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資料1-2 MID-NET・NDB の行政利活用の調査実施状況について[894KB] (1 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_53729.html
出典情報 薬事審議会 医薬品等安全対策部会(令和6年度第3回 3/14)《厚生労働省》
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令和7年3月 14 日
令和6年度第3回
医薬品等安全対策部会

MID-NET®・NDB の行政利活用の調査実施状況について
(令和6年 10 月 25 日~令和7年3月 14 日調査結果公表分)
調査・研究の名称

調査対象品目

MID-NET®を用いたボリコナゾ

調査結果の

公表日

概要

11 月 13 日

のリスク評価(シグナル強化)
NDB を用いたロモソズマブ(遺
伝子組換え)による心血管系

調査結果

令和6年

ールによるその他検査値異常 ボリコナゾール

令和7年

ロモソズマブ(遺伝子組換え)

1月 31 日

事象発現のリスク評価

資料1-2

備考

別添資料1)

-

別添資料2)

-

別添資料3)

-

以下の Glucagon-like peptide 1(以下、「GLP-1」)受容体作動薬
MID-NET®を用いた GLP-1 受

デュラグルチド(遺伝子組換え)、リラグルチド(遺伝子組換え)、エキセナチド、

容体作動薬が処方された 2 型

リキシセナチド、セマグルチド(遺伝子組換え)

糖尿病患者における肝機能障 以下の GLP-1 受容体作動薬とインスリン製剤との配合剤
害の発現状況の評価

インスリン デグルデク(遺伝子組換え)・リラグルチド(遺伝子組換え)、
インスリン グラルギン(遺伝子組換え)・リキシセナチド

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令和7年
3月5日