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資料1-4 一般社団法人日本医学会連合 健康・医療分野におけるビッグデータに関する委員会 御提出資料 (11 ページ)

公開元URL https://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/kisei/meeting/wg/2501_02medical/250331/medical03_agenda.html
出典情報 規制改革推進会議 健康・医療・介護ワーキング・グループ(第3回 3/31)《内閣府》
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様々な健康医療⽤アプリが使われ始めると医師と患者の信頼が損なわれる︖
あなたの場合の
⾷事療法は
ですね・・・

AI先⽣の
⾔うことと違う・・・

あなたの場合
の⾷事療法は
ですね・・・

ePathで医療と
スマホを連携
AI

フムフム

個別化統合LHS
多施設医療LHS=多施設ePath
医療施設A

安⼼できる

• 医師と患者の信頼関係と患者の「健康度」は
関連が強い
 患者エンゲージメントが強化される
 患者はより健康になる
 医療者が患者のAIアプリに協⼒する
 「⺠間薬」のようなアプリを排除できる可能性も

2023年度から内閣府BRIDGE国際規格化事業に採択

個⼈⽤LHSの実装=個⼈⽤ePathアプリ
データ解析

データ解析

医療施設B
HL7 FHIRによる
データ連携

医療施設C

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参考資料2

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個⼈⽤ePathアプリ⼊⼒画⾯