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2016年12月02日(金)

[介護] 仕事と介護の両立支援対応モデルを提示 厚労省

平成27年度仕事と介護の両立支援事業 企業における仕事と介護の両立支援実践マニュアル 介護離職を予防するための仕事と介護の両立支援対応モデル(12/2)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 雇用均等・児童家庭局 職業家庭両立課   カテゴリ: 介護保険 労働衛生
 厚生労働省は12月2日、「企業における仕事と介護の両立支援実践マニュアル」を公表した。 働き盛りの40~50歳代の従業員が介護を理由に離職してしまうと、企業の持続的な発展に影響が出る可能性も指摘されている。そうした事態を未然に防ぐため、仕事と介護の両立支援に取り組む企業が増えてきたことを踏まえ、厚生労働省が両立支援対応モデルを示したもの。 実践マニュアルは、▽従業員の仕事と介護の両立に関する実態把握・・・

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2016年07月08日(金)

注目の記事 [介護] 介護休業、要介護1以下でも一定基準で対象に 基準研究会報告書案

介護休業制度における「常時介護を必要とする状態に関する判断基準」に関する研究会(第3回 7/8)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 雇用均等・児童家庭局 職業家庭両立課   カテゴリ: 介護保険 労働衛生
 厚生労働省は7月8日、「介護休業制度における『常時介護を必要とする状態に関する判断基準』に関する研究会」を開催し、「報告書案」を提示した。介護休業制度が介護保険制度制定前に創設されているため、現状の判断基準に介護保険との整合性が求められているほか、介護開始時点で8割以上が在宅介護を行っていることなどを踏まえた見直しを検討している。 今回、報告書案では、介護休業の対象となる「常時介護を必要とする状態・・・

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2016年06月17日(金)

[介護] 介護休業に関する判断基準のたたき台を提示 常時介護研究会

介護休業制度における「常時介護を必要とする状態に関する判断基準」に関する研究会(第2回 6/17)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 雇用均等・児童家庭局 職業家庭両立課   カテゴリ: 介護保険
 厚生労働省は6月17日、「介護休業制度における『常時介護を必要とする状態に関する判断基準』に関する研究会」を開催。「常時介護を必要とする状態に関する判断基準の見直し」を議論し、「常時介護を必要とする状態に関する判断基準」のたたき台(p2参照)を提示した。 厚労省は「常時介護を必要とする状態」について、(1)要介護2以上を受けていること、または、(2)要介護認定を受ける前などの一定の判断基準―を基準と・・・

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2016年06月03日(金)

[介護] 介護休業の判断基準、要介護認定調査との整合性を 判断基準研究会

介護休業制度における「常時介護を必要とする状態に関する判断基準」に関する研究会(第1回 6/1)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 雇用均等・児童家庭局 職業家庭両立課   カテゴリ: 介護保険
 厚生労働省は6月1日、「介護休業制度における『常時介護を必要とする状態に関する判断基準』に関する研究会」の初会合を開催した。 研究会は2015年12月に開かれた「労働政策審議会雇用均等分科会」で、「介護休業の対象となる『常時介護を必要とする状態』の判断基準について、介護開始時点で8割以上が在宅介護を行っていることなど、現在の状況に合わせたものに緩和する方向で見直しを行うことが適当」とされたことを踏まえ、・・・

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2016年01月15日(金)

[介護] 介護休業などの雇用保険法一部改正法案要綱を妥当と答申 労政審

「雇用保険法等の一部を改正する法律案要綱」の諮問及び答申について(1/15)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 職業安定局高齢者 雇用対策課 雇用保険課、雇用均等・児童家庭局 職業家庭両立課 雇用均等政策課   カテゴリ: 介護保険 労働衛生 高齢者
 厚生労働省の労働政策審議会は1月15日、塩崎恭久厚生労働大臣からの「雇用保険法等の一部を改正する法律案要綱」の諮問に対して、概ね妥当と答申した(p1参照)。 雇用保険法等の一部改正は現在の雇用情勢を踏まえて、失業等給付に係る保険料率を引き下げるほか、労働者の離職防止や再就職促進を図るため、育児休業・介護休業の制度見直しなどを行うもの(p3参照)。介護離職防止の関連では、法律案要綱に(1)介護休業・・・

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2016年01月13日(水)

