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資料2 島田構成員提出資料(島田構成員) (9 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000198094_00066.html |
出典情報 | 健康・医療・介護情報利活用検討会 介護情報利活用ワーキンググループ(第6回 6/2)《厚生労働省》 |
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介護DBの二次利用のインパクト向上
生活の質 (quality of life, QOL) に関する評価の追加
●患者報告アウトカム (PRO) の把握が医療やケアの質向上のために重要
● 選好に基づく尺度 (PBMs) は医療経済評価への利用が可能
● EQ-5D-5L、 ASCOT (社会的ケア関連QOL) など
生活満定度に関する評価の追加
医療等に関する情報との連結で新たな解析
● 既往歴、現病歴、処方歴、手術歴などに関する精度の高い情報が利用可能となれば、ケアの効果について多彩な解析が可能となる
●日常活動等のPHRとの連携が可能となれば、リスクの早期把握に役立つ知見を出す事が可能となる
生活の質 (quality of life, QOL) に関する評価の追加
●患者報告アウトカム (PRO) の把握が医療やケアの質向上のために重要
● 選好に基づく尺度 (PBMs) は医療経済評価への利用が可能
● EQ-5D-5L、 ASCOT (社会的ケア関連QOL) など
生活満定度に関する評価の追加
医療等に関する情報との連結で新たな解析
● 既往歴、現病歴、処方歴、手術歴などに関する精度の高い情報が利用可能となれば、ケアの効果について多彩な解析が可能となる
●日常活動等のPHRとの連携が可能となれば、リスクの早期把握に役立つ知見を出す事が可能となる