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    2019年12月26日(木)

    [医療提供体制] 18年の救急車による搬送人員数が過去最多 総務省消防庁

    令和元年版 救急・救助の現況(12/26)《消防庁》
    発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
     総務省消防庁はこのほど、「救急・救助の現況」(2018年版)を公表した。18年の救急車による搬送人員数は過去最多となっており、半数近くが軽症だった。疾病分類別では循環器系(脳疾患、心疾患等)が多く、特に高齢者ではその割合が高くなっているという(p24参照)(p28~p30参照)。 18年の救急車による搬送人員は前年比22万4,209人増の596万295人。急病が389万1,040人で最も多く、以下は、一般負傷(91万2,346人)、・・・

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    2019年12月26日(木)

    [医療提供体制] 救急車使った医療機関間の転院搬送が9年連続で増加

    令和元年版 救急・救助の現況(12/26)《消防庁》
    発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
     いったん医療機関に収容された患者の症状悪化などに伴い、他の医療機関に搬送するために救急車が出動する「転院搬送」の件数が9年連続で増えたことが、総務省消防庁が公表した「救急・救助の現況」(2018年版)で分かった(p31参照)。消防庁は救急車の適正な利用を呼び掛けているが、改善の兆しが見えない。 「救急・救助の現況」によると、18年の転院搬送件数は54万2,026件で、前年よりも7,954件増えた。18年の救急出動件・・・

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    2019年11月06日(水)

    [救急医療] 19年5月から9月の熱中症による救急搬送状況 消防庁

    2019年(5月から9月)の熱中症による救急搬送状況(11/6)《総務省消防庁》
    発信元:総務省 消防庁 救急企画室   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
     総務省消防庁はこのほど、2019年5月から9月までの「熱中症による救急搬送状況」を発表した。詳細は以下の通り(p1~p5参照)。●全国の救急搬送人員数:7万1,317人(前年同期比2万3,820人減)●年齢区分別の救急搬送人員数:▽高齢者/3万7,091人(構成比52.0%)▽成人/2万4,884人(34.9%)▽少年/8,707人(12.2%)▽乳幼児/634人(0.9%)▽新生児/1人(0.0%)●初診時の傷病程度別の救急搬送人員数:▽軽症/4万5,285人(63.5・・・

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    2019年10月29日(火)

    [救急医療] 19年9月の熱中症による救急搬送者数は9,532人 消防庁

    2019年9月の熱中症による救急搬送状況(10/29)《総務省消防庁》
    発信元:総務省 消防庁 救急企画室   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
     2019年9月の熱中症による救急搬送人員数は9,532人で、前年よりも6,721人多かったことが、消防庁が10月29日に公表した「熱中症による救急搬送状況」で明らかになった(p1参照)。 年齢区分別にみると、高齢者が最も多く4,439人(構成比46.6%)。次いで、成人3,468人(36.4%)、少年1,535人(16.1%)、乳幼児89人(0.9%)の順だった(p2参照)(p6参照)。 また、初診時の傷病程度は、軽傷6,493人(68.1%)、中・・・

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    2019年10月08日(火)

    [救急医療] 9月30日-10月6日の熱中症による救急搬送者数は511人 消防庁

    熱中症による救急搬送人員(9月30日-10月6日速報値)(10/8)《総務省消防庁》
    発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 調査・統計
     消防庁が8日に公表した、9月30日-10月6日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は511人。4月29日からの累計は、7万1,452人となった(2018年の調査期間は4月30日-9月30日まで)(p1~p2参照)。 年齢区分別の搬送人員と構成比は、乳幼児(生後28日以上7歳未満)10人(2.0%)、少年(7歳以上18歳未満)88人(17.2%)、成人(18歳以上65歳未満)186人(36.4%)、高齢者(65歳以・・・

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    2019年10月02日(水)

    [救急医療] 9月23日-9月29日の熱中症による救急搬送者数は654人 消防庁

    熱中症による救急搬送人員(9月23日-9月29日速報値)(10/2)《総務省消防庁》
    発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 調査・統計
     消防庁が2日に公表した、9月23日-9月29日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は654人(前年比417人増)。4月29日からの累計は、7万941人となった(2万4,254人減)(p1~p2参照)。 年齢区分別の搬送人員と構成比は、乳幼児(生後28日以上7歳未満)11人(1.7%)、少年(7歳以上18歳未満)139人(21.3%)、成人(18歳以上65歳未満)231人(35.3%)、高齢者(65歳以上)273人(・・・

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    2019年09月26日(木)

