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【資料4】制度の安定性・持続可能性の確保 (17 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_35162.html |
出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第224回 9/15)《厚生労働省》 |
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報酬体系の簡素化に関する現状と課題及び論点
<現状と課題>
◼ 介護保険制度の創設時と比較すると、加算の種類は、例えば訪問介護は3から22に、通所介護は5から31に、特養では8から
65に、老健では8から71に増加している。
◼
現在、処遇改善に関する加算が3本立てとなっており、事務負担が大きいとの声が多い。
<論点>
◼ 利用者へのわかりやすさを実現し、介護サービス事業所等における負担を軽減する観点から、令和3年度介護報酬改定におけ
る対応や、審議報告等を踏まえ、報酬体系の簡素化について、どのような方策が考えられるか。
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<現状と課題>
◼ 介護保険制度の創設時と比較すると、加算の種類は、例えば訪問介護は3から22に、通所介護は5から31に、特養では8から
65に、老健では8から71に増加している。
◼
現在、処遇改善に関する加算が3本立てとなっており、事務負担が大きいとの声が多い。
<論点>
◼ 利用者へのわかりやすさを実現し、介護サービス事業所等における負担を軽減する観点から、令和3年度介護報酬改定におけ
る対応や、審議報告等を踏まえ、報酬体系の簡素化について、どのような方策が考えられるか。
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