注目の記事 [介護] 介護休業の分割取得や所定外労働の免除制度を創設 雇用均等分科会

労働政策審議会 雇用均等分科会(第168回 1/13)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 雇用均等・児童家庭局 職業家庭両立課   カテゴリ: 高齢者 労働衛生 介護保険
 厚生労働省は1月13日、労働政策審議会「雇用均等分科会」を開催。塩崎恭久厚生労働大臣から介護休業制度の見直しを含む「雇用保険法等の一部を改正する法律案要綱」(p2~p22参照)について諮問がなされた。 雇用保険法等の一部改正は、現在の雇用情勢を踏まえて、失業等給付に係る保険料率を引き下げるほか、労働者の離職防止や再就職促進を図るため、育児休業・介護休業の制度見直しなどを行うもの(p3参照)。施行は20・・・

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2015年12月07日(月)

[介護] 「仕事と家庭の両立支援対策の充実」案を提示 雇用均等分科会

労働政策審議会 雇用均等分科会(第166回 12/7)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 雇用均等・児童家庭局 職業家庭両立課   カテゴリ: 介護保険 社会福祉 労働衛生
 厚生労働省は12月7日、労働政策審議会の「雇用均等分科会」を開催した。今回は、「育児・介護休業制度の見直し」を議題とし、「仕事と家庭の両立支援対策の充実案」が提示された。 同案では、「仕事と家庭の両立支援対策の方向性」(p5~p11参照)の中で、「介護離職を防止し、仕事と介護の両立を可能とするための制度の整備」(p5~p8参照)について、(1)仕事と介護の両立支援制度の位置づけ(p5参照)、(2)介護休・・・

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2015年11月25日(水)

[介護] 介護休業をはじめとする支援対策の方向性を提示 雇用均等分科会

労働政策審議会 雇用均等分科会(第165回 11/25)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 雇用均等・児童家庭局 職業家庭両立課   カテゴリ: 介護保険 社会福祉 労働衛生
 厚生労働省は11月25日、労働政策審議会の「雇用均等分科会」を開催し、「仕事と家庭の両立支援対策の充実について」(p36~p44参照)と題するたたき台を示し、対策の方向性(p38~p44参照)を具体的に示した。これは、9月から続いている育児・介護休業制度の見直しに関する議論の一環でもある。 示された方向性のうち、主な項目は次の通り(カッコ内は主な内容)。(1)介護休業制度(急性期対応や看取りなどにおけるニーズ・・・

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2015年11月12日(木)

[介護] 介護休業制度の見直し、論点を提示 雇用均等分科会

労働政策審議会 雇用均等分科会(第164回 11/12)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 雇用均等・児童家庭局 職業家庭両立課   カテゴリ: 社会福祉 介護保険
 厚生労働省は11月12日、労働政策審議会の「雇用均等分科会」を開催した。今回は、介護休業制度の見直しなどを議題とし、「介護離職を防止し、仕事と介護の両立を可能とする制度の整備」に関して、(1)介護休業、(2)介護休暇、(3)介護のための柔軟な働き方―の各制度について、それぞれ検討すべき論点が提示された(p5~p11参照)。 主な内容は次のとおり。 (1)分割して取得できる回数は、「急性期対応(介護の初期)や・・・

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2015年09月16日(水)

注目の記事 [パブコメ] 女性の活躍推進法の情報公表などの省令案に意見募集 厚労省

女性の職業生活における活躍の推進に関する法律に基づく一般事業主行動計画等に関する省令案(仮称)等に関する意見募集について(9/24)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 雇用均等・児童家庭局 雇用均等政策課、職業家庭両立課   カテゴリ: 労働衛生 予算・人事等
 厚生労働省は10月7日まで、「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律に基づく一般事業主行動計画等に関する省令案(仮称)」に関する意見募集を実施している。同法は2015年8月28日に成立し、施行日の2016年4月1日から労働者300人超の一般事業主に女性の働き方の把握・分析、行動計画の策定、情報公開などを義務付けるもの。なお、300人以下の一般事業主は努力規定。労働環境や求職者の流れ、経営者の態度などに変化が生じ・・・

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2015年08月07日(金)