    [救急医療] 19年8月の熱中症による救急搬送者数は3万6,755人 消防庁

    2019年8月の熱中症による救急搬送状況(9/26)《総務省消防庁》
    発信元:総務省 消防庁 救急企画室   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
     2019年8月の熱中症による救急搬送人員数は3万6,755人で、前年よりも6,345人多かったことが、消防庁が9月26日に公表した「熱中症による救急搬送状況」で明らかになった(p1~p2参照)。 年齢区分別にみると、高齢者が最も多く1万9,740人(構成比53.7%)。次いで、成人1万3,246人(36.0%)、少年3,494人(9.5%)、乳幼児275人(0.7%)の順だった(p2参照)(p7参照)。 また、初診時の傷病程度は、軽傷2万2,538人・・・

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    2019年09月25日(水)

    [救急医療] 16日-22日の熱中症による救急搬送者数は523人 消防庁

    熱中症による救急搬送人員(9月16日-9月22日速報値)(9/25)《総務省消防庁》
    発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 調査・統計
     消防庁が25日に公表した、16日-22日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は523人(前年比201人減)。4月29日からの累計は、6万9,514人となった(2万5,444人減)(p1~p2参照)。 年齢区分別の搬送人員と構成比は、乳幼児(生後28日以上7歳未満)11人(2.1%)、少年(7歳以上18歳未満)75人(14.3%)、成人(18歳以上65歳未満)166人(31.7%)、高齢者(65歳以上)271人(51.8・・・

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    2019年09月18日(水)

    [救急医療] 9日-15日の熱中症による救急搬送者数は4,243人 消防庁

    熱中症による救急搬送人員(9月9日-9月15日速報値)(9/18)《総務省消防庁》
    発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
     消防庁が18日に公表した、9日-15日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は4,243人で、前年に比べて3,763人多かった。4月29日からの累計は、6万8,991人となった(前年比2万5,243人減)(p1~p2参照)。 年齢区分別の搬送人員と構成比は、乳幼児(生後28日以上7歳未満)44人(1.0%)、少年(7歳以上18歳未満)698人(16.5%)、成人(18歳以上65歳未満)1,529人(36.0%)、高齢・・・

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    2019年09月10日(火)

    [救急医療] 2日-8日の熱中症による救急搬送者数は3,498人 消防庁

    熱中症による救急搬送人員(9月2日-9月8日速報値)(9/10)《総務省消防庁》
    発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
     消防庁が10日に公表した、2日-8日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は3,498人で、前年に比べて2,262人多かった。4月29日からの累計は、6万4,748人となった(前年比2万9,006人減)(p1~p2参照)。 年齢区分別の搬送人員と構成比は、新生児(生後28日未満)1人(0.0%)、乳幼児(生後28日以上7歳未満)20人(0.6%)、少年(7歳以上18歳未満)543人(15.5%)、成人(18歳以上・・・

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    2019年09月03日(火)

    [救急医療] 8月26日-9月1日の熱中症による救急搬送者数は1,262人 消防庁

    熱中症による救急搬送人員(8月26日-9月1日速報値)(9/3)《総務省消防庁》
    発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
     消防庁が3日に公表した、8月26日-9月1日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は1,262人で、前年に比べて2,731人少なかった。4月29日からの累計は、6万1,250人となったが、前年に比べると3万1,268人少ない(p1~p2参照)。 年齢区分別の搬送人員と構成比は、乳幼児(生後28日以上7歳未満)9人(0.7%)、少年(7歳以上18歳未満)140人(11.1%)、成人(18歳以上65歳未満)435人・・・

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    2019年08月27日(火)

    [救急医療] 19日-25日の熱中症による救急搬送者数は3,227人 消防庁

    熱中症による救急搬送人員(8月19日~8月25日速報値)(8/27)《総務省消防庁》
    発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
     消防庁が27日に公表した、19日-25日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は3,227人で、前年に比べて1,676人少なかった。4月29日からの累計は、5万9,988人となったが、前年に比べると2万8,537人少ない(p1~p2参照)。 年齢区分別の搬送人員と構成比は、乳幼児(生後28日以上7歳未満)19人(0.6%)、少年(7歳以上18歳未満)266人(8.2%)、成人(18歳以上65歳未満)1,290人(4・・・

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    2019年08月23日(金)

