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からだの痛み相談・支援事業実施法人 公募要領 (3 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/shinsei_boshu/choutatsujouhou/chotatu/e-oth-kikakukoubo/newpage_09806.html |
出典情報 | からだの痛み相談・支援事業実施法人の公募について(2/14)《厚生労働省》 |
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審査基準に基づき実施する。
審査委員会は、申請者から提出された応募書等の内容について、書類
審査及び必要に応じヒアリングを行い、それらの評価結果を基に最も優
秀と認められる法人を選定する。
審査は、非公開で行い、その経緯は通知せず問い合わせにも応じな
い。
なお、提出された応募書等の審査資料は、返却しない。
(2) 審査の手順
審査は以下の手順で実施する。
①
形式審査
提出された応募書等について、健康・生活衛生局難病対策課において
応募要件ヘの適合性について審査する。
なお、応募の要件を満たしていないものについては、②以降の審査対
象から除外する。
② 書類審査
審査委員会により書類審査を実施する。
③ ヒアリング審査
必要に応じて審査委員会により申請者(代理も可) に対してヒアリン
グ審査を実施する。
④ 最終審査
書類審査及びヒアリング審査における評価を踏まえ、審査委員会にお
いて最終審査を実施し、法人を決定する。
(3) 審査の基準
審査の基準は以下のとおりとする。
① 事務処理能力(業務遂行体制の妥当性)
・事業を実施するために必要な体制(人員、事務処理体制(国庫補助金の
事務処理を含む。) 、管理体制) を有しているか。
・事業を的確に実施するために十分な管理運営能力があるか。
・実施する業務について十分な理解があるか。
・本事業の事業事務局が事業を円滑に実施するための体制となっている
か。
② 知見について(医療及び患者に関する知見の有無)
・医療や慢性の痛みに関する事業の実施経験はあるか。
・医療関係者の協力を得る体制を有しているか。
③ 事業内容の妥当性
・事業内容が本事業の目的に沿う内容となっているか。
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審査委員会は、申請者から提出された応募書等の内容について、書類
審査及び必要に応じヒアリングを行い、それらの評価結果を基に最も優
秀と認められる法人を選定する。
審査は、非公開で行い、その経緯は通知せず問い合わせにも応じな
い。
なお、提出された応募書等の審査資料は、返却しない。
(2) 審査の手順
審査は以下の手順で実施する。
①
形式審査
提出された応募書等について、健康・生活衛生局難病対策課において
応募要件ヘの適合性について審査する。
なお、応募の要件を満たしていないものについては、②以降の審査対
象から除外する。
② 書類審査
審査委員会により書類審査を実施する。
③ ヒアリング審査
必要に応じて審査委員会により申請者(代理も可) に対してヒアリン
グ審査を実施する。
④ 最終審査
書類審査及びヒアリング審査における評価を踏まえ、審査委員会にお
いて最終審査を実施し、法人を決定する。
(3) 審査の基準
審査の基準は以下のとおりとする。
① 事務処理能力(業務遂行体制の妥当性)
・事業を実施するために必要な体制(人員、事務処理体制(国庫補助金の
事務処理を含む。) 、管理体制) を有しているか。
・事業を的確に実施するために十分な管理運営能力があるか。
・実施する業務について十分な理解があるか。
・本事業の事業事務局が事業を円滑に実施するための体制となっている
か。
② 知見について(医療及び患者に関する知見の有無)
・医療や慢性の痛みに関する事業の実施経験はあるか。
・医療関係者の協力を得る体制を有しているか。
③ 事業内容の妥当性
・事業内容が本事業の目的に沿う内容となっているか。
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