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2018年10月16日(火)

注目の記事 [診療報酬] 地ケア届出数、2018年6月時点で7.4万床 アルトマーク調査

地域包括ケア73,832床 都道府県別65歳以上人口10万人あたりの病床数 最大5.1倍の差(10/16)《日本アルトマーク》
発信元:日本アルトマーク   カテゴリ: 診療報酬 30年度同時改定
 日本アルトマークが10月16日に公表した調査結果によると、【地域包括ケア病棟入院料・入院医療管理料】の2018年6月時点の届出病床数は、7万3,832床となったことがわかった。2018年度の診療報酬改定前の2017年6月時点と比較すると、19.5%の増加。同入院料は2018年度改定で、200床未満の病院を対象に、在宅からの緊急患者の受け入れや在宅医療の提供などの実績評価を組み込んだ評価区分が新設された。 調査結果をみると、2018年6・・・

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2018年09月19日(水)

注目の記事 [診療報酬] 7対1・10対1病床、改定前より6,000床減 アルトマーク調査

一般7対1および一般10対1 改定前より25病院6千床減少(9/19)《日本アルトマーク》
発信元:日本アルトマーク   カテゴリ: 診療報酬 医療制度改革 医療提供体制
 2018年6月時点の看護配置7対1および10対1の一般病床数は、診療報酬改定前の2017年11月に比べると約6,000床減少したことが、日本アルトマークが9月19日に公表した調査結果で明らかになった。 2018年6月時点で、【急性期一般入院基本料】を算定していたのは、3,679病院・50万6,262床だった。このうち最も算定数が多かったのは、旧【7対1一般病棟入院基本料】に相当する【急性期一般入院料1】の1,514病院・35万2,926床。2018年度改・・・

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2018年08月07日(火)

注目の記事 [診療報酬] 【地域支援体制加算】の算定、全国で1.5万薬局 アルトマーク

地域支援体制加算1.5万薬局が算定-2018年6月1日時点-(8/7)《日本アルトマーク》
発信元:日本アルトマーク   カテゴリ: 30年度同時改定 診療報酬
 2018年度診療報酬改定で新設された【地域支援体制加算】の2018年6月1日時点の算定薬局数は、全国で1万5,012薬局となったことが8月7日、日本アルトマークが公表した調査結果で明らかになった。全保険薬局に占める割合は25.1%で、4分の1の薬局が算定している計算になる(p1参照)。 【地域支援体制加算】は、かかりつけ薬剤師機能を発揮して、地域医療に貢献する薬局を評価する報酬で、同加算の新設に伴い、従来の【基準調剤・・・

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2018年06月26日(火)

注目の記事 [診療報酬] 2017年11月時点で「急性期医療」51.2万床 アルトマーク調査

機能別病床数の現状 都道府県別・二次医療圏別の比較(6/26)《日本アルトマーク》
発信元:日本アルトマーク   カテゴリ: 30年度同時改定 診療報酬
 2018年度診療報酬改定で統合・再編が行われた入院料について、日本アルトマークは6月26日、2017年11月時点の算定状況を病床の機能別に再集計した結果を公表した。それによると改定後の「急性期医療」に該当する入院料を算定していた病床は、51.2万床で、全国的に「急性期医療」の算定割合が高い傾向がみられた。 2018年度改定では、入院料を▽急性期医療(【急性期一般入院基本料】)▽急性期医療~長期療養(【地域一般入院基本・・・

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2018年03月27日(火)

注目の記事 [診療報酬] ハイケアユニット、2年間で約1,000床増加 アルトマーク調査

ハイケアユニット2年間で1千床増加 特定集中治療室からの転換26病院(3/27)《日本アルトマーク》
発信元:日本アルトマーク   カテゴリ: 診療報酬 医療提供体制
 高度急性期機能を担う【ハイケアユニット入院医療管理料】の算定病床は2015年から2017年の2年間で約1,000床増加したことが、日本アルトマーク社が3月27日に公表した調査結果で明らかになった。 調査では、【救命救急入院料】、【特定集中治療室管理料】、【ハイケアユニット入院医療管理料】の全国の算定状況について、2015年11月から2017年11月までの2年間の推移をみた。 2017年11月時点の各入院料の算定状況は、【救命救急入・・・

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2018年02月27日(火)

[診療報酬] 一般病棟入院基本料算定病床、10年で14.9万床減 アルトマーク

一般病棟入院基本料(7対1~15対1)10年間で14.9万床減少(2/27)《日本アルトマーク》
発信元:日本アルトマーク   カテゴリ: 診療報酬 医療提供体制
 【一般病棟入院基本料】(7対1から15対1)の算定病床数は、2007年11月から2017年11月の10年間で14.9万床減少したことが、日本アルトマーク社が2月27日に公表した調査結果から明らかになった。 それによると、2017年11月時点で7対1から15対1の【一般病棟入院基本料】を算定していたのは、4,850病院の56万9,589床(特定機能病院は除く)。10年前の2007年11月時点の5,283病院・71万8,885床と比べると、433病院・14万9,296床減少し・・・

