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資料2 第8次医療計画等に関する検討状況(周産期・小児医療関係資料) (18 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_28090.html
出典情報 成育医療等協議会(第9回 9/21)《厚生労働省》
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周産期医療に関する協議会について
○ 令和元年度・令和2年度に、周産期医療協議会を開催していない都道府県が存在する。
○ 医師はほとんどの都道府県で参加しているものの、新生児科医が参加していない都道府県がある。また、救急
医が参加している都道府県は少ない。
○ 助産師は37都道府県で参加している。
○ 消防関係者の参加は32都道府県にとどまる。

周産期医療協議会の開催回数
令和2年度

令和元年度

7

6

1

4 1

8

10

14
18

25

0回

1回

2回

3回

4回

0回

5回以上

1回

2回

3回

4回

5回以上

協議会メンバーの職種:都道府県数(令和2年度、回答のあった44都道府県のうち)
医師

看護師等
産科医

44

27

産婦人科医 小児科医 新生児科医

42

41

29

救急医

麻酔科医

5

2

消防関係者

助産師

41

37

看護師

28

都道府県
医療政策
担当者

保健所
関係者

保健師

9

32

25

27

厚生労働省医政局地域医療計画課調べ

学識経験者

23
98