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資 料3-2 令和4年度第3回献血推進調査会の審議結果について (17 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_29732.html |
出典情報 | 薬事・食品衛生審議会 薬事分科会血液事業部会運営委員会(令和4年度第3回 12/14)《厚生労働省》 |
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令和4年度第3回献血推進調査会
資料1-3
令和5年度の献血の推進に関する計画(案)
新旧対照表
(傍線部分は変更部分)
令和5年度献血推進計画(案)
令和4年度献血推進計画
・ 本計画は、安全な血液製剤の安定供給の確保等に関する法律
(昭和 31 年法律第 160 号)第 10 条第1項の規定に基づき定め
る令和5年度の献血の推進に関する計画であり、血液製剤の安
全性の向上及び安定供給の確保を図るための基本的な方針(平
成 31 年厚生労働省告示第 49 号)に基づくものである。
第1
・
・
本計画は、安全な血液製剤の安定供給の確保等に関する法律
(昭和 31 年法律第 160 号)第 10 条第1項の規定に基づき定め
る令和4年度の献血の推進に関する計画であり、血液製剤の安
全性の向上及び安定供給の確保を図るための基本的な方針(平
成 31 年厚生労働省告示第 49 号)に基づくものである。
令和5年度に献血により確保すべき血液の目標量
第1
令和5年度に必要と見込まれる輸血用血液製剤の量は、赤血
・
令和4年度に献血により確保すべき血液の目標量
令和4年度に必要と見込まれる輸血用血液製剤の量は、赤血
しょう
しょう
球製剤 52 万リットル、血 漿 製剤 25 万リットル、血小板製剤
球製剤 51 万リットル、血 漿 製剤 26 万リットル、血小板製剤
17 万リットルであり、それぞれ必要と見込まれる量と同量が製
17 万リットルであり、それぞれ必要と見込まれる量と同量が製
造される見込みである。
造される見込みである。
しょう
・
さらに、確保されるべき原料血 漿 の量の目標を勘案する
しょう
・
と、令和5年度には、全血採血による●万リットル及び成分採
さらに、確保されるべき原料血 漿 の量の目標を勘案すると、
令和4年度には、全血採血による 133 万リットル及び成分採血
しょう
しょう
血による●万リットル(血 漿 成分採血●万リットル及び血小
による 93 万リットル(血 漿 成分採血 62 万リットル及び血小板
板成分採血●万リットル)の計●万リットルの血液を献血によ
成分採血 31 万リットル)の計 226 万リットルの血液を献血によ
り確保する必要がある。
り確保する必要がある。
第2
献血に関する普及啓発その他の第1の目標量を確保するため 第2
1
献血に関する普及啓発その他の第1の目標量を確保するため
16
資料1-3
令和5年度の献血の推進に関する計画(案)
新旧対照表
(傍線部分は変更部分)
令和5年度献血推進計画(案)
令和4年度献血推進計画
・ 本計画は、安全な血液製剤の安定供給の確保等に関する法律
(昭和 31 年法律第 160 号)第 10 条第1項の規定に基づき定め
る令和5年度の献血の推進に関する計画であり、血液製剤の安
全性の向上及び安定供給の確保を図るための基本的な方針(平
成 31 年厚生労働省告示第 49 号)に基づくものである。
第1
・
・
本計画は、安全な血液製剤の安定供給の確保等に関する法律
(昭和 31 年法律第 160 号)第 10 条第1項の規定に基づき定め
る令和4年度の献血の推進に関する計画であり、血液製剤の安
全性の向上及び安定供給の確保を図るための基本的な方針(平
成 31 年厚生労働省告示第 49 号)に基づくものである。
令和5年度に献血により確保すべき血液の目標量
第1
令和5年度に必要と見込まれる輸血用血液製剤の量は、赤血
・
令和4年度に献血により確保すべき血液の目標量
令和4年度に必要と見込まれる輸血用血液製剤の量は、赤血
しょう
しょう
球製剤 52 万リットル、血 漿 製剤 25 万リットル、血小板製剤
球製剤 51 万リットル、血 漿 製剤 26 万リットル、血小板製剤
17 万リットルであり、それぞれ必要と見込まれる量と同量が製
17 万リットルであり、それぞれ必要と見込まれる量と同量が製
造される見込みである。
造される見込みである。
しょう
・
さらに、確保されるべき原料血 漿 の量の目標を勘案する
しょう
・
と、令和5年度には、全血採血による●万リットル及び成分採
さらに、確保されるべき原料血 漿 の量の目標を勘案すると、
令和4年度には、全血採血による 133 万リットル及び成分採血
しょう
しょう
血による●万リットル(血 漿 成分採血●万リットル及び血小
による 93 万リットル(血 漿 成分採血 62 万リットル及び血小板
板成分採血●万リットル)の計●万リットルの血液を献血によ
成分採血 31 万リットル)の計 226 万リットルの血液を献血によ
り確保する必要がある。
り確保する必要がある。
第2
献血に関する普及啓発その他の第1の目標量を確保するため 第2
1
献血に関する普及啓発その他の第1の目標量を確保するため
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