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2018年01月09日(火)

注目の記事 [診療報酬] 薬局の約半数が【かかりつけ薬剤師指導料・包括管理料】を算定

かかりつけ薬剤師指導料及びかかりつけ薬剤師包括管理料 全国で2万8,462薬局が算定(1/9)《日本アルトマーク》
発信元:日本アルトマーク   カテゴリ: 診療報酬 医療制度改革
 日本アルトマーク社が行った調査によると、2017年10月時点で全保険薬局の半数近くが【かかりつけ薬剤師指導料】および【かかりつけ薬剤師包括管理料】を算定していたことがわかった。【かかりつけ薬剤師指導料・包括管理料】は、2018年度診療報酬改定の論点の1つとなっている。
 調査結果をみると、2017年10月時点の【かかりつけ薬剤師指導料・包括管理料】の算定保険薬局数は全体の48%にあたる2万8,462軒だった。2016年10月時点では2万8,842軒だった算定薬局数は、施設基準の「薬剤師認定制度認証機構が認証している研修認定制度等の研修認定取得」を猶予する経過措置終了直後の2017年4月には、2万6,777軒まで大幅に減少。その後半年で1,685軒増加したものの、1年前の水準にまでは戻っていない(p1参照)
 人口10万人当たりの算定薬局数の全国平均は23.2軒。地域別では中国、四国、九州地方で高い傾向にあり、最も高い佐賀県(38.8軒)と最も低い沖縄県(8.7軒)では30.1軒の開きがあった(p2参照)
 
◆【調剤基本料2、3】対象薬局の過半数が算定
 
 調剤基本料とのクロス分析では、2017年10月時点の【かかりつけ薬剤師指導料・包括管理料】算定薬局の89.7%(2万5,538軒)が【調剤基本料1】を算定。処方せんの集中率が高い門前薬局やチェーン薬局の多くが算定する【調剤基本料2、3】の算定薬局は9.9%にとどまった(p2参照)
 だが、逆に調剤基本料の区分別でみた【かかりつけ薬剤師指導料・包括管理料】の算定割合は、▽調剤基本料1:49.5%▽同2:53.6%▽同3:59.3%-となっており、門前薬局やチェーン薬局の半数がこれら点数を算定していることが示唆された(p2~p3参照)

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2017年10月25日(水)

[医療提供体制] 地域包括ケア病床6.1万床、最大5.7倍の地域差 民間調査

地域包括ケア病床61,796床 都道府県別人口10万人当たりの病床数最大で5.7倍の差(10/25)《日本アルトマーク》
発信元:日本アルトマーク   カテゴリ: 医療提供体制
 日本アルトマークがこのほど公表した、地域包括ケア病床に関する調査によると【地域包括ケア病棟入院料】および【地域包括ケア入院医療管理料】(以下、地域包括ケア)の2017年6月1日現在の算定病床数は、全国で6万1,796床となったことがわかった。都道府県別の人口10万人当たり地域包括ケア病床数は62.8床。最も多い熊本県(114.7床)と最も少ない沖縄県(20.2床)では、約5.7倍の開きがあるなど、地域差があることも明らかにな・・・

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2017年09月27日(水)

注目の記事 [診療報酬] 7対1は20施設減少、地域包括ケアは増加続く アルトマーク調査

7対1入院基本料 1年間で20病院8,242床減少 地域包括ケアの算定は引き続き増加~2017年6月時点~(9/27)《日本アルトマーク》
発信元:日本アルトマーク   カテゴリ: 診療報酬 医療提供体制
 2017年6月1日時点で【7対1一般病棟入院基本料】(以下、7対1)を算定している病院は1,520施設(35万4,980病床)となり、前年同月に比べ、20施設(8,242病床)減少したことが9月27日、日本アルトマーク社が全国の厚生局を対象に行った調査結果で明らかになった(p1参照)
 
 2016年6月1日時点で7対1を算定していた1,540施設のうち、2017年6月1日時点で算定が下がっていたのは52施設。引き下げの内訳は、【10対1一般病棟入院基本料】が最も多く46施設、【15対1一般病棟入院基本料】、【特別入院基本料】、【地域包括ケア病棟入院料】各1施設、その他3施設だった。逆に7対1に算定を上げたのは32施設で、10対1からの引き上げが25施設、専門病院7対1からが1施設、その他6施設。7対1から10対1に移行する際の経過措置である病棟群単位での届出数は、前回調査時の2016年11月から5施設増加した(p2参照)
 
