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○個別事項(その1)について-1-4 (4 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000212500_00099.html |
出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第484回 7/21)《厚生労働省》 |
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体外受精・顕微授精の実施数・出生児数について
1.体外受精・顕微授精の実施数(平成30年)
治療延べ件数(人)
出生児数(人)
累積出生児数(人)
251,411
7,596
253,407
体外受精を用いた治療
92,552
3,402
136,593
顕微授精を用いた治療
158,859
4,194
116,814
203,482
49,383
396,926
454,893
56,979
650,333
新鮮胚(卵)を用いた治療
凍結胚(卵)を用いた治療
合
計
2.体外受精・顕微授精による出生児数の推移
年
2007年(H19)
2008年(H20)
2009年(H21)
2010年(H22)
2011年(H23)
2012年(H24)
2013年(H25)
2014年(H26)
2015年(H27)
2016年(H28)
2017年(H29)
2018年(H30)
資料)日本産科婦人科学会が集計した平成30年実績
(注:1回の治療から出生に至る確率=「出生児数」/「治療のべ件数」(%)
体外受精・顕微授精出生児数(人)
総出生児数(人)
割合(%)
19,595
21,704
26,680
28,945
32,426
37,953
42,554
47,322
51,001
54,110
56,617
56,979
1,089,818
1,091,156
1,070,035
1,071,304
1,050,806
1,037,231
1,029,816
1,003,539
1,005,677
976,978
946,146
918,400
1.80
1.99
2.49
2.70
3.09
3.66
4.13
4.71
5.07
5.54
5.98
6.20
(注:体外受精・顕微授精出生児数は、新鮮胚(卵)及び凍結胚(卵)を用いた治療数の合計(日本産科婦人科学会の集計による)。総出生児数は、人口動態統計による。
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1.体外受精・顕微授精の実施数(平成30年)
治療延べ件数(人)
出生児数(人)
累積出生児数(人)
251,411
7,596
253,407
体外受精を用いた治療
92,552
3,402
136,593
顕微授精を用いた治療
158,859
4,194
116,814
203,482
49,383
396,926
454,893
56,979
650,333
新鮮胚(卵)を用いた治療
凍結胚(卵)を用いた治療
合
計
2.体外受精・顕微授精による出生児数の推移
年
2007年(H19)
2008年(H20)
2009年(H21)
2010年(H22)
2011年(H23)
2012年(H24)
2013年(H25)
2014年(H26)
2015年(H27)
2016年(H28)
2017年(H29)
2018年(H30)
資料)日本産科婦人科学会が集計した平成30年実績
(注:1回の治療から出生に至る確率=「出生児数」/「治療のべ件数」(%)
体外受精・顕微授精出生児数(人)
総出生児数(人)
割合(%)
19,595
21,704
26,680
28,945
32,426
37,953
42,554
47,322
51,001
54,110
56,617
56,979
1,089,818
1,091,156
1,070,035
1,071,304
1,050,806
1,037,231
1,029,816
1,003,539
1,005,677
976,978
946,146
918,400
1.80
1.99
2.49
2.70
3.09
3.66
4.13
4.71
5.07
5.54
5.98
6.20
(注:体外受精・顕微授精出生児数は、新鮮胚(卵)及び凍結胚(卵)を用いた治療数の合計(日本産科婦人科学会の集計による)。総出生児数は、人口動態統計による。
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