[介護] 柔軟な働き方のできる制度で介護離職を防止 厚労省研究会

今後の仕事と家庭の両立支援に関する研究会報告書(8/7)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 雇用均等・児童家庭局 職業家庭両立課   カテゴリ: 介護保険 社会福祉 労働衛生
 厚生労働省は8月7日、「今後の仕事と家庭の両立支援に関する研究会報告書」を公表した。人口減少社会にあって男女ともに労働者が、仕事と家庭を両立し、安心して働き続けられる環境を整備するため、2014年11月以降、13回にわたり「今後の仕事と家庭の両立支援に関する研究会」で検討を重ねてきた(p1参照)。 同報告書は、「総論」と「各論」から構成され、総論では、介護、育児ともに多様な状況に対応できていない課題と対・・・

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2015年07月10日(金)

[介護] 多様な介護に対応できる継続就業を目指す報告書素案 厚労省研究会

今後の仕事と家庭の両立支援に関する研究会(第12回 7/10)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 雇用均等・児童家庭局 職業家庭両立課   カテゴリ: 介護保険 社会福祉 労働衛生
 厚生労働省は7月10日、「今後の仕事と家庭の両立支援に関する研究会」を開催し、取りまとめの基礎となる「報告書素案」(p2~p24参照)を提示した。 この研究会は、人口減少社会にあって男女ともに労働者が、仕事と家庭を両立し、安心して働き続けることができる環境を整備するため、両立支援をめぐる現状を把握しつつ、両立を容易にするための方策を検討することなどが目的。介護や育児に関連する個別課題の検討や有識者から・・・

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2015年06月26日(金)

[介護] 介護休業の分割取得・期間・対象者などの論点を提示 厚労省研究会

今後の仕事と家庭の両立支援に関する研究会(第11回 6/26)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 雇用均等・児童家庭局 職業家庭両立課   カテゴリ: 介護保険 社会福祉 労働衛生
 厚生労働省は6月26日、「今後の仕事と家庭の両立支援に関する研究会」を開催し、介護に関して研究会で「とくに議論いただきたい事項」(p61~p67参照)を提示した。 この研究会は、人口減少社会にあって男女ともに労働者が、仕事と家庭を両立し、安心して働き続けることができる環境を整備するため、両立支援をめぐる現状を把握しつつ、両立を容易にするための方策を検討することなどが目的。介護や育児に関連する個別課題の・・・

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2015年05月29日(金)

[介護] 介護離職の予防へ両立支援をヒアリング 仕事と家庭両立研究会

今後の仕事と家庭の両立支援に関する研究会(第10回 5/29)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 雇用均等・児童家庭局 職業家庭両立課   カテゴリ: 社会福祉 労働衛生
 厚生労働省は5月29日、「今後の仕事と家庭の両立支援に関する研究会」を開催した。この研究会は、人口減少社会にあって男女ともに労働者が、仕事と家庭を両立し、安心して働き続けることができる環境を整備するため、両立支援をめぐる現状を把握しつつ、両立を容易にするための方策を検討することなどが目的。今回は、前回会合に続き、個別課題について議論した。 この日は、(1)2014年度仕事と介護の両立支援事業「介護離職を・・・

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2015年05月15日(金)

[育児] 正規職員では育児休業による継続就業が進む 厚労省研究会

今後の仕事と家庭の両立支援に関する研究会(第9回 5/15)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 雇用均等・児童家庭局 職業家庭両立課   カテゴリ: 社会福祉 労働衛生
 厚生労働省は5月15日、「今後の仕事と家庭の両立支援に関する研究会」を開催し、4月の前回会合に続き、個別課題について討議した。この研究会は、人口減少社会にあって男女ともに労働者が、仕事と家庭を両立し、安心して働き続けることができる環境を整備するため、両立支援をめぐる現状を把握しつつ、両立を容易にするための方策を検討することなどを目的としている。 今回の会合では、育児をとりまく「現状」(p2参照)と・・・

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2015年04月10日(金)

注目の記事 [介護] 仕事と介護の両立に介護休暇制度等「用いなかった」6割 支援研究会

今後の仕事と家庭の両立支援に関する研究会(第8回 4/10)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 雇用均等・児童家庭局 職業家庭両立課   カテゴリ: 介護保険
 厚生労働省は4月10日、「今後の仕事と家庭の両立支援に関する研究会」を開催し、2014年度の「仕事と家庭の両立に関する実態把握のための調査研究事業調査結果」の概要報告などを議題とした。 対象は労働者調査が2015年1月末日時点で、全国の20~64歳の男女のうち、2010年7月から調査時点までの間に要介護者の快復や死亡により介護を終了した労働者2,819人で、企業調査が全国の従業員規模10人以上の企業629社(p2参照)。 ・・・

