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資料3-2 がん検診事業の評価について (22 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_30625.html |
出典情報 | がん検診のあり方に関する検討会(第37回 1/30)《厚生労働省》 |
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新基準値における対象年齢および検診間隔の設定
胃がん
(エックス線)
対象年齢
検診間隔
大腸がん
①50-74歳
②50-69歳
①1年
②2年
肺がん
乳がん
①20-74歳
②20-69歳
③20-39歳
④40-74歳
⑤40-69歳
①40-74歳
②40-69歳
1年
子宮頸がん
①1年
②0.5年*
①2年
②1.4年*
(検診以外の検査
の受診があり得る
ことを考慮)
(連続受診者が6割
程度いることを考
慮)
2年
*
指針に沿って基準値を算出した場合、現状との乖離が大きく有効な指標とならない懸念が
あるため、調整を必要としたパラメータ
22
胃がん
(エックス線)
対象年齢
検診間隔
大腸がん
①50-74歳
②50-69歳
①1年
②2年
肺がん
乳がん
①20-74歳
②20-69歳
③20-39歳
④40-74歳
⑤40-69歳
①40-74歳
②40-69歳
1年
子宮頸がん
①1年
②0.5年*
①2年
②1.4年*
(検診以外の検査
の受診があり得る
ことを考慮)
(連続受診者が6割
程度いることを考
慮)
2年
*
指針に沿って基準値を算出した場合、現状との乖離が大きく有効な指標とならない懸念が
あるため、調整を必要としたパラメータ
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