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2018年12月14日(金)

注目の記事 [診療報酬] 【妊婦加算】の凍結を発表、中医協などで検討へ 根本厚労相

根本匠厚生労働大臣会見(12/14)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 大臣官房 総務課   カテゴリ: 診療報酬 30年度同時改定
 根本匠厚生労働大臣は12月14日の閣議後の会見で、不適切な運用例があるなどとして問題になっている【妊婦加算】をいったん凍結すると発表した。中央社会保険医療協議会や別途設置予定の有識者会議で、今後のあり方を検討したい考え。 【妊婦加算】は、胎児への影響などに配慮した妊婦への丁寧な外来診療を評価する報酬として、2018年度診療報酬改定で新設された。妊婦が安心して医療を受けられる体制の整備に弾みをつけることが・・・

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2018年12月11日(火)

注目の記事 [感染症] 39~56歳男性に風しんワクチンを3年間無料接種 根本厚労相

根本匠厚生労働大臣会見(12/11)、風しんの届出数の増加に伴う対策について(協力依頼)(12/7付 通知)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 大臣官房 総務課   カテゴリ: 保健・健康
 根本匠厚生労働大臣は12月11日の閣議後会見し、全国規模で流行が拡大している風しんの追加的対策を発表した。予防接種法に基づく定期接種の機会が一度もなく、ほかの世代に比べて抗体保有率が低い、39~56歳の男性に無料で抗体検査を実施。結果が陰性だった場合は、原則無料でワクチンを接種する。今後3年間、集中的に取り組むことで、現在は約80%のこの世代の抗体保有率を2021年度末までに90%以上に引き上げることを目指す。・・・

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2018年11月30日(金)

注目の記事 [感染症] 39~56歳男性の抗体保有率向上を目指す 風しん予防で厚労相

根本匠厚生労働大臣会見(11/30)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 大臣官房 総務課   カテゴリ: 保健・健康 診療報酬
 根本匠厚生労働大臣は11月30日、風しんの予防対策で、ほかの世代に比べて抗体保有率が低い39~56歳の男性に重点化した施策を展開していきたい意向を明らかにした。現在、これら世代の抗体保有率は80%程度にとどまるが、根本厚労相は、「まず、2020年7月までに抗体保有率を85%以上に引き上げることを目指す。さらにそれ以降も介入を継続し、2021年度末までに90%以上の水準に引き上げることを目標として速やかに対策をまとめ、・・・

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2018年11月29日(木)

[経営] 商業動態統計速報 2018年10月分 経済産業省

商業動態統計速報 平成30年10月分(11/29)《経済産業省》
発信元:経済産業省 大臣官房 調査統計グループ   カテゴリ: 調査・統計
 経済産業省は11月29日、2018年10月分の「商業動態統計速報」を公表した。ドラッグストアに関するデータの詳細は、以下の通り(p10参照)。●販売額:▽総額/5,377億円(前年同月比6.6%増)▽調剤医薬品/344億円(5.1%増)▽OTC医薬品/755億円(4.1%増)▽ヘルスケア(衛生)・介護・ベビー用品/345億円(2.1%増)▽健康食品/185億円(8.6%増)●店舗数:1万5,649店(5.1%増)・・・

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2018年11月26日(月)

[募集] 2019年度厚生労働行政に関するモニターを募集 1月11日まで 厚労省

平成31年度厚生労働行政モニターを募集します(11/26)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 大臣官房 総務課 広報室   カテゴリ: 調査・統計
 厚生労働省は11月26日、2019年度の厚生労働行政モニターの募集を開始した。医療体制や介護保険制度、年金、子育て支援、雇用対策などの施策に関する意見を募るため、モニターに対し年3回程度アンケートを実施する予定。募集人数は450人程度。応募資格は20歳以上の日本国内居住者で、メールアドレスやインターネット環境があること。希望者は2019年1月11日(金)までにEメールで申し込む。詳細は厚労省のホームページで確認できる・・・

