よむ、つかう、まなぶ。
資料2-4 研究報告の報告状況[960KB] (1 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_53729.html |
出典情報 | 薬事審議会 医薬品等安全対策部会(令和6年度第3回 3/14)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
研究報告の報告状況
(2024年8月1日~2024年11月30日)
NO 一般名
令和7年3月14日
令和6年度第3回
医薬品等安全対策部会
資料2-4
文献名
1 バンコマイシン塩酸塩
Chanderraj R, et al. Mortality of Patients With Sepsis
Administered Piperacillin-Tazobactam vs Cefepime.
JAMA Intern Med. 2024; 184(7): 769-777.
2 アリピプラゾール
de Moraes, F.C.A. et al. The incidence risk of
gynecological cancer by antipsychotic use: a metaanalysis of 50,402 patients. BMC Cancer. 2024; 24(1):
712-.
3 アドレナリン
小酒井 和輝,櫻井 勝,田中 秀治,羽田 克彦. アド
レナリンの神経細胞に対する濃度依存的作用. 日本臨
床救急医学会雑誌/第27回日本臨床救急医学会総会・
学術集会. 2024;27(3):319
Ikkoh Yasuda. Adverse Effects of Combined Therapy
with Fluoroquinolones and Tetracyclines for Japanese
4 シプロフロキサシン
Spotted Fever. 第98回日本感染症学会学術講演会/第
72回日本化学療法学会総会合同学会プログラム・抄録
集. 2024: EO-017-.
クロラムフェニコール・コリスチンメタンスル Colistin treatment in older adults: why should we know
5
ホン酸ナトリウム
more? トルコ
6 ベタメタゾンリン酸エステルナトリウム
福元拓郎,他.過去22年間に当院で管理した22-27週の
超早産児における晩期循環不全.日本周産期・新生児
医学会雑誌 第60巻 学術集会プログラム号.P.284.
7 無水カフェイン
Purnell B, Petrucci A, Li R, Buchanan G. Effect of
adenosinergic manipulations on amygdala-kindled
seizures in mice: Implications for sudden unexpected
death in epilepsy. Epilepsia. 2024 JUL 09;.
8 マプロチリン塩酸塩
徳永 和優,他. P-34 医薬品副作用データベース
JADERを用いた抗うつ薬のセロトニン症候群に関する副
作用解析. 日本地域薬局薬学会誌. 2024; 12(1): 90-.
9 レボフロキサシン水和物
中蔵伊知郎,他. 抗菌薬が被疑薬であるKounis症候群
に関する国内外医薬品副作用データベースを用いた調
査. 日本化学療法学会雑誌. 2024; 72(3): 322-330.
ロサルタンカリウム
エゼチミブ・ロスバスタチンカルシウム配合
10 剤
ロサルタンカリウム・ヒドロクロロチアジド配
合剤
福本 真也, 小川 慶子, 藤野 智恵里, 岡田 真依, 河村
陸斗, 戸川 妃康, 桂 敏也, 細木 るみこ. P5-5 FAERSを
用いたロスバスタチンによる横紋筋融解症発現に寄与す
る併用薬の探索. 日本医療薬学会第7回フレッシャーズ・
カンファランス. 2024;103
11 硫酸マグネシウム水和物・ブドウ糖
石川 雄大. 双胎妊娠107例における分娩時異常出血と
分娩前の血液凝固検査の関係についての検討. 日本周
産期・新生児医学会雑誌. 2024; 60(S1): O22-4.
12 エストラジオール
Jennie Smith. Ovarian Cancer Risk Doubled by
Estrogen-Only HRT. MDedge Hematology and
Oncology. 2024
13 スピロノラクトン
Chen, R.. Effects of different treatment modalities on
cardiovascular disease in ARR-positive hypertensive
patients. Hypertension research. 2024;47:1952-1961
1/29
(2024年8月1日~2024年11月30日)
NO 一般名
令和7年3月14日
令和6年度第3回
医薬品等安全対策部会
資料2-4
文献名
1 バンコマイシン塩酸塩
Chanderraj R, et al. Mortality of Patients With Sepsis
Administered Piperacillin-Tazobactam vs Cefepime.
JAMA Intern Med. 2024; 184(7): 769-777.
2 アリピプラゾール
de Moraes, F.C.A. et al. The incidence risk of
gynecological cancer by antipsychotic use: a metaanalysis of 50,402 patients. BMC Cancer. 2024; 24(1):
712-.
3 アドレナリン
小酒井 和輝,櫻井 勝,田中 秀治,羽田 克彦. アド
レナリンの神経細胞に対する濃度依存的作用. 日本臨
床救急医学会雑誌/第27回日本臨床救急医学会総会・
学術集会. 2024;27(3):319
Ikkoh Yasuda. Adverse Effects of Combined Therapy
with Fluoroquinolones and Tetracyclines for Japanese
4 シプロフロキサシン
Spotted Fever. 第98回日本感染症学会学術講演会/第
72回日本化学療法学会総会合同学会プログラム・抄録
集. 2024: EO-017-.
クロラムフェニコール・コリスチンメタンスル Colistin treatment in older adults: why should we know
5
ホン酸ナトリウム
more? トルコ
6 ベタメタゾンリン酸エステルナトリウム
福元拓郎,他.過去22年間に当院で管理した22-27週の
超早産児における晩期循環不全.日本周産期・新生児
医学会雑誌 第60巻 学術集会プログラム号.P.284.
7 無水カフェイン
Purnell B, Petrucci A, Li R, Buchanan G. Effect of
adenosinergic manipulations on amygdala-kindled
seizures in mice: Implications for sudden unexpected
death in epilepsy. Epilepsia. 2024 JUL 09;.
8 マプロチリン塩酸塩
徳永 和優,他. P-34 医薬品副作用データベース
JADERを用いた抗うつ薬のセロトニン症候群に関する副
作用解析. 日本地域薬局薬学会誌. 2024; 12(1): 90-.
9 レボフロキサシン水和物
中蔵伊知郎,他. 抗菌薬が被疑薬であるKounis症候群
に関する国内外医薬品副作用データベースを用いた調
査. 日本化学療法学会雑誌. 2024; 72(3): 322-330.
ロサルタンカリウム
エゼチミブ・ロスバスタチンカルシウム配合
10 剤
ロサルタンカリウム・ヒドロクロロチアジド配
合剤
福本 真也, 小川 慶子, 藤野 智恵里, 岡田 真依, 河村
陸斗, 戸川 妃康, 桂 敏也, 細木 るみこ. P5-5 FAERSを
用いたロスバスタチンによる横紋筋融解症発現に寄与す
る併用薬の探索. 日本医療薬学会第7回フレッシャーズ・
カンファランス. 2024;103
11 硫酸マグネシウム水和物・ブドウ糖
石川 雄大. 双胎妊娠107例における分娩時異常出血と
分娩前の血液凝固検査の関係についての検討. 日本周
産期・新生児医学会雑誌. 2024; 60(S1): O22-4.
12 エストラジオール
Jennie Smith. Ovarian Cancer Risk Doubled by
Estrogen-Only HRT. MDedge Hematology and
Oncology. 2024
13 スピロノラクトン
Chen, R.. Effects of different treatment modalities on
cardiovascular disease in ARR-positive hypertensive
patients. Hypertension research. 2024;47:1952-1961
1/29