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令和2年度 生活習慣関連疾患の動向に関する調査 (12 ページ)

公開元URL https://www.kenporen.com/toukei_data/
出典情報 令和2年度 生活習慣関連疾患の動向に関する調査(8/8)《健康保険組合連合会》
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2.⽣活習慣関連 10 疾患の受診状況
(1)加⼊者 1,000 ⼈当たり受診者数(年度平均)
1)医科⼊院
○ ⾼⾎圧症が 0.53 ⼈と最も多く、次いで、糖尿病:0.44 ⼈、⾼脂⾎症:0.31 ⼈。
令和2年度
加⼊者1,000⼈当たり受診者数(年度平均)
【医科⼊院】
(⼈)
0.00

0.20

0.40

糖尿病

0.14
0.00

⾼⾎圧症

0.53

⾼尿酸⾎症

0.10

⾼脂⾎症

⾼⾎圧性腎臓障害
⼈⼯透析

1.00

0.13

虚⾎性⼼疾患

肝機能障害

0.80

0.44

脳⾎管障害

動脈閉塞

0.60

0.31
0.03
0.00
0.03

受診者数及び加⼊者 1,000 ⼈当たり受診数(年度平均)
1,250 組合

受診者数(年度平均)
(⼈)

加⼊者 1,000 ⼈当たり
受診者数(⼈)

10,965

0.44

脳⾎管障害

3,335

0.13

虚⾎性⼼疾患

3,469

0.14

動脈閉塞

21

0.00

⾼⾎圧症

13,363

0.53

⾼尿酸⾎症

2,444

0.10

⾼脂⾎症

7,667

0.31

673

0.03

24

0.00

801

0.03

42,761

1.70

糖尿病

肝機能障害
⾼⾎圧性腎臓障害
⼈⼯透析
合計

12