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2020年07月30日(木)

[救急医療] 20年6月の熱中症による救急搬送者数は6,336人 消防庁

令和2年6月の熱中症による救急搬送状況(7/30)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁 救急企画室   カテゴリ: 調査・統計
 2020年6月の熱中症による救急搬送人員数は6,336人で、前年よりも2,185人多かったことが、消防庁が7月30日に公表した「熱中症による救急搬送状況」で明らかになった(p1参照)。 年齢区分別にみると、高齢者が最も多く3,781人(構成比59.7%)。次いで、成人1,986人(31.3%)、少年521人(8.2%)、乳幼児48人(0.8%)の順だった(p2参照)(p6参照)。 また、初診時の傷病程度は、軽症3,849人(60.7%)、中等症・・・

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2020年07月21日(火)

[救急医療] 20年7月20日-26日の熱中症による救急搬送は3,073人 消防庁

熱中症による救急搬送人員(7月20日-7月26日速報値)(7/21)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 調査・統計
 消防庁が7月28日に公表した7月20日-7月26日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は3,073人(前年比1,250人減)。6月1日からの累計は、12,294人となった(590人増)(p1~p2参照)。 年齢区分別の搬送人員と構成比は、乳幼児(生後28日以上7歳未満)12人(0.4%)、少年(7歳以上18歳未満)241人(7.8%)、成人(18歳以上65歳未満)984人(32.0%)、高齢者(65歳以上)1,836人・・・

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2020年07月21日(火)

[救急医療] 20年7月13日-7月19日の熱中症による救急搬送状況 消防庁

熱中症による救急搬送人員(7月13日-7月19日速報値)(7/21)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 調査・統計
 消防庁が21日に公表した7月13日-7月19日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は1,337人(前年比163人減)。6月1日からの累計は、9,221人となった(1,840人増)(p1~p2参照)。 年齢区分別の搬送人員と構成比は、乳幼児(生後28日以上7歳未満)12人(0.9%)、少年(7歳以上18歳未満)181人(13.5%)、成人(18歳以上65歳未満)383人(28.6%)、高齢者(65歳以上)761人(56.9%・・・

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2020年07月15日(水)

[医療提供体制] 防災拠点、222診療施設で耐震性確保されず 総務省消防庁

防災拠点となる公共施設等の耐震化推進状況調査結果(7/15)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁 国民保護・防災部防災課   カテゴリ: 医療提供体制
 総務省消防庁は15日、防災拠点となる公共施設などの耐震化に関する調査結果を公表した。災害時の医療救護施設となる診療施設(病院・診療所、2,939施設)については、222施設で耐震性が確保されていなかった(p1参照)(p4参照)。 消防庁は、地方公共団体が所有・管理する防災拠点となる診療施設、社会福祉施設、消防本部・消防署所など18万7,492棟の耐震率(3月31日時点)を調べた。診療施設の耐震率は前年比0.8%増・・・

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2020年07月15日(水)

[救急医療] 20年7月6日-7月12日の熱中症による救急搬送状況 消防庁

熱中症による救急搬送人員(7月6日-7月12日速報値)(7/15)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 調査・統計
 消防庁が15日に公表した7月6日-7月12日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は994人(前年比97人減)。6月1日からの累計は、7,884人となった(2,003人増)(p1~p2参照)。 年齢区分別の搬送人員と構成比は、新生児(生後28日未満)0人(0.0%)、乳幼児(生後28日以上7歳未満)7人(0.7%)、少年(7歳以上18歳未満)93人(9.4%)、成人(18歳以上65歳未満)284人(28.6%)、高・・・

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2020年07月08日(水)

[感染症] コロナ自宅療養者の避難先など情報共有を 内閣府などが事務連絡

災害発生時における新型コロナウイルス感染症拡大防止策の適切な実施に必要な新型コロナウイルス感染症に関する情報共有について(7/8付 事務連絡)《内閣府・総務省・厚生労働省》
発信元:内閣府政策統括官 防災担当 付参事官 災害緊急事態対処担当 総務省 自治行政局 消防庁 厚生労働省 健康局 結核感染症課   カテゴリ: 保健・健康 新型コロナウイルス
 内閣府政策統括官(防災担当)付参事官(災害緊急事態対処担当)らは8日、災害発生時における新型コロナウイルス感染症拡大防止策の情報共有に関する事務連絡を都道府県、保健所設置市、特別区に出した。自宅療養者などに不当な差別・偏見が生じないよう十分に留意した上で、「関係部局の間で、自宅療養者等の避難先の確保や避難方法の伝達等についての責任主体、役割分担を決め、あらかじめ、具体的な情報共有の内容や方法を定・・・

