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ヒアリング資料4 社会福祉法人 日本視覚障害者団体連合 (6 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_34279.html
出典情報 障害福祉サービス等報酬改定検討チーム(第31回 7/25)《厚生労働省》
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障害福祉サービス等報酬改定に関する意見等(詳細 Ⅰ 同行援護)
2 提案① 利用者の利用時間に沿った同行援護の報酬単価を設定すべきでは
ないか。
2.提案の詳細
現在の報酬単価に併せて、短時間よりも長時間の単価を厚くした報酬単価も設定
し、選択できるようにする。
【案】 1類 現在の報酬単価
2類 現在の報酬単価から短時間の単価は下げ、長時間の単価を上げた報酬単価

どちらかを選択

どのような単価設定が望ましいのか?
どのような条件の場合、長時間型の報酬単価が適用されるのか?

3.提案を実現させるために必要なこと 「調査事業の実施」
全国の同行援護の利用者の利用実態、事業所の運営実態等を調査し、どのような
X
方向性がよいか検討すべき。
さらに実施すべき調査

車両の利用、通勤や通学での利用等、その地域の特性、個々の利用者のニーズに
よって必要とされる利用内容を調査すべき。

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