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2018年10月29日(月)

[経営] 商業動態統計速報 2018年9月分 経済産業省

商業動態統計速報 平成30年9月分(10/29)《経済産業省》
発信元:経済産業省 大臣官房 調査統計グループ   カテゴリ: 調査・統計
 経済産業省は10月29日、2018年9月分の「商業動態統計速報」を公表した。ドラッグストアに関するデータの詳細は、以下の通り(p10参照)。●販売額:▽総額/5,176億円(前年同月比4.6%増)▽調剤医薬品/323億円(1.6%減)▽OTC医薬品/696億円(0.7%増)▽ヘルスケア(衛生)・介護・ベビー用品/326億円(1.2%減)▽健康食品/182億円(6.7%増)●店舗数:1万5,567店(4.9%増)・・・

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2018年10月16日(火)

注目の記事 [医療改革] 後期高齢者の窓口負担引き上げ、丁寧に検討したい 根本厚労相

根本匠厚生労働大臣会見(10/16)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 大臣官房 総務課   カテゴリ: 医療制度改革 診療報酬 保健・健康
 根本匠厚生労働大臣は10月16日の閣議後の会見で、後期高齢者医療制度の窓口負担引き上げについての質問に、「重要なテーマなので、生活状況をはじめとする高齢者を取り巻く環境、高齢者医療費の動向や特性、高齢者医療制度の状況などを踏まえて、引き続き社会保障審議会・医療保険部会などで丁寧に検討を行う必要がある」と答えた(p2参照)。 15日の臨時閣議で安倍晋三首相が実施を明言した2019年10月の消費税率引き上げへ・・・

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2018年10月15日(月)

[経営] 商業動態統計月報 2018年8月分 経済産業省

商業動態統計月報 平成30年8月分(10/15)《経済産業省》
発信元:経済産業省 大臣官房 調査統計グループ   カテゴリ: 調査・統計
 経済産業省は10月15日、2018年8月分の「商業動態統計月報」を公表した。ドラッグストアの販売額、店舗数に関するデータの詳細は、以下の通り(p31参照)。●販売額:▽総額/5,469億円(前年同月比5.2%増)▽調剤医薬品/328億円(2.7%増)▽OTC医薬品/743億円(0.8%増)▽ヘルスケア(衛生)・介護・ベビー用品/342億円(0.2%減)▽健康食品/197億円(9.8%増)●店舗数:1万5,488店(4.9%増)・・・

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2018年10月15日(月)

注目の記事 [予算] 2018年度補正予算案、復興支援で315億円要求 厚労省

平成30年度 厚生労働省補正予算(案)の概要(10/15)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 大臣官房 会計課   カテゴリ: 予算・人事等
 厚生労働省は10月15日、同日の臨時閣議で決定した「2018年度厚生労働省補正予算案」を公表した。大阪北部地震、西日本豪雨、台風21号、北海道胆振東部地震などの被災地の復旧・復興支援の費用として総額315億円を計上した(p1参照)。 補正予算案は、▽災害応急復旧等(289億円)▽生活の再建(9.9億円)▽生業の再建(17億円)-で構成。災害応急復旧等では、医療施設(94億円)、精神科病院を含む保健衛生施設(6.1億円)、・・・

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2018年10月10日(水)

[医療改革] 予防医療に医療費削減効果はある 厚労相が財務省資料に反論

根本匠厚生労働大臣会見(10/10)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 大臣官房 総務課   カテゴリ: 医療制度改革
 根本匠厚生労働大臣は10月10日の閣議後の会見で、予防医療の医療費削減効果について、「医療費・介護費のかかるタイミングを先送りするだけであり一生涯にかかる医療費・介護費の抑制につながるわけではないとの見解があることは承知している」としながらも、自身は削減効果があると認識していると強調。特定保健指導を受けた人はそうでない人に比べ、外来医療費が年平均6,000円低いことや、糖尿病の重症化予防の取り組みで人工・・・

