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入-1-1 (31 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000183658_00024.html
出典情報 入院・外来医療等の調査・評価分科会(令和3年度第2回 6/16)《厚生労働省》
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一般病棟入院基本料の重症度、医療・看護必要度Ⅱの該当患者割合(R1/R2コロナ有無)
コロナ
○重症度、医療・看護必要度Ⅱの患者割合は、全体的に令和2年に割合が高くなる傾向があるが、
中でもコロナ受入ありの施設の方がコロナ受入なしの施設よりも、患者割合が低くなっていた。
重症度、医療・看護必要度Ⅱの基準を満たす患者の割合
(R1・R2のいずれも回答した施設の比較)
0.0

5.0

10.0

15.0

20.0

25.0

30.0

29.9%
31.1%

急性期一般入院料2[n = 27]

28.3%
26.2%

急性期一般入院料4[n = 26]

45.0

(%)

36.4%
38.1%

34.2%

33.2%

26.4%

急性期一般入院料5[n = 6]

25.3%
29.9%

急性期一般入院料6[n = 3]

38.9%
27.2%

専門病院入院基本料(7対1)[n = 3]

35.9%
28.6%

特定機能病院入院基本料(7対1)[n = 19]

出典:令和2年度入院医療等の調査(施設票)

40.0

32.5%

急性期一般入院料1[n = 181]

令和元年8月~令和元年10月

35.0

(コロナ受入あり)
令和2年8月~令和2年10月(コロナ対応あり)

33.7%

36.2%

(コロナ受入なし)
令和2年8月~令和2年10月(コロナ対応なし)

※届出区分無回答のものは除く ※n=2以下の入院料は除く
※令和2年において重症度、医療・看護必要度ⅠとⅡの両方を回答したもののみ集計

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