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資料4 医療機器基本計画に関する産業界における取組みについて (5 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_54795.html |
出典情報 | 国民が受ける医療の質の向上のための医療機器の研究開発及び普及の促進に関する検討会(第5回 3/17)《厚生労働省》 |
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1.臨床ニーズを見出し、研究開発から事業化までけん引
可能な医療従事者・企業人材・アカデミア人材の増加
5
【2024年度(第Ⅳ期)活動状況】 受講生数:40名(業界:26名、行政:14名)
【メインテーマ】 持続可能な医療を支える医療機器の産業としての在り方
ー規制・開発・患者安全・社会保障の視点から考えるー
開催日
(1)
5月9日
テーマ
産業振興政策と規制政策ー '未来’から学ぶー
(公財)医療機器センター
専務理事 中野 壮陛 様
目的
医療機器の産業振興政策と規制政策
の両面を
学び、未来を創造するための議論をする
(2)
7月31日
医療・機器 連携への期待 ー患者安全チームの一員としてー
名古屋大学 医学部附属病院 副病院長 長尾 能雅 様
医療現場の中でどのように医療機器が使
われているのか、患者安全上の課題を学
び、期待される医療機器と産業界のある
べき姿を議論する
(3)
9月5日
社会保障制度の動向、医療保険制度の課題
医療機器センター附属医療機器産業研究所 田村 誠 様
医療財政と保険制度の現状と展望につ
いて、政策と企業、双方の視点から、ある
べき姿を議論する
医療機器開発の現状と展望 ーイノベーション推進のために必要なことー
(4)
11月14日 筑波大学
野口 裕史 様
医療機器研究開発の実際をアカデミア/
企業それぞれの視点で学び、将来のある
べき姿を議論する
(5)
1月22日
規制関連
(株)MICIN 桐山 瑶子 様
スタートアップ企業の視点で、規制やビジ
ネス展開について
(6)
3月21日
最終報告会(メインテーマに対して検討した内容を報告)
グループ毎に成果を報告
Ⓒ 2020 The Japan Federation of Medical Devices Associations.
可能な医療従事者・企業人材・アカデミア人材の増加
5
【2024年度(第Ⅳ期)活動状況】 受講生数:40名(業界:26名、行政:14名)
【メインテーマ】 持続可能な医療を支える医療機器の産業としての在り方
ー規制・開発・患者安全・社会保障の視点から考えるー
開催日
(1)
5月9日
テーマ
産業振興政策と規制政策ー '未来’から学ぶー
(公財)医療機器センター
専務理事 中野 壮陛 様
目的
医療機器の産業振興政策と規制政策
の両面を
学び、未来を創造するための議論をする
(2)
7月31日
医療・機器 連携への期待 ー患者安全チームの一員としてー
名古屋大学 医学部附属病院 副病院長 長尾 能雅 様
医療現場の中でどのように医療機器が使
われているのか、患者安全上の課題を学
び、期待される医療機器と産業界のある
べき姿を議論する
(3)
9月5日
社会保障制度の動向、医療保険制度の課題
医療機器センター附属医療機器産業研究所 田村 誠 様
医療財政と保険制度の現状と展望につ
いて、政策と企業、双方の視点から、ある
べき姿を議論する
医療機器開発の現状と展望 ーイノベーション推進のために必要なことー
(4)
11月14日 筑波大学
野口 裕史 様
医療機器研究開発の実際をアカデミア/
企業それぞれの視点で学び、将来のある
べき姿を議論する
(5)
1月22日
規制関連
(株)MICIN 桐山 瑶子 様
スタートアップ企業の視点で、規制やビジ
ネス展開について
(6)
3月21日
最終報告会(メインテーマに対して検討した内容を報告)
グループ毎に成果を報告
Ⓒ 2020 The Japan Federation of Medical Devices Associations.