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第3,467号にて配信されました、最新記事の一覧を表示しています。

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2019年03月22日(金)

[予定] 注目される来週の審議会スケジュール 3月25日~30日

来週注目の審議会スケジュール(3月25日~30日)(3/22)《厚生政策情報センター》
発信元:厚生政策情報センター   カテゴリ: その他
 来週3月25日(月)からの注目される厚生行政関連の審議会は以下の通りです。3月25日(月)16:00-17:30 第6回医道審議会3月26日(火)時間未定 閣議3月27日(水)9:00-9:30 中央社会保険医療協議会 診療報酬改定結果検証部会9:30-10:00 中央社会保険医療協議会 薬価専門部会10:00-10:15 中央社会保険医療協議会 費用対効果評価専門部会10:15-10:30 中央社会保険医療協議会 費用対効果評価専門部会・薬価専門部会・保険医療・・・

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2019年03月20日(水)

注目の記事 [医療提供体制] 公民の競合確認と再編統合で議論の整理 地域医療構想WG

地域医療構想に関するワーキンググループ(第20回 3/20)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 医政局 地域医療計画課   カテゴリ: 医療提供体制 医療制度改革
 厚生労働省は3月20日の「地域医療構想に関するワーキンググループ(WG)」に、「具体的対応方針の検証に向けた議論の整理(たたき台)」を提示した。公民が競合する可能性のある構想区域で、公立・公的医療機関の役割が民間医療機関では担えない機能に重点化されているか検証する手順などを、WGのこれまでの議論を踏まえて整理した。厚労省が診療実績データなどに基づく分析指標に沿って検証し、大半の項目で「代替可能性がある・・・

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2019年03月20日(水)

注目の記事 [介護] 介護予防、保険者機能の強化などで意見交換 社保審・介護保険部会

社会保障審議会介護保険部会(第76回 3/20)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 老健局 総務課   カテゴリ: 介護保険 高齢者
 社会保障審議会・介護保険部会は3月20日、地域支援事業の推進や、介護予防・健康づくり、保険者機能の強化について議論した。 厚生労働省は、この日のテーマそれぞれについて、これまでの経緯や現状と課題、それらを踏まえた論点を整理した資料を提出した。 健康づくりと介護予防の推進では、通いの場に保健師などの医療専門職を配置し、介護予防と保健事業を一体的に実施するための健康保険法等一部改正案が国会提出中である・・・

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2019年03月20日(水)

注目の記事 [介護] 介護予防事業推進検討会、構成員の選定状況などを報告 厚労省

社会保障審議会介護保険部会(第76回 3/20)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 老健局 総務課   カテゴリ: 介護保険 高齢者
 厚生労働省は3月20日の社会保障審議会・介護保険部会に、4月に設置する「一般介護予防事業等の推進方策に関する検討会」について、構成員の選定状況などを報告した。 今通常国会に提出中の健康保険法等の一部改正案は、高齢者の介護予防と保健事業の一体的実施に向けた体制整備策などが盛り込まれており、検討会は2020年4月の施行を見据え、介護予防事業に今後求められる機能やPDCAサイクルに沿った推進方策、専門職の効果的な・・・

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2019年03月19日(火)

[周産期] 新生児聴覚検査、17年度実施率は81.8% 厚労省

平成29年度「新生児聴覚検査の実施状況等について」の調査結果を公表します(3/19)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 子ども家庭局 母子保健課   カテゴリ: 保健・健康 調査・統計
 厚生労働省は3月19日、2017年度の新生児聴覚検査の実施状況について調査した結果を公表した。集計対象となった1,491市区町村の出生児61万9,692人のうち、受検者は50万7,047人、検査実施率は81.8%だった(p3参照)。 一部の市区町村では、初回検査や要再検査となった新生児の確認検査の費用について、公費負担を実施。いずれかの検査費用を公費負担している市区町村の状況は、▽17年度実施/395▽18年度から実施/258▽19年度・・・

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2019年03月19日(火)

[医薬品] 総合失調症治療薬「クロザピン」等で使用上の注意を改訂 厚労省

「使用上の注意」の改訂について(3/19付 通知)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 医薬・生活衛生局 医薬安全対策課   カテゴリ: 医薬品・医療機器
 厚生労働省は3月19日付けで、総合失調症治療薬クロザピンなどの添付文書の「使用上の注意」の改訂を指示する通知を、日本製薬団体連合会に送付した。 クロザピンは「重大な副作用」に、腸潰瘍、腸管穿孔に関する記載を追加。死亡に至った例も報告されていることから、便秘などの異常が認められた場合は適切な処置を行うよう求めた(p3参照)。 今回、使用上の注意が改訂されたのは以下の医薬品。▽精神神経用剤「クエチアピ・・・

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