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[医療改革]医療費助成のレセコン改修等の補助申請を受付中 締切は9月末 (会員限定記事)
厚生労働省は、医療費助成のオンライン資格確認におけるレセコン改修等への補助金について、2026年度分の申請受付を5月15日に始めた。補助対象は医療機関・薬局で、締め切りは9月30日となる。昨年度より
厚生労働省は、医療費助成のオンライン資格確認におけるレセコン改修等への補助金について、2026年度分の申請受付を5月15日に始めた。補助対象は医療機関・薬局で、締め切りは9月30日となる。昨年度より
マイナ保険証によるオンライン資格確認で厚生労働省は18日、第2世代(次世代)の顔認証付きカードリーダーの導入を支援する補助事業の申請受付を6月末日から開始する予定だと、社会保障審議会・医療保険部会に
【NEWS:3-MINUTE】医療費助成のオンライン資格確認における機器不具合時の代替措置に伴い、5月25日からはマイナポータルでの受給者証提示による資格確認が可能となりました。また、マイナポータルで
【NEWS:3-MINUTE】オンライン資格確認における、新しい「顔認証付きカードリーダー」の導入に向け、費用の補助事業が実施されます。これは、現行機種の保守期限が2026年3月末から順次到来している
厚生労働省は5月29日、健康・医療・介護情報利活用検討会医療等情報利活用ワーキンググループを開き、「2025年度地域医療情報連携ネットワーク(地連NW)調査研究事業」の結果を報告した。同調査は、全国
厚生労働省は5月22日付で、医療費助成(公費負担医療および地方単独医療費助成)のオンライン資格確認ができなかった場合の代替措置について事務連絡を発出し、周知を呼び掛けた(参照)。 マイナンバーカード
厚生労働省は、期限切れの健康保険証で医療機関を受診した場合の資格確認の暫定的対応を2026年7月末まで継続する方針を決め、3月25日付で日本医師会や病院団体などに事務連絡した(参照)。 従来の紙の健
厚生労働省は18日、健康・医療・介護情報利活用検討会の医療等情報利活用ワーキンググループと介護情報利活用ワーキンググループを合同で開き、「全国医療情報プラットフォーム」での医療介護連携の進め方につい
厚生労働省は12日に開催した健康・医療・介護情報利活用検討会「医療等情報利活用ワーキンググループ」で、医科診療所/中小病院向け電子カルテの標準仕様(案)と、認証制度の枠組みを提示した(参照)。厚労省
第7回「上手な医療のかかり方アワード」の受賞団体が決定し、厚生労働大臣賞最優秀賞には広島市の「つながる力で届ける『上手な医療のかかり方』リーフレットから広がる安心と笑顔」が選ばれた(参照)。受賞団体
厚生労働省は2月12日に社会保障審議会・医療保険部会を開き、マイナ保険証の円滑な利用について議論した。また事務局は、12月18日の会合で提案した後期高齢者医療制度での2026年8月以降の資格確認書の
中央社会保険医療協議会は1月30日の総会で、2026年度診療報酬改定の個別項目案(短冊)を了承した。このうち医療DXの推進に関連した評価では、「医療情報取得加算」と「医療DX推進体制整備加算」を廃止