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2010年12月10日(金)

[診療報酬] インヴェガ錠3mgなど21品目を薬価収載  厚労省

使用薬剤の薬価(薬価基準)等の一部改正について(12/10付 通知)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ: 診療報酬
 厚生労働省は12月10日に、使用薬剤の薬価(薬価基準)等の一部改正に関する通知を発出した。薬事法に基づき製造販売承認され、薬価基準への収載希望があったインヴェガ錠3mgなど医薬品21品目が薬価基準の別表に収載された。これにより、薬価基準の別表に収載されている全医薬品の品目数は、内用薬9146品目、注射薬4179品目、外用薬2842品目、歯科用薬剤36品目の計1万6203品目となった(p1参照)
 資料では、薬価基準の一・・・

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2010年12月08日(水)

注目の記事 [診療報酬] 22年度改定受けても後発品使用割合は23%弱で頭打ち  中医協

中央社会保険医療協議会 診療報酬改定結果検証部会(第29回 12/8)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ: 診療報酬 診療報酬改定結果検証部会
 厚生労働省が12月8日に開催した、中央社会保険医療協議会の診療報酬改定結果検証部会で配付された資料。この日は、平成22年度改定を受けた後発医薬品使用状況調査の結果速報が報告された。
 部会では、速報をもとに分析を行い、中医協総会に本報告を行う予定。

 調査は、大きく(1)薬局調査(2)病院・診療所・医師調査(3)患者調査―の3つに分けられる。回収率等・回収数を見てみると、回収率については前回の平成21年度調・・・

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2010年12月06日(月)

[診療報酬] 歯科の在宅療養管理料の算定要件などを一部訂正  厚労省

平成22年度診療報酬改定関連通知等の一部訂正について(12/6付 事務連絡)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ: 診療報酬
 厚生労働省は12月6日に、平成22年度診療報酬改定関連通知等の一部訂正について事務連絡を行った。訂正されるのは、(1)診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について:平成22年3月5日保医発0305第1号(p2参照)(2)特定診療報酬算定医療機器の定義等について:平成22年3月5日保医発0305第7号(p3参照)(3)特定保険医療材料の定義について:平成22年3月5日保医発0305第8号(p4参照)(4)特定保険・・・

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2010年12月06日(月)

[診療報酬] 疑義解釈第7弾、包括病床から他機関受診する場合の費用配分など

疑義解釈資料の送付について(その7)(12/6付 事務連絡)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ: 診療報酬
 厚生労働省は12月6日に、平成22年度診療報酬改定に関する疑義解釈(その7)について事務連絡を行った。今回は、医科、歯科、調剤に関するQ&Aを掲載している。
 療養病棟入院基本料などの包括払い病床(A医療機関)に入院中の患者が、他医療機関(B医療機関)を受診した場合、他医療機関(B)では受診日以外の投薬に係る費用は算定できない(出来高病棟では、受診日以外の投薬費用も算定できる。平成22年6月4日付通知)。しかし・・・

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2010年12月01日(水)

注目の記事 [診療報酬] 英・仏・独・米の診療報酬へのコスト反映状況を調査  日医

諸外国(英・仏・独・米)の診療報酬 診療原価やドクター・フィーは明確化されているか?(12/1)《日本医師会》
発信元:日本医師会   カテゴリ: 診療報酬
 日本医師会は12月1日に、日医総研ワーキングペーパーとして「諸外国(英・仏・独・米)の診療報酬 診療原価やドクター・フィーは明確化されているか?」を公表した。
 資料では、イギリス、フランス、ドイツ、アメリカを取り上げ、各国の診療報酬(医療サービスの単価)の決まり方について、特に、「ドクター・フィーとホスピタル・フィーを区別しているか」「診療報酬には診療原価コストが明確に反映されているか」に焦点を合・・・

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2010年11月30日(火)

[診療報酬] 感染症免疫学的検査に、肺炎球菌細胞壁抗原を追加  厚労省

検査料の点数の取扱いについて(11/30付 通知)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ: 診療報酬
 厚生労働省はこのほど、検査料の点数の取扱いについて通知を行った。
 これは、平成22年3月5日付の医療課長通知「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」(いわゆる診療報酬点数の解釈通知)を一部改正するもの。平成22年12月1日から適用されている。
 具体的には、医科点数表D012『感染症免疫学的検査』の項目として、新たに「肺炎球菌細胞壁抗原(定性)」が加わり、同抗原の検査については「尿中肺・・・

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2010年11月30日(火)

