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最近の調剤医療費(電算処理分)の動向 令和6年度10月号 (2 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/topics/medias/c-med/2024/10/dl/202410.pdf |
出典情報 | 最近の調剤医療費(電算処理分)の動向 令和6年度10月号(2/28)《厚生労働省》 |
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≪≪後発医薬品の使用状況について≫≫
【後発医薬品割合】(→P.39)
後発医薬品割合
伸び幅
数量ベース(新指標)
90.1 %
+5.3 %
薬剤料ベース
20.1 %
+0.3 %
後発品調剤率
82.7 %
+1.7 %
(参考)数量ベース(旧指標)
62.0 %
+1.7 %
注)
注)
〔後発医薬品の数量〕/(
〔後発医薬品のある先発医薬品の数量〕+〔後発医薬品の数量〕)で算出。
【後発医薬品 年齢階級別】(→P.40~41)
全体
後発医薬品薬剤料の伸び率
+5.2 %
後発医薬品割合(薬剤料ベース)
20.1 %
後発医薬品割合(数量ベース、新
最高
最低
+11.8 %
▲3.3 %
(15 歳以上 20 歳未満)
(70 歳以上 75 歳未満)
30.7 %
13.9 %
(100 歳以上 )
(15 歳以上 20 歳未満)
92.6 %
88.7 %
(100 歳以上 )
(80 歳以上 85 歳未満)
90.1 %
指標)
【後発医薬品(内服薬) 薬効分類別】(→P.46~50)
年齢区分
内服薬 総額
総額順(総額)
(伸び幅)
1位
2位
3位
875 億円
21 循環器官用薬
11 中枢神経系用薬
23 消化器官用薬
(+38 億円)
(265 億円)
(158 億円)
(104 億円)
0 歳以上
8.0 億円
44 アレルギー用薬
22 呼吸器官用薬
62 化学療法剤
5 歳未満
(+0.0 億円)
(4.4 億円)
(2.3 億円)
(0.5 億円)
5 歳以上
22.6 億円
44 アレルギー用薬
22 呼吸器官用薬
11 中枢神経系用薬
15 歳未満
(+1.5 億円)
(12.3 億円)
(3.9 億円)
(2.2 億円)
15 歳以上
308 億円
11 中枢神経系用薬
21 循環器官用薬
44 アレルギー用薬
65 歳未満
(+14 億円)
(73 億円)
(73 億円)
(34 億円)
65 歳以上
174 億円
21 循環器官用薬
11 中枢神経系用薬
23 消化器官用薬
75 歳未満
(▲3 億円)
(66 億円)
(23 億円)
(22 億円)
363 億円
21 循環器官用薬
11 中枢神経系用薬
23 消化器官用薬
(+26 億円)
(126 億円)
(59 億円)
(53 億円)
最高
最低
全年齢
75 歳以上
【後発医薬品 都道府県別】(→P.55~60)
全国
処方箋 1 枚当たり後発医薬品薬剤料
1,344 円 1,737 円(北海道)
1,163 円(佐賀県)
処方箋 1 枚当たり後発医薬品薬剤料の伸び率
+3.4% +9.8 %(徳島県)
+1.1 %(山形県)
新指標による後発医薬品割合(数量ベース)
90.1 % 93.9 %(沖縄県)
87.3 %(徳島県)
後発医薬品割合(薬剤料ベース)
20.1 % 22.2 %(山形県)
17.9 %(京都府)
後発医薬品調剤率
82.7 % 86.0 %(福島県)
79.7 %(東京都)
(参考)旧指標による後発医薬品割合(数量ベース)
62.0 % 66.6 %(沖縄県)
59.0 %(東京都)
【後発医薬品割合】(→P.39)
後発医薬品割合
伸び幅
数量ベース(新指標)
90.1 %
+5.3 %
薬剤料ベース
20.1 %
+0.3 %
後発品調剤率
82.7 %
+1.7 %
(参考)数量ベース(旧指標)
62.0 %
+1.7 %
注)
注)
〔後発医薬品の数量〕/(
〔後発医薬品のある先発医薬品の数量〕+〔後発医薬品の数量〕)で算出。
【後発医薬品 年齢階級別】(→P.40~41)
全体
後発医薬品薬剤料の伸び率
+5.2 %
後発医薬品割合(薬剤料ベース)
20.1 %
後発医薬品割合(数量ベース、新
最高
最低
+11.8 %
▲3.3 %
(15 歳以上 20 歳未満)
(70 歳以上 75 歳未満)
30.7 %
13.9 %
(100 歳以上 )
(15 歳以上 20 歳未満)
92.6 %
88.7 %
(100 歳以上 )
(80 歳以上 85 歳未満)
90.1 %
指標)
【後発医薬品(内服薬) 薬効分類別】(→P.46~50)
年齢区分
内服薬 総額
総額順(総額)
(伸び幅)
1位
2位
3位
875 億円
21 循環器官用薬
11 中枢神経系用薬
23 消化器官用薬
(+38 億円)
(265 億円)
(158 億円)
(104 億円)
0 歳以上
8.0 億円
44 アレルギー用薬
22 呼吸器官用薬
62 化学療法剤
5 歳未満
(+0.0 億円)
(4.4 億円)
(2.3 億円)
(0.5 億円)
5 歳以上
22.6 億円
44 アレルギー用薬
22 呼吸器官用薬
11 中枢神経系用薬
15 歳未満
(+1.5 億円)
(12.3 億円)
(3.9 億円)
(2.2 億円)
15 歳以上
308 億円
11 中枢神経系用薬
21 循環器官用薬
44 アレルギー用薬
65 歳未満
(+14 億円)
(73 億円)
(73 億円)
(34 億円)
65 歳以上
174 億円
21 循環器官用薬
11 中枢神経系用薬
23 消化器官用薬
75 歳未満
(▲3 億円)
(66 億円)
(23 億円)
(22 億円)
363 億円
21 循環器官用薬
11 中枢神経系用薬
23 消化器官用薬
(+26 億円)
(126 億円)
(59 億円)
(53 億円)
最高
最低
全年齢
75 歳以上
【後発医薬品 都道府県別】(→P.55~60)
全国
処方箋 1 枚当たり後発医薬品薬剤料
1,344 円 1,737 円(北海道)
1,163 円(佐賀県)
処方箋 1 枚当たり後発医薬品薬剤料の伸び率
+3.4% +9.8 %(徳島県)
+1.1 %(山形県)
新指標による後発医薬品割合(数量ベース)
90.1 % 93.9 %(沖縄県)
87.3 %(徳島県)
後発医薬品割合(薬剤料ベース)
20.1 % 22.2 %(山形県)
17.9 %(京都府)
後発医薬品調剤率
82.7 % 86.0 %(福島県)
79.7 %(東京都)
(参考)旧指標による後発医薬品割合(数量ベース)
62.0 % 66.6 %(沖縄県)
59.0 %(東京都)