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熱中症による救急搬送人員(5月29日~6月4日速報値) (1 ページ)

公開元URL https://www.fdma.go.jp/disaster/heatstroke/post3.html
出典情報 熱中症による救急搬送人員(5月29日-6月4日速報値)(6/6)《総務省消防庁》
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全国の熱中症による救急搬送状況 令和5年5月29日~6月4日(速報値)
日付

曜日

5月29日
5月30日
5月31日









6月1日
6月2日
6月3日
6月4日
合計

搬送人員に対する割合

年齢区分別(人)
初診時における傷病程度別(人)
新生児 乳幼児 少年 成人 高齢者 合計 死亡 重症 中等症 軽症 その他 合計 住居
0
1
7
30
40
78
0
0
27
51
0
78
32
0
4
14
23
41
82
0
2
21
59
0
82
28
46
14
46
0
1
14
29
2
0
2
13
9
22
108
0
1
46
60
1
0
2
40
18
48
108
27
0
0
26
12
13
51
0
0
6
45
0
51
10
128
35
0
3
35
41
49
128
0
0
28
98
2
0
6
48
65
99
218
0
4
54
157
3
218
57
0
18
183
198
312
711
0
8
196
499
8
711 203
0.0%
2.5% 25.7% 27.8% 43.9% 100.0%
0.0%
1.1% 27.6% 70.2%
1.1% 100.0% 28.6%

発生場所別(人)
仕事場① 仕事場② 教育機関 公衆(屋内) 公衆(屋外)

9
13
4
9
3
5
3
46
6.5%

3
3
5
7
3
12
5
8
1
10
3
5
2
34
8
11
1
4
23
1
2
10
16
33
4
18
21
47
16
91
81 112
2.3% 12.8% 11.4% 15.8%

道路 その他 合計
11
8
78
11
2
82
4
5
46
12
5
108
5
4
51
12
15
128
46
22
218
711
101
61
14.2% 8.6% 100.0%

※端数処理(四捨五入)のため、割合の合計は100%にならない場合があります。

新生児
0人
0.0%

年齢区分別(構成比)
総搬送人員 711人

乳幼児
18人
2.5%

その他
8人
1.1%

0.0% 重症
8人
1.1%

住居
203人
28.6%

公衆(屋外)
112人
15.8%

軽症
499人
70.2%

成人
198人
27.8%

その他
61人
8.6%

道路
101人
14.2%

中等症
196人
27.6%

少年
183人
25.7%

高齢者
312人
43.9%

発生場所別(構成比)
総搬送人員 711人

初診時における傷病程度別(構成比) 死亡
0人
総搬送人員 711人

公衆(屋内)
81人
11.4%

教育機関
仕事場②
91人
16人
12.8%
2.3%

(敷地内全ての場所を含む)

新生児 生後28日未満の者

死亡死亡亡

初診時において死亡が確認されたもの



乳幼児 生後28日以上満7歳未満の者

重症重症症
(長期入院)

傷病程度が3週間以上の入院加療を必要とするもの

仕事場①

(道路工事現場、工場、作業所等)

仕事場②

(田畑、森林、海、川等 ※農・畜・水産作業を行っている場合のみ)

中中等症症
(入院診療)

傷病程度が重症または軽症以外のもの

教育機関

(幼稚園、保育園、小学校、中学校、高等学校、専門学校、大学等)

軽軽症症症
(外来診療)

傷病程度が入院加療を必要としないもの

公衆(屋内)

不特定者が出入りする場所の屋内部分(劇場、コンサート会場、
飲食店、百貨店、病院、公衆浴場、駅(地下ホーム)等)

そその他他

医師の診断がないもの及び傷病程度が判明しないもの、
その他の場所へ搬送したもの

公衆(屋外)

不特定者が出入りする場所の屋外部分
(競技場、各対象物の屋外駐車場、野外コンサート会場、駅(屋外
ホーム)等)



(一般道路、歩道、有料道路、高速道路等)

少少年 満7歳以上満18歳未満の者
成成人 満18歳以上満65歳未満の者
高齢者 満65歳以上の者

※なお、傷病程度は入院加療の必要程度を基準に区分しているため、軽症
の中には早期に病院での治療が必要だった者や通院による治療が必要
だった者も含まれる。



仕事場①
46人
6.5%



そ の 他

(上記に該当しない項目)