[材料価格] 組織代用人工繊維布の機能区分定義を一部改正  厚労省

「特定保険医療材料の定義について」の一部改正について(11/30付 通知)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ: 診療報酬
 厚生労働省はこのほど、「特定保険医療材料の定義について」を一部改正する通知を発出した。
 特定保険医療材料の定義は、平成22年3月5日付の通知(材料定義通知)で規定されている。本改正通知は、材料定義通知の、別表IIの099「組織代用人工繊維布」について、機能区分の定義を一部改正するもので、平成22年12月1日より適用された。
 具体的には、099「組織代用人工繊維布」の(1)定義中に「ウシ心膜パッチ」が付加される&l・・・

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2010年11月30日(火)

注目の記事 [診療報酬] 病院の手術やDPC、診療所の在宅で点数伸び率高い  支払基金

電子レセプトから分析した診療報酬改定の影響(Ver.2)(11/30)《社会保険診療報酬支払基金》
発信元:社会保険診療報酬支払基金   カテゴリ: 診療報酬
 社会保険診療報酬支払基金は11月30日に、電子レセプトから分析した診療報酬改定の影響(Ver.2)を公表した。支払基金では、8月にも4~5月診療分のレセプトを分析した改定影響調査結果を公表している。今回は、第2弾にあたり、7~8月診療分のレセプトを対象としている。
 平成22年7~8月診療分の1ヵ月平均点数は496億2700万点で、前年同期に比べて4.05%(19億3200万点)増加している(入院6.58%増、外来1.62%増)・・・

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2010年11月26日(金)

注目の記事 [診療報酬] 高度医療柔軟化で「高度な臨床研究機能」病院案提示  中医協

中央社会保険医療協議会 総会(第183回 11/26)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ: 診療報酬
 厚生労働省が11月26日に開催した、中医協総会で配付された資料。この日は、ドラッグ・ラグ解消に向けた医療保険サイドからのアプローチについて引き続き議論を行ったほか、外来管理加算・地域医療貢献加算等に係る調査票を確定した。また、既に保険適用された新しい配合剤について、処方日数制限が廃止されている。

 ドラッグ・ラグの解消に向けた医療保険サイドからのアプローチとしては、前回(11月10日)会合で、(1)高度・・・

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2010年11月26日(金)

注目の記事 [診療報酬] 実調の回収率向上に向け、フリーコメント欄作成等の提案

中央社会保険医療協議会 調査実施小委員会(第29回 11/26)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ: 診療報酬
 厚生労働省が11月26日に開催した、中央社会保険医療協議会の調査実施小委員会で配付された資料。この日は、第18回の医療経済実態調査について議論を行った。

 この日は、これまでの議論を踏まえた医療経済実態調査(医療機関等調査)に係る主な論点が厚労省当局より示されている。大きく、(1)回収率の改善(2)2年分の年間(決算)データの把握(3)定点調査(4)客体の抽出(5)新たな集計方法―の5項目が検討されている・・・

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2010年11月25日(木)

注目の記事 [診療報酬] レセデータ提供、医療機関コード・保険者番号は提供しない方針

レセプト情報等の提供に関する有識者会議(第3回 11/25)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 総務課   カテゴリ: 診療報酬
 厚生労働省が11月25日に開催した、レセプト情報等の提供に関する有識者会議で配付された資料。この日は、データ提供のポイントなどについて議論を行った。
 レセプトデータを研究目的に提供する場合、(1)個別のデータを提供するケース(2)個別データを集計したものを提供するケース―の2類型が考えられる。これらは、データに含まれる情報の内容・性格が異なるため、それぞれのケースで、提供するにあたっての審査基準や事務・・・

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2010年11月24日(水)

注目の記事 [DPC] 調整係数と病床規模等は正の相関、病院機能を一定程度反映している

診療報酬調査専門組織・DPC評価分科会(平成22年度 第8回 11/24)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ: 診療報酬
 厚生労働省が11月24日に開催した、診療報酬調査専門組織・DPC評価分科会で配付された資料。この日は、DPCの基本的な考え方の一環として、医療機関別係数(機能評価係数I、IIを含む)について議論を行った。

 DPCについても、平成24年度改定に向けて基本的な議論が必要になる。この議論は、9月24日の分科会で提示された「DPC制度に係る今後の検討について」に沿って進められる。前回(10月26日)は、包括評価の考え方の根底につ・・・

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2010年11月19日(金)

注目の記事 [診療報酬] 平成22年度改定で、入院7.39%、外来3.63%の増収  日病

平成22年度 診療報酬改定影響度調査~結果報告 速報版(概要)~(11/19)《日本病院会》
発信元:日本病院会   カテゴリ: 診療報酬
 日本病院会は11月19日に、平成22年度診療報酬改定影響度調査の結果速報を公表した。調査対象は、2490の会員病院全てで、回答数は768(回答率30.8%)。
 1病院あたりの診療収益は、81.6%の病院で前年同期よりも増収となり、平均で6.26%のプラス(入院7.39%増、外来3.63%増)となっている(p1参照)
 病院区分別に見ると、入院と外来の合計で、一般病院6.31%増、療養・ケアミックスで6.02%増、精神で2.01%減という・・・

