よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


資料1-1 2020年度職域におけるがん検診の実態調査報告 (10 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_23760.html
出典情報 がん検診のあり方に関する検討会(第34回 2/4)《厚生労働省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

がん種別

検診の実施率

 子宮頸がん検診の実施率が高く、次いで大腸がん、胃がんであるが、実施方法、対象者、実施間隔はばらつ
きがあった。
胃がん検診

子宮頸がん検診

肺がん検診

(女性のみ対象)

乳がん検診

大腸がん検診

(女性のみ対象)

人間ドック等
(パッケージ化され
た検診)

事業主
71.1%

胃がん検診

72.8%

子宮頸がん検診

54.4%

肺がん検診

(女性のみ対象)

68.4%

65.8%

乳がん検診

大腸がん検診

51.8%

人間ドック等
(パッケージ化された

(女性のみ対象)

検診)

保険者
72.1%

76.7%

64.1%

75.6%

76.1%

76.1%

10