 【地域包括ケア病棟入院料】および【地域包括ケア入院医療管理料】(以下、地域包括ケア)の算定病院数は1,913施設(6万1,796病床)となり、2016年11月の1,753施設(5万5,398病床)からの半年間で160施設増加した。このうち地域包括ケア1を算定しているのは1,802施設、地域包括ケア2は115施設(両方算定している施設があるため、足し上げた合計数と算定総施設数は一致しない)。地域包括ケア病棟を併設している一般病棟入院基本料で最も多かったのは10対1の975施設(54%)で、次いで7対1(586施設・32%)、13対1(98病院・5%)、15対1(56施設・3%)など。一般病棟の全病床を地域包括ケア病床として運用しているのは96施設(算定施設全体の5%)だった(p3参照)

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2017年08月30日(水)

注目の記事 [診療報酬] 緩和ケア関連報酬、500床以上病院で多い傾向 日本アルトマーク

緩和ケア関連の診療料算定 500床以上の大規模病院に多い(8/30)《日本アルトマーク》
発信元:日本アルトマーク   カテゴリ: 診療報酬 調査・統計
 【緩和ケア診療加算】、【外来緩和ケア管理料】の算定病院は500床以上の大規模病院に多いことが、日本アルトマーク社が8月30日に公表した調査結果から明らかになった。半年前の算定病院数から大きな変動がないこともわかり、同社は、これら点数の算定要件である医師、看護師、薬剤師による専従の緩和ケアチームの設置が難しいことが算定病院数伸び悩みの要因ではないか、と推測している。
 
 調査では緩和ケア関連の【緩和ケア病棟入院料】、【緩和ケア診療加算】、【外来緩和ケア管理料】の2017年6月時点の算定状況を把握した。各点数の算定病院数は、【緩和ケア病棟入院料】387病院(一般病院全体に占める構成比:5.2%)、【緩和ケア診療加算】233病院(3.2%)、【外来緩和ケア管理料】220病院(3.0%)。専門的ながん医療を提供する「がん診療連携拠点病院」(440病院)に絞ると、【緩和ケア病棟入院料】107病院(構成比24.3%)、【緩和ケア診療加算】186病院(42.3%)、【外来緩和ケア管理料】176病院(40.0%)となった。一般病院全体で見た場合の算定割合は3点数とも1割に満たないが、がん診療連携拠点病院では、4割以上が【緩和ケア診療加算】、【外来緩和ケア管理料】を算定していた(p1参照)
 
 算定病院の平均病床数は、【緩和ケア病棟入院料】345床、【緩和ケア診療加算】656床、【外来緩和ケア管理料】658床で、【緩和ケア診療加算】と【外来緩和ケア管理料】は、500床を超える大規模病院での算定が多い。地域別の分析では、【緩和ケア診療加算】は秋田県と富山県、【外来緩和ケア管理料】は秋田県、富山県、香川県に算定病院がないことや、九州地方は【緩和ケア病棟入院料】の人口10万人当たり算定病院数が多いことがわかった(p2参照)
 
 3点数のうち1つでも算定している病院は、564病院。1つだけ算定している点数で最も多かったのは【緩和ケア病棟入院料】(327病院)だった。2つ算定している場合の組み合わせで最も多かったのは【緩和ケア診療加算】と【外来緩和ケア管理料】で、400床以上では151病院、400床未満では11病院が算定していた。3つすべてを算定していたのは54病院で、内訳は400床以上が50病院、400床未満が4病院。3点数とも、半年前の2016年12月から算定病院数に大きな増減はなかった(p3参照)

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2017年05月10日(水)

[医療提供体制] 介護施設等への転換対象の療養病床は11万8,125床 民間調査

2017年度末廃止予定の療養病床 全国で11万8千床(5/10)《日本アルトマーク》
発信元:日本アルトマーク   カテゴリ: 介護保険
 介護施設などの転換対象になる介護療養病床と看護配置基準25対1の医療療養病床は全国で合わせて11万8,125床あることが、日本アルトマークが5月10日に公表した調査で明らかになった。 療養病床の看護配置基準は医療法で4対1(診療報酬で20対1)と定められている。これに対して【療養病棟入院基本料2】を算定する医療療養病床の診療報酬での看護配置は25対1、介護療養病床は30対1といずれも規定を満たしていないが、2017年度末ま・・・

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2017年03月08日(水)

注目の記事 [診療報酬] 加算要件の厳格化後も後発医薬品の使用は促進 民間調査

後発調算定薬局数35,080軒 2016年度診療報酬改定直前の算定数を超える(3/8)《日本アルトマーク》
発信元:日本アルトマーク   カテゴリ: 診療報酬 医薬品・医療機器 調査・統計
 2017年1月時点の【後発医薬品調剤体制加算】の算定薬局数は、診療報酬改定前の2016年1月調査時点より増加していることが、日本アルトマークが3月8日に公表した調査結果で明らかになった。 2016年度診療報酬改定で、【後発医薬品調剤体制加算】の算定に必要な後発医薬品の調剤割合が、【後発医薬品調剤体制加算1(加算区分1)】では数量ベースで55%以上から65%以上、【後発医薬品調剤体制加算2(加算区分2)】では65%以上から・・・