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2010年11月15日(月)

[診療報酬] 電子レセプト請求への移行、歯科も着実に進行  支払基金

平成22年10月請求分の電子レセプトの割合 件数で84.7%、機関数で60.7%(11/15)《社会保険診療報酬支払基金》
発信元:社会保険診療報酬支払基金   カテゴリ: 診療報酬
 社会保険診療報酬支払基金は11月15日に、平成22年10月分の請求において、医療機関および薬局から受け付けた電子レセプト請求の件数の割合が、84.7%に達したことを公表した。内訳は医科が92.5%、歯科が14.8%、調剤が99.9%であった。
 また電子レセプト請求を行っている機関数の割合では、全体の60.7%(医科79.1%、歯科12.1%、調剤92.3%)となった。歯科での電子レセプト請求割合も着実に伸びており、電子レセプト請求へ・・・

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2010年11月10日(水)

注目の記事 [診療報酬] 新薬と機関を特定、実施計画審査のみで高度医療へ  中医協

中央社会保険医療協議会 総会(第182回 11/10)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ: 診療報酬
 厚生労働省が11月10日に開催した、中医協総会で配付された資料。この日は、ドラッグ・ラグ等解消に向けた医療保険サイドからのアプローチや、救急医療の充実・強化、外来管理加算・地域医療貢献加算などの状況に関する調査票案などを議論した。
 ドラッグ・ラグ等解消に向けた医療保険サイドからのアプローチについては、これまでの議論を踏まえた具体案を厚労省が提示。次回会合に、実際の薬剤を当てはめたシミュレーションや・・・

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2010年10月29日(金)

[材料価格] 人工股関節用材料とPTAバルーンカテーテルの定義変更  厚労省

「特定保険医療材料の定義について」の一部改正について(10/29付 通知)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ: 診療報酬
 厚生労働省は10月29日に、「特定保険医療材料の定義について」を一部改正する通知を発出した。
 特定保険医療材料の定義は、平成22年3月5日付の通知(材料定義通知)で規定されている。本通知は、材料定義通知の、別表IIの057「人工股関節用材料」と133「血管内手術用カテーテル」について、機能区分の定義を一部改正するもの。
 具体的には、(1)057の5「骨盤側材料・ライナー(III)」の3のウに「ビタミンEに浸漬されている・・・

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2010年10月28日(木)

注目の記事 [診療報酬] レセプトデータの提供先、営利企業等は除外する方向  厚労省

レセプト情報等の提供に関する有識者会議(第2回 10/28)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 総務課   カテゴリ: 診療報酬
 厚生労働省が10月28日に開催した、レセプト情報等の提供に関する有識者会議で配付された資料。この日は、情報提供ガイドラインについて議論を行った。
 厚労省が構築するレセプト情報・特定健診情報等データベースのデータは、医療費適正化計画の作成等に役立てるための調査分析に使用される。これ以外の用途で、データの利用申請があった場合には、厚労相が同会議の助言をもとにデータ提供の可否を判断する。その際、判断の統・・・

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2010年10月27日(水)

注目の記事 [診療報酬] ドラッグ・ラグ解消へ、抗がん剤から優先アプローチ  中医協

中央社会保険医療協議会 総会(第181回 10/27)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ: 診療報酬
 厚生労働省が10月27日に開催した、中医協総会で配付された資料。この日は、ドラッグ・ラグ等の解消に向けて、抗がん剤を中心とした保険外併用療養の柔軟的取扱いについて議論していく方向を確認したほか、新医薬品の処方日数制限を個別判断する際の基本的考え方などを議論した。また、日本病院団体協議会から「複数科受診により初再診料を算定できない患者は外来患者の11.8%であり、複数科受診でも初再診料算定を認める場合に必・・・

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2010年10月26日(火)

注目の記事 [DPC] 機能評価係数II、22年4~10月データ基に23年4月1日改定

診療報酬調査専門組織・DPC評価分科会(平成22年度 第7回 10/26)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ: 診療報酬
 厚生労働省が10月26日に開催した、診療報酬調査専門組織・DPC評価分科会で配付された資料。この日は、機能評価係数IIの23年度改定などの運用や、DPC制度の基本的な考え方に関する論点について議論を行った。