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2020年07月08日(水)

[救急医療] 6月29日-7月5日の熱中症による救急搬送者数は996人 消防庁

熱中症による救急搬送人員(6月29日-7月5日速報値)(7/8)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 調査・統計
 消防庁が8日に公表した、6月29日-7月5日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は996人(前年比63人増)。6月1日からの累計は、6,888人となった(2,098人増)(p1~p2参照)。 年齢区分別の搬送人員と構成比は、新生児(生後28日未満)1人(0.1%)、乳幼児(生後28日以上7歳未満)9人(0.9%)、少年(7歳以上18歳未満)99人(9.9%)、成人(18歳以上65歳未満)287人(28.8%)・・・

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2020年06月30日(火)

[救急医療] 6月22日-28日の熱中症による救急搬送者数は1,651人 消防庁

熱中症による救急搬送人員(6月22日-6月28日速報値)(6/30)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 調査・統計
 消防庁が6月30日に公表した、22日-28日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は1,651人(前年比673人増)。6月1日からの累計は、5,892人となった(2,035人増)(p1~p2参照)。 年齢区分別の搬送人員と構成比は、乳幼児(生後28日以上7歳未満)9人(0.5%)、少年(7歳以上18歳未満)147人(8.9%)、成人(18歳以上65歳未満)519人(31.4%)、高齢者(65歳以上)976人(59.1%・・・

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2020年06月23日(火)

[救急医療] 6月15日-21日の熱中症による救急搬送者数は1,461人 消防庁

熱中症による救急搬送人員(6月15日-6月21日速報値)(6/23)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 調査・統計
 消防庁が23日に公表した、15日-21日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は1,461人(前年比573人増)。6月1日からの累計は、4,241人となった(1,362人増)(p1~p2参照)。 年齢区分別の搬送人員と構成比は、乳幼児(生後28日以上7歳未満)12人(0.8%)、少年(7歳以上18歳未満)111人(7.6%)、成人(18歳以上65歳未満)429人(29.4%)、高齢者(65歳以上)909人(62.2%)・・・

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2020年06月17日(水)

[救急医療] 6月8日-14日の熱中症による救急搬送者数は1,586人 消防庁

熱中症による救急搬送人員(6月8日-6月14日速報値)(6/17)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 調査・統計
 消防庁が17日に公表した、8日-14日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は1,586人(前年比974人増)。6月1日からの累計は、2,780人となった(789人増)(p1~p2参照)。 年齢区分別の搬送人員と構成比は、乳幼児(生後28日以上7歳未満)8人(0.5%)、少年(7歳以上18歳未満)129人(8.1%)、成人(18歳以上65歳未満)526人(33.2%)、高齢者(65歳以上)923人(58.2%)とな・・・

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2020年06月09日(火)

[救急医療] 消防庁による20年熱中症による救急搬送者数の公表スタート

熱中症による救急搬送人員(6月1日-6月7日速報値)(6/9)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
 消防庁による「熱中症による救急搬送人員」の公表が9日よりスタートした。第1回目の公表は、1日-7日における「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」。速報値によると、熱中症による救急搬送人員数は1,194人で、前年同時期の確定値に比べ185人少なかった。 年齢区分別の搬送人員と構成比は、新生児(生後28日未満)0人(0.0%)、乳幼児(生後28日以上7歳未満)13人(1.1%)、少年(7歳以上18歳未満)101人(8.5%)、成人・・・

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2019年12月26日(木)

[医療提供体制] 18年の救急車による搬送人員数が過去最多 総務省消防庁

令和元年版 救急・救助の現況(12/26)《消防庁》
発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
 総務省消防庁はこのほど、「救急・救助の現況」(2018年版)を公表した。18年の救急車による搬送人員数は過去最多となっており、半数近くが軽症だった。疾病分類別では循環器系(脳疾患、心疾患等)が多く、特に高齢者ではその割合が高くなっているという(p24参照)(p28~p30参照)。 18年の救急車による搬送人員は前年比22万4,209人増の596万295人。急病が389万1,040人で最も多く、以下は、一般負傷(91万2,346人)、・・・

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2019年12月26日(木)

