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資料1-1 介護ロボットによるイノベーション創出の課題(本田参考人提出資料) (12 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_28673.html
出典情報 保健医療分野AI開発加速コンソーシアム(第15回 10/20)《厚生労働省》
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補足
日本における介護ロボットの普及(案)
1. 介護・看護の教育に工学カリキュラムを導入
例:ロボットを使った介護教育・・・電気工学、コンピュータサイエンス、倫理

2.Enforcementの強化
例:身体的負担の軽減:ノーリフティングケアetc…の法整備

3. 現行法の中での工夫
例:夜勤職員配置加算にロボットを組み込んだ
(ロボットが人の代わりになる世界初の法制度)
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平成30年度介護報酬改定

見護りロボット導入支援が決定

令和2年度改定で0.4人に強化

ロボットが人の代わりになる
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