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参考資料1 特定行為研修の基準等に係る関係法令等 (44 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_52900.html |
出典情報 | 医道審議会 保健師助産師看護師分科会 看護師特定行為・研修部会(第36回 2/26)《厚生労働省》 |
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(別紙8)
到達目標
【共通科目】
・多様な臨床場面において重要な病態の変化や疾患を包括的にいち早くアセスメン
トする基本的な能力を身につける。
・多様な臨床場面において必要な治療を理解し、ケアを導くための基本的な能力を
身につける。
・多様な臨床場面において患者の安心に配慮しつつ、必要な特定行為を安全に実践
する能力を身につける。
・問題解決に向けて多職種と効果的に協働する能力を身につける。
・自らの看護実践を見直しつつ標準化する能力を身につける。
【区分別科目】
・多様な臨床場面において当該特定行為を行うための知識、技術及び態度の基礎を
身につける。
・多様な臨床場面において医師又は歯科医師から手順書による指示を受け、実施の
可否の判断、実施及び報告の一連の流れを適切に行うための基礎的な実践能力を
身につける。
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到達目標
【共通科目】
・多様な臨床場面において重要な病態の変化や疾患を包括的にいち早くアセスメン
トする基本的な能力を身につける。
・多様な臨床場面において必要な治療を理解し、ケアを導くための基本的な能力を
身につける。
・多様な臨床場面において患者の安心に配慮しつつ、必要な特定行為を安全に実践
する能力を身につける。
・問題解決に向けて多職種と効果的に協働する能力を身につける。
・自らの看護実践を見直しつつ標準化する能力を身につける。
【区分別科目】
・多様な臨床場面において当該特定行為を行うための知識、技術及び態度の基礎を
身につける。
・多様な臨床場面において医師又は歯科医師から手順書による指示を受け、実施の
可否の判断、実施及び報告の一連の流れを適切に行うための基礎的な実践能力を
身につける。
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