    [救急医療] 19年7月の熱中症による救急搬送、前年比3.7万人減の1万6,431人

    2019年7月の熱中症による救急搬送状況(8/23)《総務省消防庁》
    発信元:総務省 消防庁 救急企画室   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
     2019年7月の熱中症による救急搬送人員数は1万6,431人で、前年よりも3万7,789人少なかったことが、消防庁が8月23日に公表した「熱中症による救急搬送状況」で明らかになった。 年齢区分別にみると、高齢者が最も多く8,772人(構成比53.4%)。次いで、成人5,544人(33.7%)、少年1,988人(12.1%)、乳幼児127人(0.8%)の順だった(p2参照)(p7参照)。 また、初診時の傷病程度は、軽傷1万315人(62.8%)、中等症5・・・

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    2019年08月20日(火)

    [救急医療] 8月12日~18日の熱中症による救急搬送者数は7,338人 消防庁

    熱中症による救急搬送人員(8月12日~8月18日速報値)(8/20)《総務省消防庁》
    発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
     消防庁が8月20日に公表した、8月12日~18日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は7,338人で、前年に比べて2,906人多かった。4月29日からの累計は5万人を超え、5万6,514人となったが、前年に比べると2万7,108人少ない(p1~p2参照)。 年齢区分別の搬送人員と構成比は、乳幼児(生後28日以上7歳未満)51人(0.7%)、少年(7歳以上18歳未満)728人(9.9%)、成人(18歳以上65歳・・・

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    2019年08月13日(火)

    [救急医療] 8月5日~11日の熱中症による救急搬送者数1.2万人 消防庁

    熱中症による救急搬送人員(8月5日~8月11日速報値)(8/13)《総務省消防庁》
    発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
     消防庁が8月13日に公表した、8月5日~11日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は1万2,751人で、前年に比べて4,110人多かった。4月29日からの累計では、4万9,176人(前年比3万14人減)となった(p1~p2参照)。 年齢区分別の搬送人員と構成比は、乳幼児(生後28日以上7歳未満)88人(0.7%)、少年(7歳以上18歳未満)1,174人(9.2%)、成人(18歳以上65歳未満)4,486人(35.2%・・・

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    2019年08月07日(水)

    [救急医療] 7月29日~8月4日の熱中症による救急搬送者数1.8万人 消防庁

    熱中症による救急搬送人員(7月29日~8月4日速報値)(8/7)《総務省消防庁》
    発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
     消防庁が8月7日に公表した、7月29日~8月4日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は1万8,347人で、前年に比べて5,870人多かった。4月29日からの累計では、3万6,425人(前年比3万4,124人減)となった(p1~p2参照)。 年齢区分別の搬送人員と構成比は、乳幼児(生後28日以上7歳未満)143人(0.8%)、少年(7歳以上18歳未満)1,767人(9.6%)、成人(18歳以上65歳未満)6,474人(・・・

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    2019年07月30日(火)

    [救急医療] 7月22日~28日の熱中症による救急搬送者数は5,664人 消防庁

    熱中症による救急搬送人員(7月22日~7月28日速報値)(7/30)《総務省消防庁》
    発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
     消防庁が7月30日に公表した、7月22日~28日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は5,664人で、前年に比べて1万785人少なかった。4月29日からの累計では、1万8,078人(前年比3万9,994人減)となった(p1~p2参照)。 年齢区分別の搬送人員と構成比は、乳幼児(生後28日以上7歳未満)54人(1.0%)、少年(7歳以上18歳未満)741人(13.1%)、成人(18歳以上65歳未満)1,891人(33.・・・

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    2019年07月24日(水)

    [救急医療] 7月15日~21日の熱中症による救急搬送者数は1,948人 消防庁

    熱中症による救急搬送人員(7月15日~7月21日速報値)(7月24日)《総務省消防庁》
    発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
     消防庁が7月24日に公表した、7月15日~21日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は1,948人で、前年に比べて2万727人少なかった。4月29日からの累計では、1万2,307人(前年比2万9,316人減)となった(p1~p2参照)。 年齢区分別の搬送人員と構成比は、乳幼児(生後28日以上7歳未満)12人(0.6%)、少年(7歳以上18歳未満)295人(15.1%)、成人(18歳以上65歳未満)647人(33.2・・・

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    2019年07月23日(火)

    [救急医療] 19年6月の熱中症救急搬送人員は4,151人 消防庁

    2019年6月の熱中症による救急搬送状況(7/23)《総務省消防庁》
    発信元:総務省 消防庁 救急企画室   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
     2019年6月の熱中症による救急搬送人員数は4,151人で、前年よりも1,118人少なかったことが、消防庁が7月23日に公表した「熱中症による救急搬送状況」で明らかになった。 年齢区分別にみると、高齢者が最も多く2,052人(構成比49.4%)。次いで成人1,314人(31.7%)、少年719人(17.3%)、乳幼児66人(1.6%)の順だった(p2参照)(p6参照)。 また、初診時の傷病程度は、軽傷2,820人(67.9%)、中等症1,239人(29.8・・・

