よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


資料4 通信機能を備えた福祉用具の取扱いについて (17 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/content/12300000/001429604.pdf
出典情報 介護保険福祉用具・住宅改修評価検討会(令和6年度第3回 3/4)《厚生労働省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

平成26年度介護保険福祉用具・
住宅改修評価検討会(第1回)
平成26年10月28日

資料5-6

保険対象種目に該当する機能と保険対象種目に該当しない機能が混在している場合であって、
それぞれの機能が分離可能な場合の取扱イメージ
利用者が必要に応じて選択し
利用できる機能

介護保険の対象となる機能

屋外で情報をキャッチ
自己負担で
利用可

分離可

利用者が選択的に
追加する機能
(オプション)

介護保険の対象として
想定している利用例
メール等でお知らせする機能

認知症老人
徘徊感知機器

※メール等でお知らせする機能に係る主な
機能・構造等は本体外であるオプションに
帰属。
17