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2017年02月22日(水)

注目の記事 [診療報酬] 7対1病院が5カ月で21病院減、多くは10対1へ 日本アルトマーク

7対1入院基本料 半年間で21病院減少 多くは10対1へ ~2016年11月時点~(2/22)《日本アルトマーク》
発信元:日本アルトマーク   カテゴリ: 診療報酬 医療提供体制
 2016年6月1日から11月1日の5カ月間で、【一般病棟7対1入院基本料】の算定病院は21病院、病床数は6,105床減少したことが、日本アルトマークが2月22日に公表した調査結果で明らかになった。その多くが【10対1入院基本料】に移行している(p1~p7参照)。 【一般病棟入院基本料】の算定に当たっては、厚生労働省が定める、重症度、医療・看護必要度の基準に該当する患者(基準該当患者)が病棟に一定割合以上入院していることが・・・

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2016年11月10日(木)

[診療報酬] 新たに地域包括ケア算定は230病院 民間調査

地域包括ケア1,509病院44,901床算定 200床未満の病院が73%を占める~2016年6月時点~(11/10)《アルトマーク》
発信元:日本アルトマーク   カテゴリ: 医療提供体制 診療報酬
 日本アルトマークは11月10日、6月1日時点の【地域包括ケア病棟入院料】、【地域包括ケア入院医療管理料】の算定状況について公表した。【地域包括ケア病棟入院料】と【同入院医療管理料】は地域包括ケアシステムを支える病棟の充実を目的に、2014年度診療報酬改定時に新設された。2016年度改定では、手術や麻酔の費用を包括範囲から除外する見直しが行われた。 2016年6月1日時点で、【地域包括ケア病棟入院料】、【同入院医療管・・・

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2016年10月26日(水)

[診療報酬] 25病院が【総合入院体制加算1】へ算定引き上げ アルトマーク

2016年度診療報酬改定後総合入院体制加算 55病院が加算区分引き上げ 加算1は3病院から29病院へ(10/26)《日本アルトマーク》
発信元:日本アルトマーク   カテゴリ: 医療制度改革 診療報酬 医療提供体制
 日本アルトマークは10月26日、2016年6月1日現在の【総合入院体制加算】、【特定集中治療室管理料】、【ハイケアユニット入院医療管理料】の算定状況の調査結果を公表した。 【総合入院体制加算】に関して、2008年度診療報酬改定で【入院時医学管理加算】として新設。2016年度診療報酬改定時では、総合的・専門的な急性期医療を適切に評価するために再分化し、施設基準を見直した。2016年6月1日現在で全国の324病院(2015年10月1・・・

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2016年09月13日(火)

注目の記事 [診療報酬] 2年で7対1入院基本料の届出は79病院、1万846床減少 民間調査

7対1入院基本料 2年間で79病院10,846床減少 地域包括ケアの届出は継続して増加 ~2016年6月時点~(9/13)《株式会社日本アルトマーク》
発信元:株式会社日本アルトマーク   カテゴリ: 診療報酬 医療提供体制
 日本アルトマークは9月13日、2016年6月1日現在の「施設基準届出状況」の定期調査結果を公表し、2年間で7対1入院基本料の届出は79病院、1万846床減少していた。 7対1入院基本料は、2016年6月1日時点で全国1,540病院(36万3,222床)から施設基準の届出があったが、2014年度診療報酬改定で算定要件が厳格化されてからは減少傾向が続いており、2年間で79病院(1万846床)減少している(p1参照)。 特定機能病院などを除く一般・・・

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2016年02月29日(月)

注目の記事 [診療報酬] 半年で7対1入院基本料の届出は14病院、5,202床増加 民間調査

7対1入院基本料 半年間で14病院5,202床増加 77病院で一般病棟入院基本料の算定引き上げ ~2015年10月時点~(2/29)《株式会社日本アルトマーク》
発信元:株式会社日本アルトマーク   カテゴリ: 診療報酬 医療提供体制
 日本アルトマークは2月29日、2015年10月1日現在の「施設基準届出状況」の定期調査結果を公表し、半年間で7対1入院基本料の届出は14病院、5,202床増加していた。 2015年10月1日時点で全国1,541病院(36万7,271床)が施設基準の届出をして、前回2014年度診療報酬改定で算定要件が厳格化された一般病棟「7対1入院基本料」は届出の減少傾向が続いていたが、前回調査時(2015年5月1日時点)と比べて14病院(5,202床)増加。昨年(201・・・

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