よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


【資料11】多様な大都市制度実現プロジェクト 報告 (8 ページ)

公開元URL https://www.siteitosi.jp/conference/conference/r06_05_20_01.html
出典情報 指定都市市長会議(第58回 5/20)《指定都市市長会》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。



令和6年度の主な取組内容と進め方

取組の方向1

国や国会議員、経済界への積極的な働きかけ
重点的な取組

取組概要と当面の取組目標等
関係者




(総務省)

最重点項目





経済界

当面の取組目標

時期

指定都市市長会提言とりまとめ、
要請の実施

国と指定都市が大都市制度について議論ができるようにする。

11月

次期地方制度調査会に向けた要請

大都市制度の審議・調査の重要性について、国等の理解を得る。

7~8月

各市独自要望の実施

特別市の重要性、必要性について、国の理解を得る。

随時

「指定都市を応援する国会議員の
会」全体会開催の呼びかけ、説明の 特別市の重要性、必要性について、多くの国会議員の理解を得る。 11月
実施
政党に対する公約要請などの働き
かけ

各政党の特別市に対する考えを確認するとともに、理解を求める。

議員連盟設立の働きかけ

特別市の重要性、必要性について、多くの国会議員の理解を得る。 随時

地元選出国会議員への説明
(各市の議会とも連携して実施)

特別市の重要性、必要性について、各指定都市選出国会議員の
理解を得る。

随時



経団連との意見交換

特別市の重要性、必要性について、経団連の理解を得る。

6~10月



経済同友会との継続した意見交換、 特別市の重要性、必要性について、経済同友会の理解を得るとと
共同での発信に向けた働きかけ
もに、指定都市と共同で必要性等を発信する。

6~10月

各市地元経済団体への説明

随時

2 国会議員



概要

特別市の重要性、必要性について、地元経済界の理解を得る。

時期を捉
えて実施

※ 時期は予定であり、社会動向や今後の調整等により、随時見直しや変更を行う

7
60