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資料3-3 薬学実務実習の現状確認と更なる充実改善に向けたアンケート(薬学教育協議会提出資料) (16 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/shiryo_240205.html
出典情報 新薬剤師養成問題懇談会(第23回 2/5)《厚生労働省》
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(3)服薬指導や疑義照会、医師への情報提供等のロールプレイ
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1~20%

21~40%

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61~80%

81~99%

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41~60%

61~80%

81~99%

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81~99%

100%

そのうち、薬局・病院勤務の薬剤師が担当する割合
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1~20%

21~40%

(4)その他(具体的に記入してください)

0%

1~20%

21~40%

そのうち、薬局・病院勤務の薬剤師が担当する割合
0%

Ⅱ-3.

1~20%

21~40%

41~60%

臨床準備教育において大学独自で行っている学修があれば、記載してください(名称、時間数、

授業形式、担当教員)。*[時間数]の欄は単位もご記入ください。
名称

時間数

授業形式

担当教員

例)多職種連携演習

3時間

ロールプレイ

医師・看護師

上記に書ききれなかった場合は、以下に記載してください。

Ⅲ.

実務実習終了後の教育の状況について
現行の「ガイドライン」における各大学の実務実習修了後の教育についてお尋ねします。
Ⅲ-1.

実務実習終了後、引き続き大学内で実施している実務実習関連のプログラムについて具体的に回

答してください(名称、時間数、学生数、目的・内容等、必修・選択、担当教員)。
*[時間数]の欄は単位もご記入ください。
名称

時間数

学生数

目的・内容等

必修
/選択

担当教員

例)総合症例検討演習

12時間

200

実務実習で行なってきた症例
を再検討して理解を深める

1) 必修

学外講師
(薬剤師・医師)




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