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2005年11月18日(金)

中央社会保険医療協議会 薬価専門部会(第26回 11/18)《厚労省》

中央社会保険医療協議会 薬価専門部会(第26回 11/18)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ: 診療報酬
厚生労働省が11月18日に開催した中医協の薬価専門部会で配布された資料。この日は、次期薬価制度改革の骨子(たたき台)が提示された。骨子は、「既収載医薬品の薬価改定」と「新規収載医薬品の薬価算定」の2部構成となっており、後発品のある先発品の薬価改定方式などが盛り込まれている(p8参照)。また、現在2年に1回行っている薬価改定の頻度の見直しを検討してはどうかとしており、季節に左右される医薬品について、価格・・・

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2005年10月11日(火)

医療制度改革の論点《財務省》

医療制度改革の論点《財務省》
発信元:財務省 主計局 厚生労働第三係   カテゴリ:
10月11日に財務省が医療制度改革の考え方をまとめて厚生労働省に提出した資料。財務省は、国家財政が極めて厳しい状況にあることを示し、今回の改革では「医療給付費の思い切った抑制が必要」としている。具体的な論点として、(1)公的医療保険がカバーする範囲の見直し(2)世代間の負担の公平(3)効率的で質の高い医療提供体制の構築等(4)医療サービスコストの縮減・合理化―の4つをあげている。また、次期改定についても、「・・・

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2005年10月05日(水)

中央社会保険医療協議会 総会(第71回 10/5)《厚労省》

中央社会保険医療協議会 総会(第71回 10/5)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ:
10月5日に開催された厚生労働省の中医協総会で配布された資料。この日は、中医協の診療報酬基本問題小委員会や各専門部会の委員名簿案が示された。また、平成17年度に実施する医薬品価格調査(薬価本調査)と特定保険医療材料価格調査の実施要綱が提示されている。薬価本調査と特定保険医療材料価格調査については、ともに平成17年10月に実施される。その他、10月1日付けで保険適用が開始される医療機器及び医療材料の販売名と区分・・・

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2005年10月05日(水)

中央社会保険医療協議会 薬価専門部会(第25回 10/5)《厚労省》

中央社会保険医療協議会 薬価専門部会(第25回 10/5)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ:
厚生労働省が10月5日に開催した中医協薬価専門部会で配布された資料。この日は薬価基準制度の見直しを行うに当たっての論点案が提示された。論点案は、前回会合で提示された案に「希少疾病用医薬品」「医療経済学的評価」「薬価算定過程」の項目などが追記されている。また別添として、現行の薬価基準制度についての資料が提示されている。(「医薬品の価格設定に関する国際比較研究」は、既報資料のため割愛しています)

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2005年09月16日(金)

使用薬剤の薬価薬価基準)等の一部改正について(9/16付 事務連絡)《厚労省》

使用薬剤の薬価薬価基準)等の一部改正について(9/16付 事務連絡)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ:
厚生労働省が9月16日付で地方社会保険事務局等宛てに出した事務連絡。同事務連絡は、平成17年7月25日までに承認され薬価基準への収載希望があった医薬品(内用薬1、注射薬5)について、新たに収載したことを示すもの。資料では成分名や薬価が明記された一覧表が示されている。これにより、薬価基準に収載されている全医薬品の品目数は、内用薬7231品目、注射薬3695品目、外用薬2092品目、歯科用薬剤38品目で、合計1万3056品目とな・・・

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2005年09月01日(木)

使用薬剤の薬価薬価基準)等の一部改正について(9/1付 通知)《厚労省》

使用薬剤の薬価薬価基準)等の一部改正について(9/1付 通知)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ:
厚生労働省が9月1日付で地方社会保険事務局長等宛てに出した通知。同通知は、製薬企業等による医薬品の製造販売承認の承継に伴い、ゲファルナートなど内用薬3品目、外用薬2品目が新たに薬価収載されたことを示すもので、その一覧表が示されている。これにより、薬価基準に収載されている全医薬品の品目数は、内用薬7230、注射薬3690、外用薬2092、歯科用薬剤38の合計1万3050品目となった。

