よむ、つかう、まなぶ。
(資料1)地域医療介護総合確保基金の執行状況、令和5年度交付状況等及び令和6年度内示状況について(報告) (65 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/index_00090.html |
出典情報 | 医療介護総合確保促進会議(第21回 3/3)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
【医療介護総合確保促進法に基づく事業区分別】
Ⅴ.介護従事者の確保に関する事業【主な取組事例①】
福祉・介護人材参入促進事業【徳島県】
総事業費(計画期間の総額):4,500千円
(うち基金:4,500千円)
<アウトカム指標>
体験参加者のうち、・アンケートによる介護職への理解・認識改善 50%
・介護福祉分野への就職希望、介護福祉士養成校への入学希望 30%
<アウトプット指標>
福祉・介護体験、セミナー等参加者数 500人
<アウトカムとアウトプットの関連>
福祉・介護体験、セミナー等を開催し、福祉・介護職場への理解度を深め、多様な世代からの参入促進を図り、アンケート実施により、事業
実施結果の効果を測定する。
<事業の内容>
多様な世代を対象に、福祉・介護の仕事の大切さと魅力を伝えるための福祉・介護体験やセミナー等を実施し、福祉・介護人材の安定的な参
入促進を図る。小中校生、主婦層、離職者、高年齢者ごとの介護仕事体験会 など
介護人材確保対策事業【和歌山県】
総事業費(計画期間の総額):15,946千円
(うち基金:15,946千円)
<アウトカム指標>
令和5年度末における介護職員受給差(802人)の縮小に向け、介護職員300人を増加させる。
<アウトプット指標>
資格取得者数 ①高校生150人 ②新規就労者 35人
<アウトカムとアウトプットの関連>
介護の基礎的な知識・技術を修得すると同時に介護業務について正 しく理解する機会を創出し、人材の介護現場への新規参入及び定着を 促し、
介護サービス従事者数の増を図る。
<事業の内容>
① 県内の高等学校の学生を対象に、介護に関する基礎的な知識と技術 を習得する機会を提供。施設・事業所関連の団体等及び高等学校と
連携し、就職を希望する高校生に対し、介護資格(介護職員初任者 研修課程)取得を支援。
② 資格取得を目指す介護未経験の新規就労者に対して、介護資格(介 護職員初任者研修)取得に要する受講料を補助。
65
Ⅴ.介護従事者の確保に関する事業【主な取組事例①】
福祉・介護人材参入促進事業【徳島県】
総事業費(計画期間の総額):4,500千円
(うち基金:4,500千円)
<アウトカム指標>
体験参加者のうち、・アンケートによる介護職への理解・認識改善 50%
・介護福祉分野への就職希望、介護福祉士養成校への入学希望 30%
<アウトプット指標>
福祉・介護体験、セミナー等参加者数 500人
<アウトカムとアウトプットの関連>
福祉・介護体験、セミナー等を開催し、福祉・介護職場への理解度を深め、多様な世代からの参入促進を図り、アンケート実施により、事業
実施結果の効果を測定する。
<事業の内容>
多様な世代を対象に、福祉・介護の仕事の大切さと魅力を伝えるための福祉・介護体験やセミナー等を実施し、福祉・介護人材の安定的な参
入促進を図る。小中校生、主婦層、離職者、高年齢者ごとの介護仕事体験会 など
介護人材確保対策事業【和歌山県】
総事業費(計画期間の総額):15,946千円
(うち基金:15,946千円)
<アウトカム指標>
令和5年度末における介護職員受給差(802人)の縮小に向け、介護職員300人を増加させる。
<アウトプット指標>
資格取得者数 ①高校生150人 ②新規就労者 35人
<アウトカムとアウトプットの関連>
介護の基礎的な知識・技術を修得すると同時に介護業務について正 しく理解する機会を創出し、人材の介護現場への新規参入及び定着を 促し、
介護サービス従事者数の増を図る。
<事業の内容>
① 県内の高等学校の学生を対象に、介護に関する基礎的な知識と技術 を習得する機会を提供。施設・事業所関連の団体等及び高等学校と
連携し、就職を希望する高校生に対し、介護資格(介護職員初任者 研修課程)取得を支援。
② 資格取得を目指す介護未経験の新規就労者に対して、介護資格(介 護職員初任者研修)取得に要する受講料を補助。
65