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資料4 通信機能を備えた福祉用具の取扱いについて (29 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/content/12300000/001429604.pdf
出典情報 介護保険福祉用具・住宅改修評価検討会(令和6年度第3回 3/4)《厚生労働省》
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通信機能の有無による比較③(ポータブルトイレ)

介護保険福祉用具・住宅
改修評価検討会(第2回)
令和6年10月15日

資料4
抜粋

排泄状況の把握等のため、居宅外を含めた通信が可能であるが、介護保険の適用外となっている事例
FX-30 自動計測タイプ

FX-30 標準便座

(参考)家具調トイレセレクトR

標準便座

価格

132,000円

40,150円

78,100円

通信

Wi-Fi対応

搭載なし

搭載なし









排泄状況の自動計測
通信機能の (排泄重量、着座時刻、着座時間)
用途(目的) 排泄関連の情報通知
(着座、離座、バケツ交換等)
(参考)
介護保険適用

(テクノエイド協
会HPより)

備考

×
・ケアの質の改善に関する情報を、負担なく取
得するための通信機能

※出典 公益財団法人テクノエイド協会 「福祉用具情報システム」(https://www.techno-aids.or.jp/ServiceWelfareGoodsList.php)より作成(令和6年9月時点)
※製品の掲載に当たっては製造した企業の許諾を得て行っている。

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