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資料1 第5回電子処方箋等検討ワーキンググループ資料 (17 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_40835.html
出典情報 電子処方箋等検討ワーキンググループ(第5回 6/19)《厚生労働省》
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③電子処方箋情報の更なる利活用(2/2)
以下はイメージ図(実際のデータではないことに注意)

抗インフルエンザ薬を含む処方情報(調剤情報)の推移

抗インフルエンザ薬を含む処方情報(調剤情報)の推移(地域別)

処方情報(調剤情報)における抗インフルエンザ薬
を含むものの割合(年齢階級別・男女別)

処方情報(調剤情報)における抗インフルエンザ薬
を含むものの割合(年齢階級別・地域別)

(注)以下の点等について注意が必要。
・ 電子処方箋の普及やデータ登録の状況によりバイアスが生じる。
・ 公表内容が多くなると迅速な公表ができなくなる可能性がある。(リアルタイム性が求められ、公益に資するものが公表の対象か。)
・ 医療機関から登録される医薬品について単位のばらつきがあることがあり、その点を踏まえた解析等が必要。(ばらつきの制御自体も要検討)
・ 上記はイメージ図であり、実際の表示方法については検討が必要。

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