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資料2-3 諸外国における妊娠出産に関する公的医療保障制度の適用について(羽藤参考人提出資料) (11 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_52966.html |
出典情報 | 妊娠・出産・産後における妊産婦等の支援策等に関する検討会(第8回 3/19)《厚生労働省》 |
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1.日本の周産期医療状況
・低出生率
・妊婦の高年齢化 ・低出生体重児割合高い
・帝王切開率や無痛分娩の割合は海外より低い
・妊婦・周産期死亡率ともに低く、安全性非常に高い
・病院ではなく、有床診療所が出産場所として大きな役割
・産婦人科医師数*・助産師数は日本より多い国もあれば少ない国も
ある
・入院日数は長い
*「産婦人科医師」は産科医、婦人科医、産婦人科医を含むため、必ずしも分娩に関わっている医師とは限らない。
11
・低出生率
・妊婦の高年齢化 ・低出生体重児割合高い
・帝王切開率や無痛分娩の割合は海外より低い
・妊婦・周産期死亡率ともに低く、安全性非常に高い
・病院ではなく、有床診療所が出産場所として大きな役割
・産婦人科医師数*・助産師数は日本より多い国もあれば少ない国も
ある
・入院日数は長い
*「産婦人科医師」は産科医、婦人科医、産婦人科医を含むため、必ずしも分娩に関わっている医師とは限らない。
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