日)」を公表した。それによると新規報告された風しん患者数は13人、第1週からの累積患者報告数は、前週から14人増え、2,210人(遅れ報告数を含む)となった(p1参照)。 地域別の累積患者報告数は、東京都(831人)、神奈川県(278人)、千葉県(195人)、埼玉県(191人)、大阪府(126人)の順に多い。39週に複数・・・

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    2019年10月08日(火)

    [感染症] 麻疹の患者報告数が倍増、5都県から報告 感染研

    感染症発生動向調査 速報グラフ 2019年39週 10月2日現在(10/8)《国立感染症研究所》
    発信元:国立感染症研究所   カテゴリ: 保健・健康
     麻疹(はしか)の患者報告数が倍増したことが8日、国立感染症研究所が公表した感染症発生動向調査の報告状況で分かった。9月23日から29日までの週の患者報告数は前週比8人増の15人で、2週連続で増加した(p1参照)。 この週は、神奈川(7人)、東京(4人)、長野(2人)、北海道(1人)、千葉(同)の5都県から報告があった(p2参照)。 2019年の全国の患者報告数は707人(10月2日現在)。都道府県別では、大阪が147人・・・

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    2019年10月04日(金)

    [感染症] 感染症週報 19年第38週(9月16日-9月22日) 国立感染症研究所

    感染症週報 2019年第38週(9月16日-9月22日)《国立感染症研究所》
    発信元:国立感染症研究所   カテゴリ: 保健・健康
     国立感染症研究所は4日、「感染症週報 第38週(9月16日-9月22日)」を発表した。定点把握対象の5類感染症の報告数(定点当たり)は以下の通り(p6参照)(p25~p27参照)。▽インフルエンザ/1.16(前週1.17)/前週から横ばいであったが、過去5年間の同時期と比較してかなり多い▽RSウイルス感染症/2.91(3.45)/前週から減少▽咽頭結膜熱/0.40(0.48)/前週から減少▽A群溶血性レンサ球菌咽頭炎/1.44(1.56)/前週か・・・

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    2019年10月04日(金)

    [感染症] 19年SFTS症例、過去最多の17年に次ぐ規模 感染研

    感染症発生動向調査で届出られたSFTS症例の概要 2019年9月25日現在(10/4)《国立感染症研究所》
    発信元:国立感染症研究所   カテゴリ: 保健・健康
     国立感染症研究所は、感染症発生動向調査で届け出られたSFTS(重症熱性血小板減少症候群)症例の概要(9月25日現在)を公表した。2019年の症例数は78例で、過去最多となった17年(90例)に次ぐ規模となっている。 感染症法で全数把握対象疾患(4類感染症)に指定された13年3月4日以降の症例を集計したもので、前回公表した8月28日までの集計分と比べて7例増え、474例となった。 同研究所は、これまでの症例数の男女比について・・・

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    2019年10月03日(木)

    [感染症] 東京・品川などの麻疹患者発生、「多数と接触機会」 感染研

    麻しん発生状況に関する注意喚起(10/3)《国立感染症研究所》
    発信元:国立感染症研究所   カテゴリ: 保健・健康
     国立感染症研究所は3日、麻疹(はしか)の発生状況に関する注意喚起をウェブサイトに掲載した。9月20日以降、複数の関東圏の自治体から注意喚起があったことを説明。「感染症発生動向調査および自治体による積極的疫学調査より、これらの複数の麻しん患者が、公共交通機関を広範囲に利用しており、不特定多数の方と接触機会があった」などとしている(p1参照)。 同研究所は、川崎市と品川区の事例を取り上げている。川崎市・・・

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    2019年10月01日(火)

    [感染症] 風しん累積患者数2,196人に 緊急情報・第38週

    風疹流行に関する緊急情報 2019 年9 月25 日現在(10/1)《国立感染症研究所》
    発信元:国立感染症研究所 感染症疫学センター   カテゴリ: 保健・健康
     国立感染症研究所・感染症疫学センターは1日、「風しん流行に関する緊急情報 2019年第38週(9月16日-9月22日)」を公表した。それによると新規報告された風しん患者数は6人、第1週からの累積患者報告数は、前週から6人増え、2,196人(遅れ報告数を含む)となった(p1参照)。 地域別の累積患者報告数は、東京都(827人)、神奈川県(275人)、千葉県(195人)、埼玉県(190人)、大阪府(126人)の順に多い。38週に複数患・・・

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    2019年09月30日(月)

    [感染症] 感染症週報 19年第37週(9月9日-9月15日) 国立感染症研究所

    感染症週報 2019年第37週(9月9日-9月15日)《国立感染症研究所》
    発信元:国立感染症研究所   カテゴリ: 保健・健康
     国立感染症研究所は9月30日、「感染症週報 第37週(9月9日-9月15日)」を発表した。定点把握対象の5類感染症の報告数(定点当たり)は以下の通り(p6参照)(p33~p35参照)。▽インフルエンザ/1.17(前週0.77)/第31週以降増加が続いており、過去5年間の同時期と比較してかなり多い▽RSウイルス感染症/3.45(3.12)/第34週以降増加が続いている▽咽頭結膜熱/0.48(0.45)/第34週以降増加が続いており、過去5年間の同・・・

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