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2005年08月31日(水)

中央社会保険医療協議会 総会(第69回 8/31)《厚労省》

中央社会保険医療協議会 総会(第69回 8/31)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ:
8月31日に開催された厚生労働省の中医協総会で配布された資料。この日は、医薬品の薬価収載や医療機器の保険適用、医療費の動向などについて報告が行われた。資料では、新医薬品4成分6品目の薬価算定と薬価算定組織における検討結果をまとめた資料が示されている。そのうち、急性骨髄性白血病治療薬の「マイロターグ注射用5mg(ワイス)」は類似薬がないため、原価計算方式で算定され、その他の新医薬品は類似薬効比較方式で算定さ・・・

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2005年07月27日(水)

中央社会保険医療協議会 薬価専門部会(第24回 7/27)《厚労省》

中央社会保険医療協議会 薬価専門部会(第24回 7/27)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保健局 医療課   カテゴリ:
7月27日に厚生労働省が開催した中医協の薬価専門部会で配布された資料。この日
は医薬品産業界からの薬価制度改革に関する意見書と、薬価基準制度の見直しを行うにあたっての論点案が提示された。薬価制度改革に関する意見書は、日本製薬団体連合会、米国研究製薬工業協会、欧州製薬団体連合会の3団体から提出された。日薬連は、新たな薬価算定ルールとして、申請価格に基づいて薬価を算定する方式を提案している。また、薬価制度・・・

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2005年07月13日(水)

中央社会保険医療協議会 総会(第67回 7/13)《厚労省》

中央社会保険医療協議会 総会(第67回 7/13)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ:
厚生労働省が7月13日に開催した中医協総会で配布された資料。この日は平成17年度に実施する「医薬品価格調査(薬価本調査)」や「特定保険医療材料価格調査」についての案が示された。また、平成18年度診療報酬改定に向けたスケジュールや検討項目例が提示されている。同資料は、今後の議論のためのたたき台と位置づけられており、(1)医療技術の適正な評価(2)医療機関のコスト等の適切な反映(3)患者の視点の重視(4)診療報・・・

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2005年07月08日(金)

使用薬剤の薬価薬価基準)等の一部改正について(7/8付 通知)《厚労省》

使用薬剤の薬価薬価基準)等の一部改正について(7/8付 通知)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ:
厚生労働省が7月8日付で地方社会保険事務局長等宛てに出した通知。これは平成17年3月15日までに承認され薬価基準への収載希望があった医薬品(内用薬265、注射薬118、外用薬48、歯科用薬剤1品目)について、新たに収載したことを示すもので、資料として一覧が添付されている。これにより、薬価基準に収載されている全医薬品の品目数は、内用薬7227、注射薬3690、外用薬2090、歯科用薬剤38で、合計1万3045品目となる。また、薬価基・・・

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2005年06月22日(水)

中央社会保険医療協議会 薬価専門部会(第23回 6/22)《厚労省》

中央社会保険医療協議会 薬価専門部会(第23回 6/22)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ:
6月22日に厚生労働省が開催した中医協薬価専門部会で配布された資料。この日は薬価算定組織と日本医薬品卸業連合会からの意見聴取が行われた。薬価算定組織の業務は現在、薬価算定の基準に従って限られた事項について判断し、機械的に算定を行っている。しかしながら、医薬品の有用性の評価とは無関係に外国平均価格調整が行われる場合があることなどの理由から、医薬品の評価を適切に反映するためにルールの見直しを提言している・・・

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2005年05月18日(水)

中央社会保険医療協議会 薬価専門部会(第22回 5/18)《厚労省》

中央社会保険医療協議会 薬価専門部会(第22回 5/18)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ:
5月18日に厚生労働省が開催した中医協薬価専門部会で配布された資料。この日は向田・奥田両専門委員から「我が国の製薬産業と医薬品市場の現状」と題した資料が提示された。資料では、国内市場が既に横ばいになっているところに、更にそれをマイナスにするような抑制策は受け入れられないとしている。また、現行の原価計算方式については、個々の新薬の価値が反映できないので、特に適切な類似薬のない革新的新薬の薬価算定におい・・・

