よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


参考資料3 がん診療連携拠点病院等の指定について(第 22 回がん診療連携 拠点病院等の指定に関する検討会資料1) (52 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_33825.html
出典情報 がん診療連携拠点病院等の指定に関する検討会(第23回 6/26)《厚生労働省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

医師数が概ね300人を下回る医療圏に所在し、専従常勤の
放射線治療医の配置ができていない地域拠点病院(特例型)
診療実績の増減の傾向
過去の現況報告書等から、当該医療機関の主な診療実績の推移は下表のとおり。
基準

平成30年

令和元年(平成31年) 令和2年

令和3年

令和4年

1月1日~12月31日

1月1日~12月31日

1月1日~12月31日

1月1日~12月31日

1月1日~12月31日

530

院内がん登録数

年間500件以上

521

632

598

524

悪性腫瘍の手術件数

年間400件以上

209

135

165

143

82

年間1,000人以上

275

583

1,116

1,061

1,105

放射線治療のべ患者数

年間200人以上

68

62

58

51

48

緩和ケアチームの新規介入患者数

年間50人以上

74

53

61

62

51

20%以上

47.0%

21.0%

29.0%

21.9%

20.4%

年間新入院がん患者数

-

1,206

928

735

525

533

うち当該がん医療圏に居住する患者の数

-

1,109

863

691

481

490

年間外来がん患者延べ数

-

38,734

37,887

40,325

37,471

38,598

がんに係る薬物療法のべ患者数

当該がん医療圏に居住するがん患者の
診療実績の割合(%)

※暫定値

52