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2018年10月09日(火)

[人事] 次期事務局長に葛西氏が選出 WHO西太平洋地域事務局

世界保健機関(WHO)西太平洋地域事務局の次期事務局長に葛西健氏が選出されました(10/9)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 大臣官房 国際課   カテゴリ: 予算・人事等
 厚生労働省は10月9日、世界保健機関(WHO)西太平洋地域事務局の次期事務局長に葛西健氏が選出されたと発表した。任期は2019年2月1日から2024年1月31日までの5年間(p1参照)。 葛西氏は53歳。慶應義塾大学医学部卒業。厚生労働省などを経て、WHO西太平洋地域事務局で感染症対策課長や健康危機管理部長を歴任。現在はWHO西太平洋地域事務局の次長・事業統括部長を務めている(p2参照)。・・・

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2018年10月03日(水)

注目の記事 [医療改革] 社会保障改革論議、現行施策の効果見極めが重要 根本厚労相

根本匠厚生労働大臣会見概要(10/3)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 大臣官房 総務課   カテゴリ: 医療制度改革 診療報酬
 第4次安倍改造内閣で厚生労働大臣に就任した根本匠厚労相は10月3日、会見に臨み、将来に向けた社会保障の給付と負担のあり方について、高齢人口の増加と生産年齢人口の減少という課題に対処するため今後推進していく、予防健康づくり施策などの効果をある程度見極めたうえで、中長期的な視点から費用・負担・給付のバランスを議論していくべきとの考えを明らかにした(p1参照)(p8参照)。 医師の働き方改革では、▽医・・・

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2018年09月28日(金)

[経営] ドラッグストア8月の販売額は前年同月比5.1%増 経産省

商業動態統計速報 平成30年8月分(9/28)《経済産業省》
発信元:経済産業省 大臣官房 調査統計グループ   カテゴリ: 調査・統計
 経済産業省が9月28日に公表した、2018年8月分の「商業動態統計速報」によると、ドラッグストアの販売額は5,466億円で、前年同月に比べて5.1%増加したことがわかった。商品別の販売額は、調剤医薬品328億円(前年同月比2.5%増)、OTC医薬品743億円(0.8%増)、ヘルスケア(衛生)・介護・ベビー用品341億円(0.3%減)、健康食品197億円(9.7%増)などとなっている(p10参照)。 また、店舗数は1万5,486店(4.9%増)だ・・・

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2018年09月25日(火)

注目の記事 [医療改革] 人材派遣健保の解散、「重く受け止めねばならない」 厚労相

加藤勝信厚生労働大臣会見 概要(9/25)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 大臣官房 総務課   カテゴリ: 医療制度改革
 加藤勝信厚生労働大臣は9月25日、国内で3番目の規模の人材派遣健保組合が解散を議決したことについて、「大変重く受け止めていかなければならない」と述べた。そのうえで、健保組合の運営の安定化を図るため、財政が悪化する前の段階からの相談対応や、運営に関する助言を行う体制の構築、保険者機能の強化に取り組む組合に対する財政支援などの施策に今後も注力していく意向を表明、必要経費を2019年度予算概算要求に盛り込んだ・・・

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2018年09月13日(木)

[経営] ドラッグストア7月の販売額は前年同月比6.0%増 経産省

商業動態統計月報 平成30年7月分(9/13)《経済産業省》
発信元:経済産業省 大臣官房 調査統計グループ   カテゴリ: 調査・統計
 経済産業省が9月13日に公表した、2018年7月分の「商業動態統計月報」によると、ドラッグストアの販売額は5,705億円で、前年同月に比べて6.0%増加したことがわかった。商品別の販売額は、調剤医薬品335億円(前年同月比3.3%増)、OTC医薬品770億円(2.7%増)、ヘルスケア(衛生)・介護・ベビー用品364億円(1.8%増)、健康食品208億円(10.2%増)などとなっている(p31参照)。 また、店舗数は1万5,464店(5.1%増)だ・・・