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2005年04月20日(水)

中央社会保険医療協議会 薬価専門部会(第21回 4/20)《厚労省》

中央社会保険医療協議会 薬価専門部会(第21回 4/20)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ:
厚生労働省が4月20日に開催した中医協の薬価専門部会で配布された資料。1年ぶりに開催されたこの日の部会を皮切りに、外国平均価格調整の調整方法などを中心に、薬価算定方式の見直しに着手する。現行の薬価基準制度を説明した資料のほか、これまでの薬価改定と薬価差の推移をまとめた参考資料が提示されている。

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2005年03月30日(水)

中央社会保険医療協議会 総会(第61回 3/30)《厚労省》

中央社会保険医療協議会 総会(第61回 3/30)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ:
3月30日に開催された中医協総会で配布された資料。この日は、新たに抗HIV薬と抗がん剤3成分3品目の薬価収載が了承された。正式収載予定日は4月6日。また、医療用具に係る保険適用上の取扱いの見直し案が示されるとともに、平成17年6月に実施される医療経済実態調査(医療機関等調査)の実施案などが示されている。今後は総務省と協議を開始し、調査客体を抽出、5月には調査票を配布するとしている。

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2005年03月09日(水)

中央社会保険医療協議会 総会(第60回 3/9)《厚労省》

中央社会保険医療協議会 総会(第60回 3/9)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ:
3月9日に開催された中医協総会で配布された資料。この日は、医薬品及び医療用具に係る特定療養費制度に係る改正についての厚労相の諮問が即日答申された。改正内容は、医師主導の治験について、保険給付の範囲を拡大するもの。その他、新たに薬価収載された医薬品の一覧や、新たに保険適用された医療用具、高度先進医療などが提示され、本日の総会で承認された。

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2004年12月22日(水)

中央社会保険医療協議会 総会(第58回 12/22)《厚労省》

中央社会保険医療協議会 総会(第58回 12/22)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ:
12月22日に開催された厚生労働省の中医協総会で配布された資料。この日は、新たに薬価収載される新医薬品や、新たに保険適用になる医療用具、臨床検査などが了承された。また、尾辻厚労相と村上規制改革相との間で取り交わされた、混合診療の解禁、中医協の在り方の見直しに関する基本合意の内容について報告が行われた。合意書は、混合診療の問題に対して、今後は現行制度を抜本的に見直し、特定療養費制度を廃止し、「保険導入検・・・

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2004年11月26日(金)

中央社会保険医療協議会 総会(第57回 11/26)《厚労省》

中央社会保険医療協議会 総会(第57回 11/26)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ:
11月26日に開催された厚生労働省の中医協総会で配布された資料。この日は新たに薬価収載される医薬品の承認が行われた。新たに薬価収載されたのは、グラクソ・スミスクラインの「ペプセラ錠10」など6成分8品目で、このれらの医薬品は12月8日に正式に薬価収載される予定。

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2004年10月27日(水)

中央社会保険医療協議会 総会(第55回 10/27)《厚労省》

中央社会保険医療協議会 総会(第55回 10/27)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ:
10月27日に開催された中医協総会で配布された資料。この日は、定例の新医薬品の薬価収載、医療用具、臨床検査の新規保険適用、高度先進医療専門会議の検討結果などが報告され、了承された。その他、中医協全員懇談会で話し合われた内容を踏まえた中医協の議事規則の改正案が示されている。具体的には、協議会および議事録を公開すること、非公開とする場合も議事要旨を作成し公開することなどが示されている。

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2004年08月25日(水)

中央社会保険医療協議会 総会(第54回 8/25)《厚労省》

中央社会保険医療協議会 総会(第54回 8/25)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ:
厚生労働省が8月25日に開催した中医協総会で配布された資料。この日は、新たに薬価収載された医薬品や、新たに保険適用となった医療用具が示されるとともに、新たに承認された高度先進医療、新たに承認された歯科用貴金属の価格、平成15年度医療費の動向に関する資料が掲載されている。医薬品については、千寿製薬のガチフロ0.3%点眼液が9月7日に薬価収載されることとなっている。