[医療提供体制] 救急車使った医療機関間の転院搬送が9年連続で増加

令和元年版 救急・救助の現況(12/26)《消防庁》
発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
 いったん医療機関に収容された患者の症状悪化などに伴い、他の医療機関に搬送するために救急車が出動する「転院搬送」の件数が9年連続で増えたことが、総務省消防庁が公表した「救急・救助の現況」(2018年版)で分かった(p31参照)。消防庁は救急車の適正な利用を呼び掛けているが、改善の兆しが見えない。 「救急・救助の現況」によると、18年の転院搬送件数は54万2,026件で、前年よりも7,954件増えた。18年の救急出動件・・・

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2019年11月06日(水)

[救急医療] 19年5月から9月の熱中症による救急搬送状況 消防庁

2019年(5月から9月)の熱中症による救急搬送状況(11/6)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁 救急企画室   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
 総務省消防庁はこのほど、2019年5月から9月までの「熱中症による救急搬送状況」を発表した。詳細は以下の通り(p1~p5参照)。●全国の救急搬送人員数:7万1,317人(前年同期比2万3,820人減)●年齢区分別の救急搬送人員数:▽高齢者/3万7,091人(構成比52.0%)▽成人/2万4,884人(34.9%)▽少年/8,707人(12.2%)▽乳幼児/634人(0.9%)▽新生児/1人(0.0%)●初診時の傷病程度別の救急搬送人員数:▽軽症/4万5,285人(63.5・・・

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2019年10月29日(火)

[救急医療] 19年9月の熱中症による救急搬送者数は9,532人 消防庁

2019年9月の熱中症による救急搬送状況(10/29)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁 救急企画室   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
 2019年9月の熱中症による救急搬送人員数は9,532人で、前年よりも6,721人多かったことが、消防庁が10月29日に公表した「熱中症による救急搬送状況」で明らかになった(p1参照)。 年齢区分別にみると、高齢者が最も多く4,439人(構成比46.6%)。次いで、成人3,468人(36.4%)、少年1,535人(16.1%)、乳幼児89人(0.9%)の順だった(p2参照)(p6参照)。 また、初診時の傷病程度は、軽傷6,493人(68.1%)、中・・・

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2019年10月08日(火)

[救急医療] 9月30日-10月6日の熱中症による救急搬送者数は511人 消防庁

熱中症による救急搬送人員(9月30日-10月6日速報値)(10/8)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 調査・統計
 消防庁が8日に公表した、9月30日-10月6日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は511人。4月29日からの累計は、7万1,452人となった(2018年の調査期間は4月30日-9月30日まで)(p1~p2参照)。 年齢区分別の搬送人員と構成比は、乳幼児(生後28日以上7歳未満)10人(2.0%)、少年(7歳以上18歳未満)88人(17.2%)、成人(18歳以上65歳未満)186人(36.4%)、高齢者(65歳以・・・

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2019年10月02日(水)

[救急医療] 9月23日-9月29日の熱中症による救急搬送者数は654人 消防庁

熱中症による救急搬送人員(9月23日-9月29日速報値)(10/2)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 調査・統計
 消防庁が2日に公表した、9月23日-9月29日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は654人(前年比417人増)。4月29日からの累計は、7万941人となった(2万4,254人減)(p1~p2参照)。 年齢区分別の搬送人員と構成比は、乳幼児(生後28日以上7歳未満)11人(1.7%)、少年(7歳以上18歳未満)139人(21.3%)、成人(18歳以上65歳未満)231人(35.3%)、高齢者(65歳以上)273人(・・・

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2019年09月26日(木)

[救急医療] 19年8月の熱中症による救急搬送者数は3万6,755人 消防庁

2019年8月の熱中症による救急搬送状況(9/26)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁 救急企画室   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
 2019年8月の熱中症による救急搬送人員数は3万6,755人で、前年よりも6,345人多かったことが、消防庁が9月26日に公表した「熱中症による救急搬送状況」で明らかになった(p1~p2参照)。 年齢区分別にみると、高齢者が最も多く1万9,740人(構成比53.7%)。次いで、成人1万3,246人(36.0%)、少年3,494人(9.5%)、乳幼児275人(0.7%)の順だった(p2参照)(p7参照)。 また、初診時の傷病程度は、軽傷2万2,538人・・・

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2019年09月25日(水)