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2018年09月04日(火)

注目の記事 [医療改革] 全世代型社会保障の構築に改めて意欲 加藤厚労相

加藤勝信厚生労働大臣会見概要(9/4)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 大臣官房 総務課   カテゴリ: 医療制度改革
 加藤勝信厚生労働大臣は9月4日の閣議後の会見で、今後の社会保障施策のあり方について、2019年10月に予定される消費税率引き上げ財源も活用しながら、これまでのような高齢者に特化した制度ではなく、「全世代型社会保障」の構築を目指していく考えを改めて表明した。具体的には、社会保障の効率化と同時に、社会の活力向上を目的とした健康寿命の延伸や、生産性の向上に取り組む方向を提示。このうち、健康寿命の延伸では、予防・・・

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2018年08月30日(木)

[経営] ドラッグストア7月の販売額は前年同月比6.0%増 経産省

商業動態統計速報 平成30年7月分(8/30)《経済産業省》
発信元:経済産業省 大臣官房 調査統計グループ   カテゴリ: 調査・統計
 経済産業省が8月30日に公表した、2018年7月分の「商業動態統計速報」によると、ドラッグストアの販売額は5,704億円で、前年同月に比べて6.0%増加したことがわかった。商品別の販売額は、調剤医薬品334億円(前年同月比3.0%増)、OTC医薬品769億円(2.5%増)、ヘルスケア(衛生)・介護・ベビー用品364億円(1.8%増)、健康食品209億円(10.6%増)などとなっている(p10参照)。 また、店舗数は1万5,460店(5.1%増)だ・・・

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2018年08月13日(月)

[経営] ドラッグストア6月の販売額は前年同月比6.2%増 経産省

商業動態統計月報 平成30年6月分(8/13)《経済産業省》
発信元:経済産業省 大臣官房 調査統計グループ   カテゴリ: 調査・統計
 経済産業省が8月13日に発表した、2018年6月分の「商業動態統計月報」によると、ドラッグストア全体の商品販売額は5,400億円で、前年同月比6.2%増加したことがわかった。商品別にみると、調剤医薬品は332億円(前年同月比1.9%増)、OTC医薬品は728億円(2.5%増)、ヘルスケア(衛生)・介護・ベビー用品は344億円(1.4%増)、健康食品は190億円(5.9%増)、食品は1,501億円(10.1%増)などとなっている(p31参照)。 ・・・

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2018年08月07日(火)

[災害医療] 豪雨被災地の再建、スピード感もって対応したい 加藤厚労相

加藤勝信厚生労働大臣会見概要(8/7)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 大臣官房 総務課   カテゴリ: 医療提供体制
 加藤勝信厚生労働大臣は8月7日、西日本豪雨から1カ月経ったことを受け、「生活・生業再建支援パッケージ」の一環としてすでに実施している、医療保険の窓口負担や保険料の減免、雇用調整助成金の支給要件緩和などの支援策について、「こうした制度があることを、被災者や事業者の方々に知ってもらうように、広報に努めていきたい」と述べた。また、仮設住宅で生活している人の見守りや被災者への心のケア、各種施設の復旧事業な・・・

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2018年08月03日(金)

[医療提供体制] 女性医師の支援、医療提供の観点からも重要 加藤厚労相

加藤勝信厚生労働大臣 大臣会見概要(8/3)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 大臣官房 総務課   カテゴリ: 医療提供体制
 加藤勝信厚生労働大臣は8月3日、東京医科大学が女性受験生の得点を減点していた問題について、「一般論として申し上げれば、女性だからといって一律に制限を加える、いわば不当に差別することはあってはならない」との認識を示した。現在、医師の約5分の1、医学生の約3分の1を女性が占めることから、女性医師が妊娠・出産などを経ても働き続けられる環境を整備していくことが、「日本における医療が適正に供給されるという観点か・・・

