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【東委員提出資料】 (1 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_31267.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会(第214回 2/20)《厚生労働省》
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介護給付費分科会委員

社保審-介護給付費分科会
東委員提出資料

東 憲太郎 提出資料

第214回(R5.2.20)

⽼健施設の施設類型の推移と経営状況
【平成30年6月審査分】

【令和4年10月審査分】

その他型

超強化型

その他型

3.4%

8.9%

2.8%
在宅強化型
7.1%

基本型

加算型

53.1%

27.5%

【施設類型の推移】

基本型

超強化型

24.8%

28.7%

在宅強化型

加算型

10.7%

33.0%

超強化型+在宅強化型=16.0%

超強化型+在宅強化型=39.4%

超強化型+在宅強化型+加算型=43.5%

超強化型+在宅強化型+加算型=72.4%

⽼健施設の在宅⽀援・在宅復帰機能は向上している
上記出典:介護給付費等実態調査⽉報のデータを基に全⽼健で集計

⽼健施設の経営状況(⾚字施設の割合)
(独⽴⾏政法⼈福祉医療機構 Research Report のデータを編集 ※)37.0%

2020年度

【施設類型別】

【全体】

35.7%

1.2
35.0%

34.5%

33.8

1.0

⾚字施設割合(単位:%)

2021年度

7.1%
32.7% 増

33.0%
28.0

2.9%


0.8
23.0
18.6 18.5

20.2

31.6%

31.0%

21.7

0.6

15.4 15.4
13.4

6.0%


29.0%

29.4%

0.4
8.9

9.8

28.6%

9.8

2.5%


27.0%
0.2

26.8%

26.9%

0.0

25.0%

(年度)

・⽼健施設の3割強の施設が⾚字。
・機能が⾼い類型の施設の⽅が、⾚字施設の増加割合(前年度⽐)が⼤きい。
※福祉医療機構の貸付先のうち開設後 1 年以上経過している 1,478 施設のデータ
(注)数値は四捨五⼊しているため、合計や差引が⼀致しない場合があります。