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2006年02月02日(木)

医学教育の改善・充実に関する調査研究協力者会議(第6回 2/2)《文科省》

医学教育の改善・充実に関する調査研究協力者会議(第6回 2/2)《文科省》
発信元:文部科学省 高等教育局 医学教育課   カテゴリ: 医療提供体制
文部科学省が2月2日に開催した「医学教育の改善・充実に関する調査研究協力者会議」で配布された資料。この日は、同会議の第一次報告の骨子案が提示された(p17~p23参照)。地域医療を担う医師の養成及び確保について、(1)検討に当たっての基本的考え方(2)入学時点に係わる論点(3)学部教育に係わる論点(4)卒後教育に係わる論点(5)大学病院に係わる論点―に分けてまとめられている。医師不足が深刻な地域の大学に地域枠・・・

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2005年11月30日(水)

インフルエンザ脳症ガイドライン(11/28)《厚労省》

インフルエンザ脳症ガイドライン(11/28)《厚労省》
発信元:厚生労働省 健康局 結核感染症課   カテゴリ: 医学・薬学
厚生労働省のインフルエンザ脳症研究班が11月28日に公表した「インフルエンザ脳症ガイドライン」。これは、岡山大学医学部小児科の森島教授が中心となってまとめたもの。乳幼児に発症しやすいインフルエンザ脳症の(1)初期対応(2)診断(3)治療指針―などについてまとめている。ガイドラインでは、インフルエンザ脳症が疑われる症例の初期対応フローチャートを掲載しており、二次または三次医療機関への搬送の判断基準が示されて・・・

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2005年07月27日(水)

医師の需給に関する検討会中間報告書(7/27)《厚労省》

医師の需給に関する検討会中間報告書(7/27)《厚労省》
発信元:厚生労働省 医政局 医事課   カテゴリ:
7月27日に厚生労働省が公表した「医師の需給に関する検討会」の中間報告書。同報告書は、医師の偏在による特定の地域や診療科における医師不足など、できるだけ早期に手当てすべき課題に対して、その施策をまとめたもの。当面の対応策として、(1)医師のキャリア形成における地方勤務の評価(2)医学部定員の地域枠の拡大(3)診療報酬での適切な評価による不足している診療科への誘導―などがあげられている。

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2005年05月19日(木)

医師の需給に関する検討会(第5回 5/19)《厚労省》

医師の需給に関する検討会(第5回 5/19)《厚労省》
発信元:厚生労働省 医政局 医事課   カテゴリ:
19日に厚生労働省が開催した「医師の需給に関する検討会」で公表された中間報告書の骨子案。これまでの各委員の意見から、医師が不足している現状の認識がまとめられている。骨子案では、今後検討すべき課題として、地域偏在の解消や診療科偏在の解消のほか6項目が示され、その解決策としての意見が明示されている。この他、茨城県保健福祉部医監兼次長である泉委員と北里大学医学部長である吉村委員から、意見書が提出された。同・・・

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2004年09月29日(水)

標準的電子カルテ関連研究報告会(第5回 9/29)《厚労省》

標準的電子カルテ関連研究報告会(第5回 9/29)《厚労省》
発信元:厚生労働省 医政局 研究開発振興課   カテゴリ:
9月29日に厚生労働省が開催した「標準的電子カルテ関連研究報告会」で配布された資料。この日は、医療情報化分野の7人の専門家から各テーマについて研究成果が発表された。東京大学医学部の木内助教授は、「電子カルテネットワーク等の相互接続法の標準化」について発表している。

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2004年02月03日(火)

ヒヤリ・ハット事例検討作業部会①(第6回 2/3)《厚労省》

ヒヤリ・ハット事例検討作業部会①(第6回 2/3)《厚労省》
発信元:厚生労働省 医政局 総務課 医療安全推進室   カテゴリ:
厚生労働省の「ヒヤリ・ハット事例検討作業部会」の第6回会合で配布された資料。この資料では、2つの病院におけるヒヤリ・ハット事例軽減に対する取り組みが紹介されている。1つは、京都大学医学部附属病院における「点滴に関するヒヤリ・ハット事例の軽減への取組み」。もう1つは慶應義塾大学医学部付属病院における「転倒・転落に関するヒヤリ・ハット事例の軽減への取組み」となっている。(※一部ページが判読不能になっていま・・・

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2003年12月10日(水)

標準的電子カルテ推進委員会(第2回 12/10)《厚労省》

標準的電子カルテ推進委員会(第2回 12/10)《厚労省》
発信元:厚生労働省 医政局 指導課   カテゴリ:
12月10日に開催された厚生労働省の「標準的電子カルテ推進委員会」で配布された資料。2ページは委員名簿、3ページ~10ページは同委員会における論点整理(たたき台)、11ページ~15ページはIHE(Integrating the Healthcare Enterprise)による標準的情報システム推進体制のスキームについて、16ページ~26ページは電子カルテ導入・維持の現状と標準的電子カルテ推進の影響について、27ページ~29ページは厚労省と経済産業省の・・・

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2003年12月03日(水)

中央社会保険医療協議会 総会(第41回 12/3)《厚労省》

中央社会保険医療協議会 総会(第41回 12/3)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ:
12月3日に開催された厚生労働省の中医協総会で配布された資料。3ページは委員名簿、4ページ~6ページは前回議事概要、7ページ~19ページは医薬品の薬価収載について、20ページ~25ページは高度先進医療専門家会議の検討結果について、26ページ~31ページは特定療養費の拡充について、32ページ~34ページは薬価調査および特定保険医療材料価格調査の速報値について、35ページは医療機関等毎の医薬品費に占める薬剤施設設備等コスト・・・

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2003年11月05日(水)

診療報酬調査専門組織 DPC評価分科会(第3回 11/5)《厚労省》

診療報酬調査専門組織 DPC評価分科会(第3回 11/5)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ:
11月5日に開催された厚生労働省の診療報酬調査専門組織・DPC評価分科会で配布された資料。2ページはDPC包括評価における「再入院」に対する影響調査、3ページ~12ページは昭和大学医学部泌尿器科学教室が提出した、同科における入院医療の包括評価の問題点と対策、13ページ~23ページはDPCの影響評価に関する調査項目および評価の視点(案)に関する意見の概要、24ページ以降は診断群分類見直しのための調査結果(中間集計)となっ・・・

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2003年10月29日(水)

事故報告範囲検討委員会(第2回 10/28) 《厚労省》

事故報告範囲検討委員会(第2回 10/28) 《厚労省》
発信元:厚生労働省 医政局 総務課   カテゴリ:
厚生労働省が10月28日に開催した事故報告範囲検討委員会で配布された資料。厚労省国立病院部指導課から「国立病院等における医療事故の報告制度」に関する資料が提示され、医療事故報告書の雛型やその情報の流れが図示されている。また、大阪大学医学部附属病院の事例や、米国州政府による医療事故報告制度、スウェーデンにおける医療事故報告の範囲などが掲載されている。

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2003年10月01日(水)

中央社会保険医療協議会 総会(第37回 10/1)《厚労省》

中央社会保険医療協議会 総会(第37回 10/1)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ:
10月1日に開催された中医協総会で配布された資料。2ページ~20ページは前回と前々回の議事録、21ページ~27ページは高度先進医療の承認について、28ページ~36ページは診療報酬体系の見直しに係る審議の概要、37ページ以降は平成16年4月診療報酬改定要望について(第1次)となっている。日本医師会の青柳委員をはじめとする診療側委員は、「平成16年4月診療報酬改定要望について(第1次)」と題した次期改定に関する要望書を提示し・・・

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