 平成22年度の診療報酬改定において、6項目の機能評価係数II(データ提出、効率性、複雑性、カバー率、救急医療、地域医療)が導入された。これら係数の値は一年ごとに見直す(改定)こととされている。この日は、係数・・・

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2010年10月18日(月)

[診療報酬] ゴナールエフ皮下注ペンの使用目的に排卵誘発を追加  厚労省

ゴナールエフ皮下注ペンに係る留意事項の一部改正について(10/18付 通知)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ: 診療報酬
 厚生労働省は10月18日に、ゴナールエフ皮下注ペンに係る留意事項の一部改正に関する通知を発出した。
 これは、平成22年9月24日付で薬価基準に収載された、ゴナールエフ皮下注ペンの使用上の留意事項の一部を改正するもの。従前は「精子形成の誘導」のみが目的とされたが、「排卵誘発」が追加されている(p1参照)
 資料には、新旧対照表が付されている(p2参照)

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2010年10月15日(金)

[診療報酬] 電子レセプト請求、医科・調剤計で95%に  支払基金

医科・薬局からの電子レセプト請求の件数が95%になり、歯科を含めた機関数でも6割を突破(10/15)《社会保険診療報酬支払基金》
発信元:社会保険診療報酬支払基金   カテゴリ: 診療報酬
 社会保険診療報酬支払基金は10月15日に、医科医療機関および薬局から受け付けた電子レセプト請求(オンライン請求または電子媒体による請求)が、平成22年9月請求分において、医科・薬局全体の件数の95%になったこと、また歯科を含めた施設ベースで全体の6割(60.1%)を超えたことを公表した。
 昨年2月診療分から電子化が始まった歯科医療機関を見ても、歯科全体の1割(10.9%)を超える状況となっており、電子レセプト請求・・・

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2010年10月15日(金)

注目の記事 [診療報酬] 慢性期入院医療も、22年度改定の影響調査実施へ  中医協総会

中央社会保険医療協議会 総会(第180回 10/15)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ: 診療報酬
 厚生労働省が10月15日に開催した、中医協総会で配付された資料。この日は、前回に引き続き、初・再診料などの基本診療料について検討を重ねたほか、療養病床再編・慢性期入院医療に係る調査・検証の進め方、医療保険における革新的な医療技術の取扱いなどについて議論を行った。
 慢性期入院医療に係る調査検証については、下部組織である「慢性期入院医療の包括評価調査分科会」で行うことになるが、調査・検証方針が大枠で了・・・

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2010年10月07日(木)

[診療報酬] 22年10月審査分から、電子レセ審査支援機能を拡充  支払基金

電子レセプトに係る審査支援機能を拡充(10/7)《社会保険診療報酬支払基金》
発信元:社会保険診療報酬支払基金   カテゴリ: 診療報酬
 社会保険診療報酬支払基金は10月7日に、電子レセプトに係る審査支援機能を拡充したことを公表した。
 支払基金は、電子レセプトのコンピュータチェックの範囲を順次拡大しており、平成22年2月に、新たに構築した医薬品の適応などに関するチェックマスターにより、レセプトに記載の傷病名などに対する点検システムを導入。9月現在、1955品目の医薬品を対象にコンピュータチェックを行っている。今般、さらにチェックマスターを構・・・

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2010年10月05日(火)

注目の記事 [診療報酬] レセプトデータ利用の公益性検討する有識者会議設置  厚労省

レセプト情報等の提供に関する有識者会議(第1回 10/5)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 総務課   カテゴリ: 診療報酬
 厚生労働省が10月5日に開催した、レセプト情報等の提供に関する有識者会議の初会合で配付された資料。厚労省が構築するレセプト情報・特定健診情報等データベースのデータは、医療費適正化計画の作成等に役立てるための調査分析に使用されている。しかし、これ以外の用途で、データの利用申請があった場合に、利用の公益性等について検討する必要がある。同会議は、厚生労働大臣がデータ提供の可否を決定するにあたり、助言する・・・

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2010年10月04日(月)

[診療報酬] イナビル吸入粉末剤20mgを薬価収載  厚労省

使用薬剤の薬価(薬価基準)の一部改正について(10/4付 事務連絡)《厚労省》
発信元:厚生労働省 保険局 医療課   カテゴリ: 診療報酬
 厚生労働省は10月4日に、使用薬剤の薬価(薬価基準)の一部改正に関する事務連絡を行った。薬事法に基づき製造販売承認され、薬価基準への収載希望があったイナビル吸入粉末剤20mg1点が薬価基準の別表に収載された。これにより、薬価基準の別表に収載されている全医薬品の品目数は、内用薬8834品目、注射薬4109品目、外用薬2789品目、歯科用薬剤36品目の計1万5768品目となった(p1参照)

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