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資料1-2 MID-NET・NDB の行政利活用の調査実施状況について[894KB] (6 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_53729.html |
出典情報 | 薬事審議会 医薬品等安全対策部会(令和6年度第3回 3/14)《厚生労働省》 |
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図 1.対照群(フルコナゾール又はホスフルコナゾール)に対する曝露群(ボリコナゾール)のカリウム上昇に関する性・年齢調整ハザード比のフォレスト
プロット
全体集団
アウトカム
対照群:4,196 人、曝露群:1,319 人
カリウム上昇(CTCAE* Grade2 以上)
カリウム上昇(CTCAE* Grade3 以上)
* Common Terminology Criteria for Adverse Events version 5.0
6 / 20
ベースライン値が基準範囲内
ベースライン値が基準範囲内
又は欠測の患者(サブグループ 1)
の患者(サブグループ 2)
対照群:3,314 人、曝露群:1,011 人
対照群:3,098 人、曝露群:972 人
プロット
全体集団
アウトカム
対照群:4,196 人、曝露群:1,319 人
カリウム上昇(CTCAE* Grade2 以上)
カリウム上昇(CTCAE* Grade3 以上)
* Common Terminology Criteria for Adverse Events version 5.0
6 / 20
ベースライン値が基準範囲内
ベースライン値が基準範囲内
又は欠測の患者(サブグループ 1)
の患者(サブグループ 2)
対照群:3,314 人、曝露群:1,011 人
対照群:3,098 人、曝露群:972 人