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2004年07月09日(金)

薬価基準に収載されている医薬品の適応外投与について(7/9付 事務連絡)《厚労省》

薬価基準に収載されている医薬品の適応外投与について(7/9付 事務連絡)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ:
厚生労働省保険局医療課が7月9日付けで社会保険事務局などに出した「薬価基準に収載されている医薬品の適応外投与について」と題する事務連絡。今年の3月に抗がん剤の併用療法などの特定療養費化に関する解釈通知が出されたが、従来から保険給付が行われている医薬品の適応外投与については、従来どおりの扱いとし、特定療養費の対象とせず、保険給付とする考えが示されている。

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2004年06月09日(水)

中央社会保険医療協議会 総会(第52回 6/9)《厚労省》

中央社会保険医療協議会 総会(第52回 6/9)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ:
6月9日に開催された中医協総会で配布された資料。約3ヶ月ぶりに開催されたこの日の総会では、新医薬品の薬価収載や医療用具の新規保険適用の承認などとともに、総会の下に設置される各調査専門組織が行う今後の調査・検討内容について議論が行われた。その他、DPCの試行的適用対象病院が、実施開始月ごとに一覧でまとめられている。

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2004年04月23日(金)

使用薬剤の薬価薬価基準)の一部改正に伴う留意事項について(4/23付 通知)《厚労省》

使用薬剤の薬価薬価基準)の一部改正に伴う留意事項について(4/23付 通知)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ:
厚生労働省保険局医療課長が4月23日付けで各都道府県、社会保険事務局担当部(局)長あてに出した通知。平成16年1月29日までに薬事法の承認を受けた医薬品(内用薬5品目及び注射薬5品目)の薬価基準などが示されている。また、グルファスト錠など5品目については、使用にあたっての留意事項なども示されている。

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2004年03月26日(金)

保医発第0319005号通知(3/19付)《厚労省》

保医発第0319005号通知(3/19付)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ:
厚生労働省が3月26日に公表した「保険医の使用薬品(掲示事項等告示第6関係)及び保険薬剤師の使用医薬品(掲示事項等告示第14関係)に係る留意事項」と題する通知。この通知は、医療上の需要がなくなる等の理由により、製造(輸入)業者から今後供給する予定がなく、既に製造(輸入)承認及び許可の廃止の手続きがとられた医薬品で、経過措置品目とした106品目について、使用期限ごとの薬品名の一覧をまとめたもの。また、新たに・・・

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2004年03月11日(木)

国立病院等における後発医薬品採用状況の調査結果について《厚労省》

国立病院等における後発医薬品採用状況の調査結果について《厚労省》
発信元:厚生労働省 健康局 国立病院部 医療指導課   カテゴリ:
3月11日に厚生労働省が公表した「国立病院等における後発医薬品採用状況の調査結果」の概要。同調査は国立病院・国立療養所における平成15年9月30日時点の後発医薬品の採用状況を調査したもので、①採用品目数②採用金額(購入価ベース)③採用金額(薬価ベース)─について調査結果をまとめている。全取扱医薬品のうち、後発医薬品の品目数ベースの採用比率は7.5%で、対前年同期比で2.2ポイント増加している。

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2004年02月13日(金)

中央社会保険医療協議会 総会①(2/13)《厚労省》

中央社会保険医療協議会 総会①(2/13)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ:
2月13日に開催された中医協の総会で配布された資料。厚生労働省は、この日の会議に、DPCの適用範囲の拡大に関する資料と薬価算定の基準、特定保険医療材料の保険償還価格算定の基準に関する資料を提示している。DPCの適用範囲拡大については、昨年調査に協力した民間病院を含む92病院のうち、一定の基準を満たす病院に導入を認めることとなった。一定の基準とは、①DPCに協力する意思のある医療機関(手上げを意味する)②調査時点で・・・

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