[救急医療] 16日-22日の熱中症による救急搬送者数は523人 消防庁

熱中症による救急搬送人員(9月16日-9月22日速報値)(9/25)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 調査・統計
 消防庁が25日に公表した、16日-22日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は523人(前年比201人減)。4月29日からの累計は、6万9,514人となった(2万5,444人減)(p1~p2参照)。 年齢区分別の搬送人員と構成比は、乳幼児(生後28日以上7歳未満)11人(2.1%)、少年(7歳以上18歳未満)75人(14.3%)、成人(18歳以上65歳未満)166人(31.7%)、高齢者(65歳以上)271人(51.8・・・

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2019年09月18日(水)

[救急医療] 9日-15日の熱中症による救急搬送者数は4,243人 消防庁

熱中症による救急搬送人員(9月9日-9月15日速報値)(9/18)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
 消防庁が18日に公表した、9日-15日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は4,243人で、前年に比べて3,763人多かった。4月29日からの累計は、6万8,991人となった(前年比2万5,243人減)(p1~p2参照)。 年齢区分別の搬送人員と構成比は、乳幼児(生後28日以上7歳未満)44人(1.0%)、少年(7歳以上18歳未満)698人(16.5%)、成人(18歳以上65歳未満)1,529人(36.0%)、高齢・・・

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2019年09月10日(火)

[救急医療] 2日-8日の熱中症による救急搬送者数は3,498人 消防庁

熱中症による救急搬送人員(9月2日-9月8日速報値)(9/10)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
 消防庁が10日に公表した、2日-8日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は3,498人で、前年に比べて2,262人多かった。4月29日からの累計は、6万4,748人となった(前年比2万9,006人減)(p1~p2参照)。 年齢区分別の搬送人員と構成比は、新生児(生後28日未満)1人(0.0%)、乳幼児(生後28日以上7歳未満)20人(0.6%)、少年(7歳以上18歳未満)543人(15.5%)、成人(18歳以上・・・

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2019年09月03日(火)

[救急医療] 8月26日-9月1日の熱中症による救急搬送者数は1,262人 消防庁

熱中症による救急搬送人員(8月26日-9月1日速報値)(9/3)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
 消防庁が3日に公表した、8月26日-9月1日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は1,262人で、前年に比べて2,731人少なかった。4月29日からの累計は、6万1,250人となったが、前年に比べると3万1,268人少ない(p1~p2参照)。 年齢区分別の搬送人員と構成比は、乳幼児(生後28日以上7歳未満)9人(0.7%)、少年(7歳以上18歳未満)140人(11.1%)、成人(18歳以上65歳未満)435人・・・

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2019年08月27日(火)

[救急医療] 19日-25日の熱中症による救急搬送者数は3,227人 消防庁

熱中症による救急搬送人員(8月19日~8月25日速報値)(8/27)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
 消防庁が27日に公表した、19日-25日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は3,227人で、前年に比べて1,676人少なかった。4月29日からの累計は、5万9,988人となったが、前年に比べると2万8,537人少ない(p1~p2参照)。 年齢区分別の搬送人員と構成比は、乳幼児(生後28日以上7歳未満)19人(0.6%)、少年(7歳以上18歳未満)266人(8.2%)、成人(18歳以上65歳未満)1,290人(4・・・

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2019年08月23日(金)

[救急医療] 19年7月の熱中症による救急搬送、前年比3.7万人減の1万6,431人

2019年7月の熱中症による救急搬送状況(8/23)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁 救急企画室   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
 2019年7月の熱中症による救急搬送人員数は1万6,431人で、前年よりも3万7,789人少なかったことが、消防庁が8月23日に公表した「熱中症による救急搬送状況」で明らかになった。 年齢区分別にみると、高齢者が最も多く8,772人(構成比53.4%)。次いで、成人5,544人(33.7%)、少年1,988人(12.1%)、乳幼児127人(0.8%)の順だった(p2参照)(p7参照)。 また、初診時の傷病程度は、軽傷1万315人(62.8%)、中等症5・・・

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2019年08月20日(火)

[救急医療] 8月12日~18日の熱中症による救急搬送者数は7,338人 消防庁

熱中症による救急搬送人員(8月12日~8月18日速報値)(8/20)《総務省消防庁》
発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
 消防庁が8月20日に公表した、8月12日~18日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は7,338人で、前年に比べて2,906人多かった。4月29日からの累計は5万人を超え、5万6,514人となったが、前年に比べると2万7,108人少ない(p1~p2参照)。 年齢区分別の搬送人員と構成比は、乳幼児(生後28日以上7歳未満)51人(0.7%)、少年(7歳以上18歳未満)728人(9.9%)、成人(18歳以上65歳・・・

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