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    2019年07月17日(水)

    [救急医療] 7月8日~14日の熱中症による救急搬送者数は797人 消防庁

    熱中症による救急搬送人員(7月8日~7月14日速報値)(7月17日)《総務省消防庁》
    発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
     消防庁が7月17日に公表した、7月8日~14日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は797人で、前年に比べて7,080人少なかった。4月29日からの累計では、1万359人(前年比8,589人減)となった(p1~p2参照)。 年齢区分別の搬送人員と構成比は、新生児(生後28日未満)1人(0.1%)、乳幼児(生後28日以上7歳未満)6人(0.8%)、少年(7歳以上18歳未満)111人(13.9%)、成人(18歳・・・

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    2019年07月09日(火)

    [救急医療] 7月1日~7日の熱中症による救急搬送者数は1,052人 消防庁

    熱中症による救急搬送人員(7月1日~7月7日速報値)(7月9日)《総務省消防庁》
    発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
     消防庁が7月9日に公表した、7月1日~7日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は1,052人で、前年に比べて2,259人少なかった。4月29日からの累計では、9,562人(前年比1,509人減)となった(p1~p2参照)。 年齢区分別の搬送人員と構成比は、新生児(生後28日未満)0人(0.0%)、乳幼児(生後28日以上7歳未満)11人(1.0%)、少年(7歳以上18歳未満)195人(18.5%)、成人(18歳・・・

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    2019年07月03日(水)

    [救急医療] 6月24日~30日の熱中症による救急搬送者数は1,044人 消防庁

    熱中症による救急搬送人員(6月24日~6月30日速報値)(7月3日)《総務省消防庁》
    発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
     消防庁が7月3日に公表した、6月24日~30日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は1,044人で、前年に比べて1,805人少なかった。4月29日からの累計では、8,510人(前年比750人増)となった(p1~p2参照)。 年齢区分別の搬送人員と構成比は、新生児(生後28日未満)0人(0.0%)、乳幼児(生後28日以上7歳未満)16人(1.5%)、少年(7歳以上18歳未満)115人(11.0%)、成人(18歳・・・

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    2019年06月28日(金)

    [救急医療] 19年5月の熱中症救急搬送人員数は4,448人 消防庁

    2019年5月の熱中症による救急搬送状況(6/28)《総務省消防庁》
    発信元:総務省 消防庁 救急企画室   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
     2019年5月の熱中症による救急搬送人員数は4,448人で、前年よりも2,021人多かったことが、消防庁が6月28日に公表した「2019年5月の熱中症による救急搬送状況」で明らかになった。 年齢区分別にみると、高齢者が最も多く2,088人(構成比46.9%)。次いで成人1,312人(29.5%)、少年971人(21.8%)、乳幼児77人(1.7%)の順だった(p1~p2参照)(p7参照)。 また、初診時の傷病程度は、軽傷3,119人(構成比70.1%)、中・・・

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    2019年06月25日(火)

    [救急医療] 6月17日~23日の熱中症による救急搬送者数は925人 消防庁

    熱中症による救急搬送人員(6月17日~6月23日速報値)(6/25)《総務省消防庁》
    発信元:総務省 消防庁   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
     消防庁が6月25日に公表した、6月17日~23日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は925人で、前年に比べて313人多かった。4月29日からの累計では、7,302人(前年比2,391人増)となった(p1~p2参照)。 年齢区分別の搬送人員と構成比は、新生児(生後28日未満)0人(0.0%)、乳幼児(生後28日以上7歳未満)17人(1.8%)、少年(7歳以上18歳未満)120人(13.0%)、成人(18歳以・・・

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    2019年06月19日(水)

    注目の記事 [救急医療] 救急出動件数、搬送人員とも過去最多に 18年速報値

    平成30年中の救急出動件数等(速報値)の公表(6/19)《総務省消防庁》
    発信元:総務省 消防庁 救急企画課   カテゴリ: 医療提供体制 調査・統計
     消防庁が6月19日に公表した「平成30年(2018年)中の救急出動件数等(速報値)」によると、2018年の救急自動車による救急出動件数は660万5,166件(前年比4.1%増)、搬送人員は596万202人(3.9%増)となり、ともに過去最多を更新したことが明らかになった(p1~p2参照)。 救急出動件数の原因となった事故別内訳で、最も多かったのは急病の429万5,076件(構成比65.0%)、次いで一般負傷99万7,541件(15.1%)、交通事故46万・・・

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