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資料1-2 MID-NET・NDB の行政利活用の調査実施状況について[894KB] (13 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_53729.html |
出典情報 | 薬事審議会 医薬品等安全対策部会(令和6年度第3回 3/14)《厚生労働省》 |
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別添
表 2-3.部分集団解析結果(性別)
:本剤と心血管系事象(急性心筋梗塞、急性冠症候群又は脳卒中(脳出血又は脳梗塞)
)の関連
性別
曝露
区分
対象者数
(人)
追跡期間
(100 人年)
心血管系事象
の発現数
粗発現率
(/100 人年)
粗発現率比
粗ハザード比※1
(95%信頼区間)
調整ハザード比※1,※2
(95%信頼区間)
対照群
70,752
365.86
758
2.07
reference
reference
reference
曝露群
23,450
142.45
258
1.81
対照群
429,693
2,444.88
2,669
1.09
曝露群
227,769
1,555.22
1,595
1.03
男性
女性
0.87
0.88
(
reference
0.94
0.77
-
0.95
(
0.89
-
※2 年齢、既往歴(心血管系事象、脂質異常症、糖尿病、高血圧、心不全、慢性閉塞性肺疾患、慢性腎臓病)、及び処方歴(抗血小板薬、抗凝固薬)で調整した。
7
)
0.93
(
reference
※1 Cox 比例ハザードモデルを用いて推定した。
13 / 20
1.02
0.81
-
1.07
)
1.09
)
reference
1.01
)
1.02
(
0.96
-
表 2-3.部分集団解析結果(性別)
:本剤と心血管系事象(急性心筋梗塞、急性冠症候群又は脳卒中(脳出血又は脳梗塞)
)の関連
性別
曝露
区分
対象者数
(人)
追跡期間
(100 人年)
心血管系事象
の発現数
粗発現率
(/100 人年)
粗発現率比
粗ハザード比※1
(95%信頼区間)
調整ハザード比※1,※2
(95%信頼区間)
対照群
70,752
365.86
758
2.07
reference
reference
reference
曝露群
23,450
142.45
258
1.81
対照群
429,693
2,444.88
2,669
1.09
曝露群
227,769
1,555.22
1,595
1.03
男性
女性
0.87
0.88
(
reference
0.94
0.77
-
0.95
(
0.89
-
※2 年齢、既往歴(心血管系事象、脂質異常症、糖尿病、高血圧、心不全、慢性閉塞性肺疾患、慢性腎臓病)、及び処方歴(抗血小板薬、抗凝固薬)で調整した。
7
)
0.93
(
reference
※1 Cox 比例ハザードモデルを用いて推定した。
13 / 20
1.02
0.81
-
1.07
)
1.09
)
reference
1.01
)
1.02
(
0.96
-