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入-3 3.急性期入院医療について(その4) (22 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000212500_00215.html |
出典情報 | 中央社会保険医療協議会 診療報酬調査専門組織 入院・外来医療等の調査・評価分科会(令和5年度第9回 10/5)《厚生労働省》 |
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入院料別の病床数の推移(一般病棟入院基本料)
中医協 総-4
5 . 7 . 5
○ 届出病床数は、急性期一般入院料1が最も多く、平成26年以降減少傾向であったが、令和3年から微増している。
○ 急性期一般入院料2~6、地域一般1~3は減少傾向。
( 医療保険届出病床数 )
(各年7月1日時点)
400,000
384,517
357,569
350,000
369,517
375,221
369,219
362,200
356,129
349,383
7対1
346,491
349,841
353,143
急性期一般1
300,000
250,000
急性期一般2~6(7) ※
210,566
191,117
200,000
187,817
179,476
10対1
172,574
169,638
165,549
162,355
160,512
156,174
151,680
150,000
54,301
50,000
30,000
50,418
46,182
44,322
15対1
26,926
23,655
23,808
23,336
地域一般3
41,722
39,133
22,803
22,768
36,460
20,921
13対1
33,115
22,296
21,149
31,037
29,777
19,496
19,121
地域一般1・2
10,000
平成24年
33,924
平成25年
平成26年
平成27年
平成30年 令和元年
令和2年
令和3年
令和4年
平成30年
令和元年
令和2年
令和3年
令和4年
急性期一般2・3
5,399
10,704
14,896
15,751
15,941
急性期4~6(7)
160,150
151,651
145,616
140,423
135,739
平成28年
平成29年
※
※ 平成24、25年は7対1入院基本料の経過措置病棟のデータを除いた値
出典:各年7月1日の届出状況。保険局医療課調べ。
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中医協 総-4
5 . 7 . 5
○ 届出病床数は、急性期一般入院料1が最も多く、平成26年以降減少傾向であったが、令和3年から微増している。
○ 急性期一般入院料2~6、地域一般1~3は減少傾向。
( 医療保険届出病床数 )
(各年7月1日時点)
400,000
384,517
357,569
350,000
369,517
375,221
369,219
362,200
356,129
349,383
7対1
346,491
349,841
353,143
急性期一般1
300,000
250,000
急性期一般2~6(7) ※
210,566
191,117
200,000
187,817
179,476
10対1
172,574
169,638
165,549
162,355
160,512
156,174
151,680
150,000
54,301
50,000
30,000
50,418
46,182
44,322
15対1
26,926
23,655
23,808
23,336
地域一般3
41,722
39,133
22,803
22,768
36,460
20,921
13対1
33,115
22,296
21,149
31,037
29,777
19,496
19,121
地域一般1・2
10,000
平成24年
33,924
平成25年
平成26年
平成27年
平成30年 令和元年
令和2年
令和3年
令和4年
平成30年
令和元年
令和2年
令和3年
令和4年
急性期一般2・3
5,399
10,704
14,896
15,751
15,941
急性期4~6(7)
160,150
151,651
145,616
140,423
135,739
平成28年
平成29年
※
※ 平成24、25年は7対1入院基本料の経過措置病棟のデータを除いた値
出典:各年7月1日の届出状況。保険局医療課調べ。
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