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資料1-2 京都大学医学部附属病院 黒田教授 御提出資料 (28 ページ)
出典
公開元URL | https://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/kisei/meeting/wg/2501_02medical/250331/medical03_agenda.html |
出典情報 | 規制改革推進会議 健康・医療・介護ワーキング・グループ(第3回 3/31)《内閣府》 |
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RWD を「作る」という 誤謬
■
レポジトリ : 作品
■
「作った」データ
■
■
■
26
RWD : 集積物
■
「集めた」データ
研究目的等で入力 (1次利用)
■
他業務中に生成(2次利用)
管理者団が品質を統制
■
基本的に自動収集
陶芸家 の 作品 も
時代 の 遺物 へ
作者 の 権利
権利行使後
公益 に 寄付
公益 に 活用
作品 と 集積物 を 分けて考える
■
「作品」たるレポジトリの著作人格権・財産権を一定期間保護する仕組みを
■
診療録を「記載」させず「記録」することで臨床現場からデータ入力負担の排除を
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レポジトリ : 作品
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「作った」データ
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RWD : 集積物
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「集めた」データ
研究目的等で入力 (1次利用)
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他業務中に生成(2次利用)
管理者団が品質を統制
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基本的に自動収集
陶芸家 の 作品 も
時代 の 遺物 へ
作者 の 権利
権利行使後
公益 に 寄付
公益 に 活用
作品 と 集積物 を 分けて考える
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「作品」たるレポジトリの著作人格権・財産権を一定期間保護する仕組みを
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診療録を「記載」させず「記録」することで臨床現場からデータ入力負担の排除を