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2018年07月30日(月)

[経営] ドラッグストア6月の販売額は前年同月比6.0%増 経産省

商業動態統計速報 平成30年6月分(7/30)《経済産業省》
発信元:経済産業省 大臣官房 調査統計グループ   カテゴリ: 調査・統計
 経済産業省が7月30日に公表した、2018年6月分の「商業動態統計速報」によると、ドラッグストアの販売額は5,389億円で、前年同月に比べて6.0%増加したことがわかった。商品別の販売額は、調剤医薬品332億円(前年同月比2.0%増)、OTC医薬品728億円(2.4%増)、ヘルスケア(衛生)・介護・ベビー用品348億円(2.4%増)、健康食品188億円(4.9%増)などとなっている(p10参照)。 また、店舗数は1万5,407店(5.0%増)だ・・・

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2018年07月27日(金)

[健康] 行政機関の敷地内禁煙、前倒し実施を要請 加藤厚労相

加藤勝信厚生労働省大臣会見概要(7/27)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 大臣官房 総務課   カテゴリ: 保健・健康
 加藤勝信厚生労働大臣は7月27日の閣議後会見で、受動喫煙対策を柱とする改正健康増進法が7月25日付けで公布されたことを報告。同法に基づき、行政機関は2019年夏ごろに「敷地内禁煙」となるが、加藤厚労相は国民に範を示すためとして、執務室内の禁煙や喫煙室の撤廃などの対応をできるだけ早期に実施するよう、同日の閣僚懇談会で各大臣に要請したことを明らかにした。そのうえで、「『望まない受動喫煙』のない社会の実現に向け・・・

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2018年07月24日(火)

注目の記事 [人事] 事務次官に鈴木俊彦保険局長 幹部人事を閣議決定

加藤勝信厚生労働大臣会見概要(7/24)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 大臣官房 総務課   カテゴリ: 予算・人事等
 加藤勝信厚生労働大臣は7月24日会見し、同日の閣議で了承された局長級以上の幹部職員の人事異動について、報告した。蒲原基道事務次官は退任し、後任には鈴木俊彦保険局長が就く。同じく退任する宮野甚一厚生労働審議官の後任には、宮川晃雇用環境・均等局長が登用される。鈴木康裕医務技監は留任する。発令は7月31日(p1参照)。・・・

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2018年07月17日(火)

注目の記事 [介護] 介護基盤整備を強力に進めたい 介護離職対策で加藤厚労相

加藤勝信厚生労働大臣会見概要(7/17)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 大臣官房 総務課   カテゴリ: 医療提供体制 介護保険
 加藤勝信厚生労働大臣は7月17日、総務省の就業構造基本調査で、2017年の介護離職者が9万9,000人に及ぶことが明らかになったことを受け、「介護の受け皿整備を強力に進めていきたい」との意欲を表明。具体策では、元気な高齢者の介護分野への参入を促すための入門的研修の普及、ICT・介護ロボットを活用した生産性の向上などを通じて、引き続き介護人材の確保と処遇改善に注力していく考えを示した。同日の閣議後の会見で、記者団・・・

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2018年07月13日(金)

[経営] ドラッグストア5月の販売額は前年同月比3.9%増 経産省

商業動態統計月報 平成30年5月分(7/13)《経済産業省》
発信元:経済産業省 大臣官房 調査統計グループ   カテゴリ: 調査・統計
 経済産業省がこのほど発表した、2018年5月分の「商業動態統計月報」によると、ドラッグストア全体の商品販売額は5,326億円で、前年同月比3.9%増加したことがわかった。商品別にみると、調剤医薬品は320億円(前年同月比3.1%増)、OTC医薬品は734億円(1.1%増)、ヘルスケア(衛生)・介護・ベビー用品は343億円(1.2%減)、健康食品は185億円(5.2%増)、食品は1,480億円(7.4%増)などとなっている(p31参照)。 ま・・・

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