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資料1ー6 厚生労働省 御提出資料 (5 ページ)
出典
公開元URL | https://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/kisei/meeting/wg/2501_02medical/250314/medical02_agenda.html |
出典情報 | 規制改革推進会議 健康・医療・介護 ワーキング・グループ(第2回 3/14)《内閣府》 |
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救急医療の現場における医療関係職種のあり方に関する検討会ワーキンググループ
目的
救急救命士法改正により、病院前での実施を前提としてきた救急救命処置の病院内での運用
における課題が見えてきたことや、救急医療の質の向上に向けて、救急救命処置の範囲の拡大
についての要望があることから、医師の指示の下に救急救命士が実施する救急救命処置に関す
る事項について検討を行うワーキンググループを開催する。
開催実績
検討事項
救急救命士が実施する救急救命処置の検討について
※ 安全性、必要性、難易度、必要となる教育体制等の視点から検討
構成員(救急医療を担う多職種で構成)
(敬称略・五十音順)
氏 名
所 属・役 職
淺香 えみ子
一般社団法人日本救急看護学会 理事
井本 寛子
公益社団法人日本看護協会 常任理事
植田 広樹
一般社団法人日本臨床救急医学会 評議員
加納 繁照
一般社団法人日本医療法人協会 会長
喜熨斗 智也
一般社団法人民間救命士統括体制認定機構 理事
児 玉
京都大学 文学研究科 教授
聡
佐々木 隆広
仙台市消防局 救急課長
田邉 晴山
一般財団法人救急振興財団 救急救命東京研修所 教授
深澤 恵治
チーム医療推進協議会 理事
細川 秀一
公益社団法人日本医師会 常任理事
本多 英喜
一般財団法人日本救急医学会 評議員
横 野
早稲田大学 准教授
恵
第1回:令和5年8月25日
・WG開催経緯と今後の進め方について
第2回:令和6年2月7日
・WGの進め方のついて
・国家戦略特区要望について
第3回:令和6年3月7日
・特区要望の具体的な内容説明等
・年度とりまとめに向けて
第4回:令和6年3月21日
・特区要望事項の次年度以降の進め方につい
てとりまとめ
第5回:令和6年3月29日(書面開催)
・令和5年度とりまとめ報告
第6回:令和6年7月29日
・アナフィラキシーに対する薬剤投与について
第7回:令和7年3月開催予定
令和7年度以降も継続して開催予定 4
目的
救急救命士法改正により、病院前での実施を前提としてきた救急救命処置の病院内での運用
における課題が見えてきたことや、救急医療の質の向上に向けて、救急救命処置の範囲の拡大
についての要望があることから、医師の指示の下に救急救命士が実施する救急救命処置に関す
る事項について検討を行うワーキンググループを開催する。
開催実績
検討事項
救急救命士が実施する救急救命処置の検討について
※ 安全性、必要性、難易度、必要となる教育体制等の視点から検討
構成員(救急医療を担う多職種で構成)
(敬称略・五十音順)
氏 名
所 属・役 職
淺香 えみ子
一般社団法人日本救急看護学会 理事
井本 寛子
公益社団法人日本看護協会 常任理事
植田 広樹
一般社団法人日本臨床救急医学会 評議員
加納 繁照
一般社団法人日本医療法人協会 会長
喜熨斗 智也
一般社団法人民間救命士統括体制認定機構 理事
児 玉
京都大学 文学研究科 教授
聡
佐々木 隆広
仙台市消防局 救急課長
田邉 晴山
一般財団法人救急振興財団 救急救命東京研修所 教授
深澤 恵治
チーム医療推進協議会 理事
細川 秀一
公益社団法人日本医師会 常任理事
本多 英喜
一般財団法人日本救急医学会 評議員
横 野
早稲田大学 准教授
恵
第1回:令和5年8月25日
・WG開催経緯と今後の進め方について
第2回:令和6年2月7日
・WGの進め方のついて
・国家戦略特区要望について
第3回:令和6年3月7日
・特区要望の具体的な内容説明等
・年度とりまとめに向けて
第4回:令和6年3月21日
・特区要望事項の次年度以降の進め方につい
てとりまとめ
第5回:令和6年3月29日(書面開催)
・令和5年度とりまとめ報告
第6回:令和6年7月29日
・アナフィラキシーに対する薬剤投与について
第7回:令和7年3月開催予定
令和7年度以降も継続して開催予定 4