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資料1-1 介護ロボットによるイノベーション創出の課題(本田参考人提出資料) (5 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_28673.html
出典情報 保健医療分野AI開発加速コンソーシアム(第15回 10/20)《厚生労働省》
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制度の問題︓⽇本はお⾦の流れが複雑
ロボットの介護報酬加算組入が難しい
報酬加算(例︓排泄⽀援ロボット)
排泄⽀援加算
⼀⼈あたり100単位/⽉
現行の介護保険制度の中で
たった⽉1000円の補助
イノベーション創出は+
報酬加算に組み込むためには
非常に困難
⽣産性向上の統計学的な
エビデンスが必要

令和3年4
⽉改定

9

9

イノベーション創出のエコシステム
日本が強かったプロセス

死の谷

中国が強い

厚生労働科学特別研究事業
研究課題:2040年を念頭に置いたロボット・AI等による医療福祉分野におけるイノベーション創出に向けた研究
課題番号:19CA2019

10

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5

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