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2015年02月12日(木)

注目の記事 [介護] 介護目的で勤務時間短縮が可能なドイツの法律 厚労省研究会

今後の仕事と家庭の両立支援に関する研究会(第6回 2/12)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 雇用均等・児童家庭局 職業家庭両立課   カテゴリ: 介護保険 社会福祉
 厚生労働省は2月12日、「今後の仕事と家庭の両立支援に関する研究会」を開催し、諸外国における「仕事と介護の両立支援」について、有識者からヒアリングした。意見を述べたのは、労働政策研究・研修機構(JILPT)副主任研究員の池田心豪委員(p3~p16参照)。ドイツや英国の例を中心に、仕事と介護の両立に関する文献調査について紹介し、日本を含む各国の「介護のために利用できる休暇・休業に関する法制度」・・・

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2014年12月19日(金)

注目の記事 [介護] ケアマネジャーでも介護休業の知識は乏しい 厚労省研究会

今後の仕事と家庭の両立支援に関する研究会(第3回 12/19)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 雇用均等・児童家庭局 職業家庭両立課   カテゴリ: 介護保険 社会福祉
 厚生労働省は12月19日、「今後の仕事と家庭の両立支援に関する研究会」を開催し、「仕事と介護の両立」について、有識者からヒアリングした。意見を述べたのは、(1)東京海上日動ベターライフサービス株式会社シニアケアマネジャーの石山麗子委員(p6~p32参照)、(2)日本電気株式会社人事部長の田代康彦委員(p33~p47参照)。  (1)は、ケアマネジャーの立場からみた「介護現場の実態と課題」がテーマ。要介護高齢者・・・

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2012年10月31日(水)

[保育] 「事業所内保育施設設置・運営等支援助成金」一部前倒しで再開

「事業所内保育施設設置・運営等支援助成金」は、平成24年度の受付を再開します(10/31)《厚生労働省》
発信元:厚生労働省 雇用均等・児童家庭局 職業家庭両立課   カテゴリ: 保健・健康
 厚生労働省は10月31日に、「事業所内保育施設設置・運営等支援助成金」について、平成24年度の受付を再開することを公表した。
 この助成金は、24年4月17日以降、新たな設置費・増築費の認定申請が停止されていたが、行政事業レビュー公開プロセスにおける「抜本的改善」との指摘を踏まえ、25年度以降の再開を前に、見直しの内容が一部前倒しで実施されるもの。
 支給対象となる事業所内保育施設の条件は、(1)24年4月17日以・・・

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2009年10月13日(火)

注目の記事 [育児・介護休業法] 改正育児・介護休業法のポイントを図解  厚労省

育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律及び雇用保険法の一部を改正する法律の概要(10/13)《厚労省》
発信元:厚生労働省 雇用均等・児童家庭局 家庭両立課   カテゴリ: 労働衛生
 厚生労働省は10月13日、育児・介護休業法の一部を改正する法律の概要について発表した。育児・介護休業法は、少子化対策の観点から、喫緊の課題となっている仕事と子育ての両立支援等を一層進めるため、男女ともに子育て等をしながら働き続けることができる雇用環境を整備するもの。
 今回の改正ポイントは、(1)子育て期間中の働き方の見直し(2)父親も子育てができる働き方の実現(3)仕事と介護の両立支援(4)実効性の確・・・

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2009年07月04日(土)

育児・介護休業制度の見直し、イメージ図をもって解説  厚労省

育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律及び雇用保険法の一部を改正する法律(平成21年法律第65号)(7/4)《厚労省》
発信元:厚生労働省 雇用均等・児童家庭局 職業家庭両立課   カテゴリ: 労働衛生
 厚生労働省は7月4日に、育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律及び雇用保険法の一部を改正する法律(平成21年法律第65号)を公表した(p1~p34参照)。今回の一部改正は、少子化対策の観点から、喫緊の課題となっている仕事と子育ての両立支援等を一層進めるため、男女ともに子育て等をしながら働き続けることができる雇用環境を整備するもの。
 資料には、当該法律の概要(p35~p40参照)、・・・

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