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人口動態統計速報(令和6年10月分) (2 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/geppo/s2024/10.html
出典情報 人口動態統計速報(令和6年10月分)(12/24)《厚生労働省》
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人口動態総覧-対前年比較-
令和6年


令和5年


差引増減





自 然 増 減







63 471
129 712
△ 66 241
1 414
34 120
15 901

64 802
133 993
△ 69 191
1 290
34 783
15 652




6.1
12.7
△ 6.6
19.5
3.3
1.48

98.7
97.5

111.7
98.8
102.3





自 然 増 減







603 638
1 328 678
△ 725 040
13 386
400 373
159 281

1月から当月までの累計(令和6年1月~令和6年10月)
634 458 △ 30 820
△ 4.9
5.8
6.1
1 310 323
18 355
1.4
12.9
12.6
△ 675 865 △ 49 175

△ 7.0
△ 6.5
13 475 △
89
△ 0.7
21.7
20.8
400 261
112
0.0
3.9
3.9
156 390
2 891
1.8
1.54
1.51

95.6
101.8

104.3
100.5
102.3





自 然 増 減







727 811
1 608 858
△ 881 047
16 064
489 393
190 689

当月を含む過去1年間(令和5年11月~令和6年10月)
764 315 △ 36 504
△ 4.8
5.9
6.1
1 603 046
5 812
0.4
13.0
12.9
△ 838 731 △ 42 316

△ 7.1
△ 6.7
16 040
24
0.1
21.6
20.6
498 022 △ 8 629
△ 1.7
3.9
4.0
186 627
4 062
2.2
1.54
1.50

95.7
100.8

105.1
98.7
102.6

1 331
4 281
2 950
124
663
249




令和6年

増減率(%)
10月
△ 2.1
△ 3.2

9.6
△ 1.9
1.6



令和5年

6.1
12.4
△ 6.3
21.8
3.3
1.52


対前年比

注:前年の数値も速報値である。自然増減は、出生から死亡を減じたものである。
率計算には「人口推計月報」(総務省統計局)により、該当月の総人口(概算値)を用いた。

年換算率の計算式
当月分

出生・死亡・婚姻・離婚率 =
自然増減率 =
死産率 =

1月分からの累計

その月の人口 ×

その月の出生数 − その月の死亡数
その月の人口 ×

その月の日数
年間日数

その月の死産数

その月の出産(出生+死産)数

出生・死亡・婚姻・離婚率 =

自然増減率 =

死産率 =

その月の件数(出生・死亡・婚姻・離婚)
その月の日数
年間日数

× 1,000

× 1,000

× 1,000

∑i (i月の件数(出生・死亡・婚姻・離婚))
∑i (i月の人口 ×

i月の日数
年間日数

∑i (i月の出生数) − ∑i (i月の死亡数)
∑i (i月の人口 ×

∑i (i月の死産数)

i月の日数
年間日数

∑i (i月の出産(出生+死産)数 )





× 1,000

× 1,000

× 1,000

注: ∑i は、1月からその月までの累計である。
過去1年間

出生・死亡・婚姻・離婚率 =
自然増減率 =
死産率 =

その月を含む過去1年間の件数(出生・死亡・婚姻・離婚)
その月を含む過去1年間の中央人口

その月を含む過去1年間の出生数 − その月を含む過去1年間の死亡数
その月を含む過去1年間の中央人口

その月を含む過去1年間の死産数

その月を含む過去1年間の出産(出生+死産)数

× 1,000

× 1,000

× 1,000

注:R5.11~R6.10の中央人口は、令和6年5月1日現在人口を用いた。